著者
山本 建郎
出版者
秋田大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2009

アリスティデス・クィンテリアヌスの『音楽論』全三巻を翻訳し、詳しい注釈を付した。それによって、これまで不明として不問に伏せられていたいくつかの点に決着をつけ、古代ギリシアの音階理論のほぼ全容を明らかにした。

言及状況

Twitter (2 users, 2 posts, 0 favorites)

こんな研究ありました:古代ギリシアの音階理論のローマ帝政期における展開(山本 建郎) http://t.co/ShZ0HcwPuV

収集済み URL リスト