著者
押元 信幸 三澤 一実 大成 哲雄 小野寺 和子
出版者
東京家政大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2009

本研究の目的は、造形ワークショップの教育・指導プログラムを「アウトリーチ活動」(学校における文化・芸術の普及活動)することにより、将来の美術教師養成のシステムを構想するものである。

言及状況

Twitter (1 users, 1 posts, 0 favorites)

こんな研究ありました:芸術的意味を創出する造形ワークショップに関する日米比較と基礎研究(押元 信幸) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/21530966

収集済み URL リスト