著者
林 虹瑛 林 俊成
出版者
東京外国語大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2010

E-ラーニングは現代教育の新しい方法である。しかし、マルチメディアの使用だけは学習者に著しい学習効果をもたらした要因ではない。この研究の目標は国際間語学協働講義の有効性を示すことである。ターゲット言語を使用して、工夫された教室活動のリアルタイム参加することによって、学習者はさらに交流的かつ実践的な言語学習を経験できることが分かった。

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[memo] http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/22520554 国際間の語学共学システムの構築に関する研究

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