著者
川崎 和男
出版者
大阪大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2010-04-01

本研究は、医工連携に対してデザインでの実務性をより具体的にすることを目的に、3D-Printerの方式である光造形STL法と熱溶解積層法FDM法式の造形機を用いて、医工デザイン技術=3D-Printingをめざし開発研究を行った。医工デザインによる人工臓器の基礎形態、その造形化を国内初として取り組んだ。

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2010年度~2012年度 川崎 和男 研究者番号:70285229 大阪大学・工学(系)研究科(研究院)・教授
2010年度~2012年度 川崎 和男 研究者番号:70285229 大阪大学・工学(系)研究科(研究院)・教授

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医療デザインにおけるデザイン方法論の確立とその応用 https://t.co/hAHsBOpcqH
@topologyspace 科研費のこれhttps://t.co/f8zaUzSsVJじゃあなんすかねェ。でもグラント研究ってなんか変な言い方だなあ。
@topologyspace l『心筋細胞の再生を支援する体内埋め込み型デバイスの開発』http://t.co/T3oQFxeyPeしたそーです。ホントなら大したもんだと思いますが、なんで関連論文が一報もないんでしょーねーw不思議ですね~~w
@topologyspace こちら http://t.co/FylM1B7h0o もどうぞ。短い概要のみですけど、研究実績報告書もトポロジー臭むんむんですw
http://t.co/GfcMikkU5D http://t.co/1mfkitGdkA

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