著者
木下 朋実
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.64, no.3, pp.103-111, 2016-06-10 (Released:2016-06-30)
参考文献数
29
著者
後藤 哲哉
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.62, no.1, pp.67-69, 2014-02-10 (Released:2014-04-08)
参考文献数
4
著者
長谷川 淳一
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.53, no.4, pp.202, 2005-08-10 (Released:2015-07-30)
参考文献数
2
著者
山﨑 善隆
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.53, no.2, pp.91-92, 2005-04-10 (Released:2016-04-22)
参考文献数
5
著者
杉山 暢宏 田名部 はるか
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.66, no.3, pp.185-193, 2018-06-10 (Released:2018-07-27)
参考文献数
53
著者
犬塚 伸
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.56, no.2, pp.87-88, 2008 (Released:2011-03-18)
参考文献数
2

電気けいれん療法が始まってから70年になる。この歴史的治療法の再評価が近年進み,修正された電気けいれん療法は切り札的存在として,当院精神科でも難治例を中心に諸疾患の多数の患者に対して実施されている。
著者
伊藤 直栄
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌
巻号頁・発行日
vol.38, no.2, pp.155-163, 1990-04-10
著者
久島 英雄
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.52, no.2, pp.129-130, 2004-04-10 (Released:2017-04-07)
参考文献数
4

頭痛・肩こり・自律神経失調・その他多くの不定愁訴は,眼瞼の異常を原因としている場合が多いことが判ってきた。眼瞼下垂症手術は,これまで対症療法しか存在しなかった領域の画期的な治療法として期待されている。
著者
小口 智啓
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.55, no.5, pp.297-298, 2007 (Released:2012-10-01)
参考文献数
4

良性発作性頭位めまい症は,めまい診療において多く見られる疾患である。近年その治療法として理学療法が行われNHKの「ためしてガッテン」では「ゴッドハンド療法」と紹介されるなど一般にも知られるようになってきている。
著者
岩澤 幹直 永井 文緒 柳澤 大輔
出版者
信州医学会
雑誌
信州医学雑誌 (ISSN:00373826)
巻号頁・発行日
vol.66, no.4, pp.241-248, 2018-08-10 (Released:2018-09-20)
参考文献数
24