出版者
巻号頁・発行日
vol.[132],

1 0 0 0 OA 南路志

著者
武藤, 致和
出版者
巻号頁・発行日
vol.巻102,
出版者
巻号頁・発行日
vol.[4],

1 0 0 0 OA 南梁年録

著者
小宮山, 南梁
出版者
巻号頁・発行日
vol.[23],

1 0 0 0 OA 諸色直段引下

出版者
巻号頁・発行日
vol.[7],

1 0 0 0 OA 師郷記

著者
中原, 師郷
出版者
巻号頁・発行日
vol.[30],
出版者
巻号頁・発行日
vol.[2] 寛政享和撰要集目録 二,

1 0 0 0 OA 市中取締書留

出版者
巻号頁・発行日
vol.[1] 天保,

1 0 0 0 OA 塩飽嶋絵図

出版者

本州(備前児島)側から四国讃岐方面を望み、島の起伏を絵画風に表現する塩飽諸島全域の海路図。塩飽諸島は備讃瀬戸の海上に散在する約30の島々。瀬戸内海交通の要衝で、中世以来の水軍の根拠地、幕府の水主役をつとめ、自治制を保った。讃岐西部に山崎甲斐守様御領、東部に松平右京太夫様御領とある。山崎甲斐守は寛永18年(1641)に西讃岐に入封し、万治元年(1658)にはかわって京極氏が同地に入っているので、地図の成立ないし書写の時期はこの期間か。地図収納の袋は文政九戌年の年記がある文書利用の渋引紙。島間をぬける長短の海路が朱線(里程入り)で縦横に描かれ、白地に黒点で砂州の所在をあらわす。地図上23か所に付箋があり、水路幅、大舟、小舟の通過条件を注記する。本州、四国はほぼ海岸線のみを簡略に表示。
出版者
巻号頁・発行日
vol.[3],
著者
橘, 成季
出版者
巻号頁・発行日
vol.[2],
出版者
巻号頁・発行日
vol.第115冊 正徳6(享保1)年6月,
著者
堀田正敦 編
出版者
巻号頁・発行日
vol.[40],
著者
佐々木, 春行
出版者
巻号頁・発行日
vol.[16],

1 0 0 0 OA 毛利家文書

出版者
巻号頁・発行日
vol.[22],

1 0 0 0 OA 草露伝 20巻

著者
水島, 卜也
出版者
巻号頁・発行日
vol.[3],