著者
齋藤 和也
出版者
公益社団法人 日本金属学会
雑誌
まてりあ (ISSN:13402625)
巻号頁・発行日
vol.53, no.12, pp.584-588, 2014 (Released:2014-12-01)
参考文献数
7
被引用文献数
19 16

言及状況

外部データベース (DOI)

Twitter (5 users, 5 posts, 6 favorites)

【参考1】 バウシンガー効果活用による自動車部品の寸法精度変動低減技術の開発(飛田ら) https://t.co/t1UGaH7MaK 超ハイテン材の特徴と開発動向(JFEスチール) https://t.co/VOHYxM5JoS 自動車用ハイテン材の現状(齋藤) https://t.co/7sFeyw0sSV
https://t.co/iVUuVCZKLd 自動車用ハイテン 材の現状 2014年頃の記事
修正もできない物を最近の車は使ってるなんてひどいって 思う人もいるかもですが590MPa級の鋼を使う場合に比べ 1500MPa級の鋼を使えば3割重量が削れるわけです。 3割の重量削減は燃費に影響しますからね。 出典( https://t.co/Ow3WcvHQMd ) https://t.co/cZlrTlPqMQ

収集済み URL リスト