らっぱ亭 (@RappaTei)

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ちなみに収録作はこちらに。私の初ブラッドベリも初レムも初ヴォークトも初アシモフも初クラークも初ブラウンも初ハインラインも全部この本だ! https://t.co/aDoRN93JHW
収録作はこちら。 https://t.co/aDoRN93JHW
受賞を契機に円城塔のポスドク問題を扱った文献が話題になっているなあ。 http://t.co/lt26bbPL 私にも人材派遣会社らしきところから人材の紹介メールが届くが、たいていは専門分野の違う方々ばかり(含むポスドク)。数打ちゃあたると手当たり次第に出しているのだろうか。

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フォロー(716ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @bsbakery: 科学技術振興機構(JST)の月刊誌『情報管理』の最新3月号に、「青空文庫から.txtファイルの未来へ:パブリックドメインと電子テキストの20年」と題して寄稿致しました。J-STAGEから読めますので、よろしければどうぞ。 https://t.co/v…
“早稲田大学リポジトリ” https://t.co/Ofk01RJxg8 #_あとで読む
“早稲田大学リポジトリ” https://t.co/THiy2ZOHDD #_あとで読む
RT @baritsu: 大正8年「強力エルモ: 冒険大活劇」http://t.co/8jVfKQX5エルモ・リンカーンの「強力エルモ」のノベライズ。巻末の既刊リスト見ても「名金」とか「吸血鬼蝙蝠団」(ドラルー=吸血ギャング団)とか知ってる題名がいくつも。ノベライズは映画を所有…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? NHK教育『できるかな』におけるナレーターの認識(村野井 均ほか),1995 https://t.co/1ZL12J74Jt
遺伝子マッチングの恋愛遺伝子説、女性はMHC(HLA)のタイプを嗅ぎ分けて配偶者選択する仮説の素人むけ解説をだらだら眺めてますが。 https://t.co/NS7lzEeUt4 ・動物実験だとわりとある ・クンカクンカしてるとして、多様性指向かどうか微妙 ・アジア人のデータなし
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @michisato: あ、ついにVR学会論文誌が一般公開されて拙著のハンガー反射論文が誰でも読めるようになったくさい。中学生でも読めそうなおもしろ論文なので読んでねー。 https://t.co/rlLFFGSRc2 https://t.co/nkjUPcFrIn

フォロワー(1390ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @bsbakery: 科学技術振興機構(JST)の月刊誌『情報管理』の最新3月号に、「青空文庫から.txtファイルの未来へ:パブリックドメインと電子テキストの20年」と題して寄稿致しました。J-STAGEから読めますので、よろしければどうぞ。 https://t.co/v…

15 4 2 1 OA 古今著聞集

RT @YoshiyukiKubota: #たほいや 参加者の“民明書房”的なネタ作りが核心だと思うが、語句の一次資料を蔑ろにして曲解に走る様では広辞苑が泣くとした物だ。https://t.co/cGDSLJ3Gb7のP.185~184を読むと、「絵難坊様は片渕須直監督・絵描く…
“早稲田大学リポジトリ” https://t.co/Ofk01RJxg8 #_あとで読む
“早稲田大学リポジトリ” https://t.co/THiy2ZOHDD #_あとで読む
@kingbiscuitSIU 目撃でひいたら1919年でこんなのが出て来ましたよ。中野正剛とは。もっと文中の用例は遡るんでしょうねえ CiNii 図書 - 講和會議を目撃して https://t.co/APVfK0OwYN #CiNii
石井公成(2003):見仏から恋歌へ : 『古今和歌集』の仏教的背景、駒澤大學佛教文學研究6、p.61-94. https://t.co/j6j6u7SxLq https://t.co/nzXuOchvWv
RT @numagasa: さっきの「々」に関して『日本語における畳語複数形の生成可能性について』(https://t.co/TN3RzdD9ZC)という言語学の論文があった。私も「使用範囲が非常に限定されている」のが面白いと思う。たしかに「魚魚(うおうお)」とか「鳥鳥(とりど…
RT @baritsu: 大正8年「強力エルモ: 冒険大活劇」http://t.co/8jVfKQX5エルモ・リンカーンの「強力エルモ」のノベライズ。巻末の既刊リスト見ても「名金」とか「吸血鬼蝙蝠団」(ドラルー=吸血ギャング団)とか知ってる題名がいくつも。ノベライズは映画を所有…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? NHK教育『できるかな』におけるナレーターの認識(村野井 均ほか),1995 https://t.co/1ZL12J74Jt
@teitoku おお、ありがとうございます。CiNiibooksでは所蔵館すくないですが札幌市の図書館にありました。よいものを教えていただきましてありがとうございます https://t.co/RM4OPOGXOt
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT

2 2 2 0 暗号解読

#自分用メモ CiNii 図書 - 暗号解読 https://t.co/WdbZfWwg8J #CiNii

1 1 1 0 深海の使者

#自分用メモ CiNii 図書 - 深海の使者 https://t.co/hUSgqHC8RH #CiNii
#自分用メモ CiNii 図書 - 日米情報戦 : 戦う前に敵の動向を知る https://t.co/CQxhjfkuYn #CiNii
遺伝子マッチングの恋愛遺伝子説、女性はMHC(HLA)のタイプを嗅ぎ分けて配偶者選択する仮説の素人むけ解説をだらだら眺めてますが。 https://t.co/NS7lzEeUt4 ・動物実験だとわりとある ・クンカクンカしてるとして、多様性指向かどうか微妙 ・アジア人のデータなし
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT