カナカナ蝉(親歴7年!) (@kanakanakana)

投稿一覧(最新100件)

@latina_sama Kaiser は Kaiser ですね。つまり、日本人の誤訳ではなくて、ドイツ人の誤訳だった、とする説もあるようです。こちら、1940年の日本の学会誌PDFです。 https://t.co/E9rWJ7BVFY

お気に入り一覧(最新100件)

11 0 0 0 OA 解紛記 3巻

この字ずっと何だろうと思って読んでいたけど、文脈から見て「カタナ」と「ヤキハ」の合字っぽいな。違うかな。そして3枚目の字が文中に何度も出てくるのに読めない。 https://t.co/3OX6kLiIvb https://t.co/3tAg2fkd3C

フォロー(938ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

東ロボ英語チームがどうやって長文読解を克服したかは、論文をふつうに読めばわかることですので、公開されている論文をお読みください。 https://t.co/rkQSdAw4Hp
"不正指令電磁的記録概念と条約適合的解釈 : いわゆるコインハイブ事件を契機として" 岡部, 天俊 https://t.co/4FAxE86RIC
SARS-covに対する消毒薬の効果を調べた論文,56℃,50分でほぼ完全に不活化すると。ちょっと楽勝すぎのような気もするので他の研究ももう少し調べてみないと https://t.co/4hZo7qTe3v
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
RT @JUMANJIKYO: @_Alcedo_atthis こんなに古い用例は初めて見ました。私は以下の論文に詳しい解説があるのを知るのみです。 陸水学雑誌 第3巻第3号『プランクトンに関する用語に就て』上野益三、1934 "「⿰生孚」といふ文字は岡村金太郎博士の造られた…
@_Alcedo_atthis こんなに古い用例は初めて見ました。私は以下の論文に詳しい解説があるのを知るのみです。 陸水学雑誌 第3巻第3号『プランクトンに関する用語に就て』上野益三、1934 "「⿰生孚」といふ文字は岡村金太… https://t.co/txql2wYIzy
RT @dominosan1: https://t.co/TDoFCxZPcz https://t.co/6o9JQC5aqd
CiNii 図書 - オランダ語の基本 : 入門から上級の入口まで https://t.co/TczHvssbsC
RT @ynsitx: 戦前に建設された大阪市の公設市場を核として、大都市周縁部の商店街が形成されていったんだろうな〜(よくわかってない) 大阪特有の謎立地全蓋の由来も公設市場に求めるとわかるのかもしれない https://t.co/r7Z8F8khMi https://t.c…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…

フォロワー(642ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
RT @JUMANJIKYO: @_Alcedo_atthis こんなに古い用例は初めて見ました。私は以下の論文に詳しい解説があるのを知るのみです。 陸水学雑誌 第3巻第3号『プランクトンに関する用語に就て』上野益三、1934 "「⿰生孚」といふ文字は岡村金太郎博士の造られた…
@_Alcedo_atthis こんなに古い用例は初めて見ました。私は以下の論文に詳しい解説があるのを知るのみです。 陸水学雑誌 第3巻第3号『プランクトンに関する用語に就て』上野益三、1934 "「⿰生孚」といふ文字は岡村金太… https://t.co/txql2wYIzy
RT @dominosan1: https://t.co/TDoFCxZPcz https://t.co/6o9JQC5aqd