矢口裕之 (@yaguhiro)

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RT @BSJ_pr: 牧野先生が「#植物学雑誌」に発表したムジナモの図です。内容はリンクからPDFをダウンロードしてご覧ください。 #朝ドラらんまん #らんまん https://t.co/4hEiEom5AB https://t.co/OH7xOMjvub
RT @HayakawaYukio: 草津白根火山の噴火史 早川 由紀夫, 由井 将雄(1989)第四紀研究 https://t.co/3p7BHGPz9F 本白根山は、30万年前の青葉溶岩台地の上に、3000年前にできあがった。高さはわずか150メートル。振子沢溶岩と殺生溶岩…
RT @ogugeo: 今日の #ブラタモリ に出てきた沼田市の河岸段丘は、典型的な段丘の例として教科書等に出てくるが、形成過程は典型的ではない。火山活動で生じた川の堰き止めという局所的な現象により広い平坦地ができ、それが川で削られたという経緯がある。論文 https://t.…
RT @hayakawayukio: 沼田段丘は、棚下火砕流が利根川をせき止めてできたと言ったひと、すでにいますか?  竹本(1998)で総括されています。 http://t.co/ysIkyTFJ2w
あら、さっきは入れたのに。https://t.co/d4WDJMwITe

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矢田部先生(田邊教授のモデル)によるキレンゲショウマ (Kirengeshoma palmata Yatabe)の報告(1890)も英文で #植物学雑誌 に掲載されています。 #あさドラらんまん #らんまん (資料リンク) https://t.co/vI3QgOccvI https://t.co/KaV09XgyLA
論文が地質学雑誌に公開されました。本研究は、北部フォッサマグナの地質の理解を深めるとともに、本州中部の中新世火成活動の時空分布の解明にも寄与すると思います。J-STAGE Articles - 長野県中部に分布する守屋層火山岩類(中新統)のジルコンU-Pb年代とその層序学的意義 https://t.co/JEG5H5f7MQ
1981年8月に茨城県で小貝川が破堤して生じた水害に関する論文。http://t.co/lehH4bsQEe 日本地理学会の機関誌に掲載。河川沿いの堤防が決壊した際に途中で水勢を弱めるための「内堤防」が江戸時代に築かれており、それを残していた場所では被害が小さかったことを指摘。

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