Oguchi T/小口 高 (@ogugeo)

投稿一覧(最新100件)

今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間… https://t.co/Hna380VBwU
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
インドへの中継点の上海に到着。着陸前の飛行機から、長江の三角州の海底部のうち、河口から数十キロ沖合の水深が急変する部分がみえた。海の青色の変化や筋状の微地形が印象的だった。海底部を含む世界の三角州を日本語で解説した論文(pdf)。… https://t.co/0oGcnzFl8i
RT @chizulabo: このあたりも参考になります。「地図における地形表現の変遷」坂井尚登 https://t.co/LNSR0TyLNI 「光と陰, 色彩による海底地形表現」 菊池 眞一 https://t.co/OVwz6rQp3N https://t.co/Zczi…
RT @chizulabo: このあたりも参考になります。「地図における地形表現の変遷」坂井尚登 https://t.co/LNSR0TyLNI 「光と陰, 色彩による海底地形表現」 菊池 眞一 https://t.co/OVwz6rQp3N https://t.co/Zczi…

53 0 0 0 OA 北海道の豪雨

論文「北海道の豪雨」(pdf) https://t.co/oUzCKjBAaU 気候学者の松本淳氏が1985年に発表。温帯低気圧や前線による豪雨の分布には規則性があるが、まれに来る熱帯低気圧による豪雨は意外な場所でも生じると指摘。熱帯低気圧の接近頻度が増えており広域で備えが必要。
@hashimoto_tokyo @historyanddigi 縮尺可変の地図上の点をクリックすると情報の表が出るというウェブサイトは古典的で、僕も15年以上前に作ったことがあります。https://t.co/BtEOh0b6bY よってコンテンツが重要ですが、これは良いです。
熊本の被災地で、地震で緩んだ斜面に雨が降って生じる土砂災害が心配されている。兵庫県南部地震の後には、六甲山系の断層沿いの斜面が以前の半分以下の雨量でも崩れたという論文がある。 https://t.co/lYKvm4ENaI 要警戒。 https://t.co/gmwWiROyAP
今回地震が連続して発生している地域に含まれる阿蘇カルデラの北部では、1975年にも群発地震が発生している。地震の規模は最大でマグニチュード6程度と今回よりも小さかったが、1月下旬だけで百回以上の地震が発生し、7月頃まで続いた。論文 https://t.co/b8nNWBCUeV
昨日の熊本の地震と同様に、震源が浅く狭い範囲で被害が大きかった1889年の熊本地震について、新聞記者の日記などを用いて全体像をまとめた論文 https://t.co/lxxQBqzbxM 阪神淡路大震災により都市の直下型地震が注目されたことを踏まえて1998年に出版されたもの。
今日の #ブラタモリ に出てきた沼田市の河岸段丘は、典型的な段丘の例として教科書等に出てくるが、形成過程は典型的ではない。火山活動で生じた川の堰き止めという局所的な現象により広い平坦地ができ、それが川で削られたという経緯がある。論文 https://t.co/OEHWoL2Bfo

12 0 0 0 OA 学界消息

松山で日本地理学会の学術大会 #ajgeog に参加中。昨晩は楽しい懇親会もあったが、かつては戦争による活動停止の歴史も。昭和19年には機関誌を空襲で焼失し、その後発行できず。昭和22年の復刊時の記事(pdfの最後) http://t.co/wajeUQNuUQ 平和が大切。
1981年8月に茨城県で小貝川が破堤して生じた水害に関する論文。http://t.co/lehH4bsQEe 日本地理学会の機関誌に掲載。河川沿いの堤防が決壊した際に途中で水勢を弱めるための「内堤防」が江戸時代に築かれており、それを残していた場所では被害が小さかったことを指摘。
浅間山が小噴火。浅間山で火砕流が発生した際にどのように避難すべきかを、地理情報システムを活用して検討した高阪宏行氏の論文。http://t.co/ZhYQ5Wy0VA 2000年に日本地理学会の機関誌に掲載され、通常のハザードマップよりも高度な試みとして朝日新聞でも紹介された。
先日の地震で一部が崩落したマレーシア・キナバル山の奇岩「ロバの耳」は一種の氷河地形。熱帯の山だが最終氷期に氷河があり岩を侵食。学術誌の解説(pdf)https://t.co/0PEp0S4prt photo via @MasidiM https://t.co/TZ9Hl2mXf6
数万年前に鹿児島湾から噴出した入戸火砕流の堆積物が、標高1240m台の霧島山の火口にあるという論文。http://t.co/U9kibOgWUS 再度大火砕流が生じた際に川内原発に到達するかが議論されているが、前例は比較的高い山も難なく超えていく、流動性が非常に高いものだった。
本日噴火した口永良部島に関する文献二つ。1)気象庁活火山総覧に掲載されている島の地学や近年の噴火史の概要(pdf)http://t.co/OMdgycGbAR 2)地質調査に基づく過去約3万年間の噴火史の論文(pdf で全文閲覧可)http://t.co/HZs7gVQTxH
ネパールの小中学校で山形大学の地理学者が防災教育を実践(2013年)。同大学のマンガ研究会が描いた紙芝居で土砂災害からの逃れ方を説明。現地の院生がネパール語に翻訳。学会発表要旨 http://t.co/pIkwb5pl8e 大学の記事 http://t.co/Uw9CusuWo6
箱根火山の活動が活発化。箱根は約6.6万年前に大噴火を起こし、東京にも多量の軽石が降下したが、その後は相対的に平穏。このような東京周辺に影響を与えた火山噴火の歴史と今後の展望を、首都大の鈴木毅彦氏が二年前にまとめている。論文の pdf http://t.co/tCx7DfX7B8
@hajimebs これですね http://t.co/LbakC39Rg7 一言の知性が見事です。僕は140字をフルに使うタイプなので、常々感心しております。

53 0 0 0 OA 北海道の豪雨

北海道の大雨のニュースを聞き、論文「北海道の豪雨」(松本、1985)を思い出した。PDF http://t.co/b0vY7HL5Tq 北海道は豪雨が少ない北部と多い南部に二分できるが、石狩低地には地形的障壁がなく、豪雨がより北側でも生じる可能性が高まる。今回の状況と対応しそう。
@fujiyamao 情報多謝です。これはまずいですね。1933年の地理学評論の論文で、地形図の計測に基づき、扇状地で勾配が緩くなる傾向はなく、むしろ急になる場合があると指摘されています。https://t.co/G4t6wR6Fvm 今計測し直しても結果は同様になります。
地層に対応した地形の線状の凹凸に植生の密度も対応しているスペインの斜面。面白い。RT @daichizu E-journal GEOに報告したソブラルベジオパーク https://t.co/7rw3Kh4E0h にある面白い地形に感動。http://t.co/2FlNbPF0nW
@yamabudou10 テクトニクス的にはアイスランドは伸張の場、日本は大半が圧縮の場で、前者では直線的な割れ目に沿う噴火が見られやすいとも言えますが、圧縮場でもそれなりに直線的になります。中村一明氏による古典的論文があります。http://t.co/GuDLdAphLE
東日本大震災の際に東北日本の火山が沈降したことが話題になっている。http://t.co/LvXfGXWkN9 一方で火山は自重で沈降するという指摘が古くからあり、その話とどう関係するのか、気になっている。1968年の解説論文(pdf)http://t.co/lS3aWYWztS
徳島県が活断層沿いで公共施設等の建築を規制する条例を制定し、その範囲を地図化。http://t.co/O1qVDifi8H これは約40年前にカリフォルニア州で制定された「活断層法」と同様の動き。後者を解説した1990年の論文(pdf)http://t.co/iwfJ3KgsyK
東大生産研の公開講演会で行った発表「水が作った地形・地層から過去の水を復元する」の記録が出版されました。http://t.co/RnuXWbilDW 文章のみなのでスライドのpdfを公開しました。http://t.co/kWWLmThuf8 興味のある方は合わせてご覧下さい。
大河ドラマとの関係で,1888年の噴火以前の磐梯山の形に関心が集まっているようだ。この問題を研究していた米地文夫氏の1988年の論文。http://t.co/YBslJXK6 東西南北から見た噴火前後の地形の鳥瞰図を掲載。網目を使う今となっては古い表現法だが,当時は先端的だった。
選挙は地理学の研究対象の一つであり,特に欧米では古典的な課題である。人文地理学者の高木彰彦氏が1986年に著した,欧米および日本における「選挙地理学」の動向を紹介した論文(pdf) http://t.co/WnQXOq9m 研究が定数不均衡の是正などに貢献できる可能性を示唆。
時の人である東洋大の地形学者・渡辺満久氏が東大のオーバードクターの時に発表した北上低地帯の地形と断層に関する論文(地理学評論,1989年)http://t.co/FdMkBMhQ 当時の論文の図は手書きで,渡辺氏は優れた図を描くことでも有名だった。後輩として調査に同行したことも。
RT @ajgeog: 竹富島の論文へのリンクはこちらです。 https://t.co/9B2q8d4o RT @Otani_Tim 「伝統的な町並みとして守られている赤瓦屋の町並みは、過去にあった現実の姿ではなく、島民の願望であり、理念であった」(福田珠己「赤瓦は何を語 ...
地理学は多様なアプローチが可能な学問だが,多数の文学作品における水の描写に基づいて20世紀前半の隅田川の水質変化を復元し,人間活動との関係を論じた谷口智雅氏の研究はひときわユニーク。日本地理学会の研究奨励賞を受賞した1997年の論文 http://t.co/reupVoFE

18 0 0 0 OA 活断層

活断層に関する古典的解説論文(1968年,pdf)http://t.co/WHpSWKd9 当時から,いつ動いた断層を活断層と呼ぶかが人により異なっていたことがわかる。原子力規制委が活断層の定義を見直す方針を示したことと関連。いずれにせよ日本には将来動く可能性がある断層が多数。
古い学術論文の中には,当時の査読の緩さを示すものがある。1965年に日本地理学会の機関誌に載った論文(pdf)http://t.co/FxVO7Tpd 岩石の力学的性質を考えて地形を研究せよという内容だが,冒頭で院生の行動を評価するなど,今の学術誌では見ないような記述が出てくる。
@miyukikatori 火山地形の大家である守屋先生の論文に,日本の火山麓扇状地の代表例が出ています。赤城,利尻,榛名,八ヶ岳などです。次のページからpdfをご覧下さい。http://t.co/nGzLF818
古い論文だが,水越(1965)は日本における熱帯低気圧(台風)と梅雨前線による豪雨の分布と特徴を分析。http://t.co/ZoDYtlKj 各地点における最強の雨は,台風によってもたらされる場合が多いが,九州(特に西部)では梅雨前線による雨も非常に強い。論文pdfの図1参照。
富士山直下の新活断層。既知の断層とつなげた図が出ているが http://t.co/ai815MgQ 一連の断層としては屈曲が異様に大きく見える。しかしこの地域全体の地質構造も,同じ方向に大きく湾曲。http://t.co/InE6Vtjx よって,一連の断層という理解が可能かも。
ヴィクトル・ユーゴーと地学クラスタに関するツイート http://t.co/2Qw8xOsx に,想定外の反響をいただきました。この機会に,ベクトル融合と地図クラスタとの関連も指摘しておきます。http://t.co/cueENQgd
明治十津川災害に関する優れた論文を,自由にダウンロードできます。平野昌繁ほか(1984) 1889年8月豪雨による十津川災害の再検討-とくに大規模崩壊の地質構造規制について-。京大防災研年報,第27号B-1,369-386。 http://t.co/E4JZTmEa (pdf)

お気に入り一覧(最新100件)

3Dプリンタに関する第1論文 小玉秀男「3次元情報の表示法としての立体形状自動作成法」電子情報通信学会論文誌 C, Vol.J64-C, No.4, pp.237-241, 1981/04/2… https://t.co/n5FUU4XU0n

18 0 0 0 OA 尾張名所図会

熱田の七里の渡しの絵図。手前の建物のうち一軒だけそのまま残っている、とブラタモリで出ていた。 国会図書館デジタルコレクション 明治13年 尾張名所図会 https://t.co/bhdVCvs925 https://t.co/68c6Q9K0tm
このあたりも参考になります。「地図における地形表現の変遷」坂井尚登 https://t.co/LNSR0TyLNI 「光と陰, 色彩による海底地形表現」 菊池 眞一 https://t.co/OVwz6rQp3N https://t.co/ZczivL7Az6
このあたりも参考になります。「地図における地形表現の変遷」坂井尚登 https://t.co/LNSR0TyLNI 「光と陰, 色彩による海底地形表現」 菊池 眞一 https://t.co/OVwz6rQp3N https://t.co/ZczivL7Az6
Nスペ「古代史ミステリー 「御柱」 ~最後の“縄文王国”の謎~」を見て、御柱祭についてきちんと知りたくなった人は、怪しい本よりまず石川俊介さんの「諏訪大社御柱祭の文化人類学的研究」を読むことをお勧めします(PDF注意)。https://t.co/Cl0DhCheP1
研究者にとっての論文十ヶ条 「書かれた論文は書いた人の研究者としての人格を表す」「データのみ出して論文を書かない者は,テクニシャンである」「データも出さず論文を書かない者は,評論家である」etc(角皆静男先生追悼文より)https://t.co/N4fJs878MB
1991年ピナツボ火山噴火は1990年フィリピン地震に引き起こされたか? (大倉・安藤,1994) https://t.co/rACW0xfkXn

1562 1 0 0 OA さんたくろう

明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp
日本の学術論文の数が以前よりも減少しているというツイートを見るのだが、その大きな要因はやっぱり研究時間の問題ではないかと思う。/大学等教員の職務活動の変化 http://t.co/QXoYUAidpv http://t.co/HT1dbAqHtV
岩屑流の流動機構の事例研究(岩瀬川)としては例えば宝田(1990)に詳しい。ジグソーパズルのような割れ目をもつ岩塊は流走距離に応じて小さくなり、砕かれてできたマトリクスがある所で支えきれなくなると急停止する。 PDF: http://t.co/9vD8MUbxaw #野外実習
↓ 自分の論文の紹介:CiNii 論文 - 世界の訓読み表記 http://t.co/97PAnpx5Xh /なお人文系は金がまったく無い>学会、雑誌が少ない>発表できる媒体・機会が少ない>1つの論文に色々入れる(注で大事な指摘等)、でこの論文も注にいろいろぶち込んであります。
@ogugeo 昨日、E-journal GEOに調査報告の掲載された、ソブラルベジオパークにあります。 https://t.co/sOArzB0WM9 面白い地形に感動しました。 『世界のジオパーク』の表紙の写真もこの場所です。 http://t.co/OHhHWzznkc
「戦後復興と地理学の展開」。  竹内啓一・浮田典良・西川 治など、第二次世界大戦後の日本の地理学を形作ってきた地理学者たちが、2000年に地理学評論に著したものです。  https://t.co/NKeuJ6ig8q
懐かしい論文を見つけてしまった。って、僕のだけど。 CiNii 論文 -  カラスアゲハの翅形の地理的変異 : 主成分分析による検討 http://t.co/9w0FUpuOwq #CiNii pdfも。 http://t.co/xTQLfsL471
守屋以智雄先生退官時の「火山とともに」をみつけてつい読み継いでしまった. http://t.co/AZgjViGi2j
『津波の浸食で形成された地形』って、私たちの日常的な想像の時間尺度をはるかに超えている。でもそれは確実に存在していて、時に私たちに凄まじい影響をもたらす。 小口高「水が作った地形・地層から過去の水を復元する」 https://t.co/4RKv7Rufcl
私としたことがこれを見落としていた。早速両方ダウンロードしてiPadに入れた。 小口先生の「水が作った地形・地層から過去の水を復元する」http://t.co/yLditu6tCV スライドのpdf http://t.co/a357T24AlW
集落の地形と地名と「環境のセット」に関する論文を漁っていたら、30年前の後藤先生の論文にブチ当たった。。。しかも手書き。ダイアグラムすげえ。 http://t.co/dUMeSE6R

フォロー(211ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @khargush1969: 木村伸子(2015)「サフィー・アッディーンの音楽理論書における音組織:十七不等分音階と協和音程」『史観』173, 50-70. https://t.co/g10lvjB6dy アッバース朝末期バグダードで活躍したウード奏者サフィーウッディー…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @oritako: リンク先間違えてたので再掲。今月の情報処理学会誌に掲載されました。ページの背景にちょっと驚き。特集には納骨堂僧侶の方、住職の方の記事もあります。「弔いと技術革新:2.死後のデータとプライバシ」情報処理, Vol.59, No.7, pp.606-609…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: Japanese version of ShakeMap J-RISQ by NIED (Note: JMA intensity) https://t.co/LGKs0eF789 Pls refer Fig4. of Kunugi(2000)…
RT @yaskohi: あれ?と思ったのとRTされてるようなので一応確認結果をば。28年度末で京都府立図書館は962,958冊(https://t.co/8WNBCWqakD)、関西館は供用資料数が14,010,905点、京都府立図書館の記載にあわせて?図書だけにしても3,8…
【E-journal GEO掲載論文】長谷川 均・鈴木厚志 2018.日本地理学会におけるアウトリーチ―資格認定事業を中心に―,E-journal GEO 13(1),164-169.https://t.co/kl378MzVL4
【E-journal GEO掲載論文】氷見山幸夫 2018.環境地図展を通じたアウトリーチの推進,E-journal GEO 13(1),158-163.https://t.co/CP3M56K6fv
RT @narumita: 社会の理解がすすみますように【心因性で表現される機能障害/症状】 感情表現の難しさhttps://t.co/JNZnSnFClR 視力障害 https://t.co/Z3DkhsRl9s 歩行障害、麻痺、運動障害  https://t.co/IJWk…
コレ自体は地形が違うがリファレンス拾いに使えるかも https://t.co/j1OrDlC8rS
RT @yayamamo: 「リンクト・オープン・データの利活用」特集、2年間のアクセス制限期間を経て本日オープンになりました。2016年当時の状況を振り返る良い機会になると思います。 情報処理 Vol.57 No.7 https://t.co/EYSOxHklcc
RT @yayamamo: 「リンクト・オープン・データの利活用」特集、2年間のアクセス制限期間を経て本日オープンになりました。2016年当時の状況を振り返る良い機会になると思います。 情報処理 Vol.57 No.7 https://t.co/EYSOxHklcc
RT @shinjiyamane: 『コンピュータ新人類の研究』の元になったのはコンピュータ中毒の学生(ハッカー)が増えているというスタンフォード大学の研究です.そしてハッカーは精神異常であり犯罪者予備軍だという描写が広まりましたが、近年ようやくハッカーのまともな描写が増えてき…
@complex_cat キーワード検索で見つけたレビュー論文ですが: 永尾 一平, 2012: 海洋生物起源硫黄化合物の硫化ジメチル(DMS)による気候調節。エアロゾル研究。PDF… https://t.co/90CNgESpBF
RT @tigers_1964: ↓に書いた. 史料からみた桜島火山安永噴火の推移 https://t.co/F9xhLhQQ2s
↓に書いた. 史料からみた桜島火山安永噴火の推移 https://t.co/F9xhLhQQ2s

フォロワー(21688ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
RT @psk337: https://t.co/2uzGK2LMDg 大久保、伊藤らは自由民権を危険視していた^o^;// https://t.co/19crPc5pjr
RT @kawai_kanyu: 秋田屋太右衞門等刊 春秋左氏傳校本 https://t.co/PKkEWi9cEo 24-25コマ

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

10 3 3 3 OA 剣道集義

RT @baritsu: @NameroDon 松浦静山 (常静子) の「剣談」です。こちらが便利 https://t.co/nQ3miWtsoR

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
RT @kurok_yuu: きょうのPDF。 「和服着装における帯位置が重心動揺, 筋電図, 唾液アミラーゼ活性に及ぼす影響:―姿勢と伝統的所作に着目して―」佐藤真理子・田村照子 https://t.co/4UufXbSumz https://t.co/xXKd8lNIis

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
RT @onoyuji_daye: 適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3e…

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

117 117 117 117 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

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RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

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RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

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RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

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RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

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RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世びとの月蝕観 : 『玉葉』と『吾妻鏡』の記事から見て https://t.co/RQR80tTVQi #CiNii
RT @kurok_yuu: きょうのPDF。 それまで友禅染の色挿し工程における堤防の役割に過ぎなかった糸目糊による白上りの線は、模様表現における重要な位置を占めるようになった。 「町人のきもの ②江戸後期~明治初期のきもの」水上嘉代子 https://t.co/YdJa…
RT @kurok_yuu: きょうのPDF。 「和服着装における帯位置が重心動揺, 筋電図, 唾液アミラーゼ活性に及ぼす影響:―姿勢と伝統的所作に着目して―」佐藤真理子・田村照子 https://t.co/4UufXbSumz https://t.co/xXKd8lNIis
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @lgbtqa_bib: 【クィア理論】タムシン・スパーゴ著ほか『フーコーとクイア理論』(ポストモダン・ブックス)岩波書店 (2004-02) ISBN-4-0002-7072-9 https://t.co/HUQgiXueD4
RT @kurok_yuu: きょうのPDF。 「和服着装における帯位置が重心動揺, 筋電図, 唾液アミラーゼ活性に及ぼす影響:―姿勢と伝統的所作に着目して―」佐藤真理子・田村照子 https://t.co/4UufXbSumz https://t.co/xXKd8lNIis
RT @onoyuji_daye: 適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3e…
RT @kurok_yuu: きょうのPDF。 「和服着装における帯位置が重心動揺, 筋電図, 唾液アミラーゼ活性に及ぼす影響:―姿勢と伝統的所作に着目して―」佐藤真理子・田村照子 https://t.co/4UufXbSumz https://t.co/xXKd8lNIis
RT @223playmount: 春日井市はなのき公園、Q造形グループによる富士山型のすべり台。昭和48年頃の制作。プレイスカルプチュアは昭和30年代に一時的に流行ったもの、と考えていたけど、これもそうだったのか。 坪井勝人「彫刻家・野水信 : その人と作品について 」 h…
RT @223playmount: 春日井市はなのき公園、Q造形グループによる富士山型のすべり台。昭和48年頃の制作。プレイスカルプチュアは昭和30年代に一時的に流行ったもの、と考えていたけど、これもそうだったのか。 坪井勝人「彫刻家・野水信 : その人と作品について 」 h…
長州征伐の天皇許可が必要だったからか、幕府はオリエンタル・バンク東藩滙理銀行、ソシエテ・ジェネラル法國興業銀行から計600万ドルを借款(1866年、代理人トッドから財務大臣小栗上野介あて)… https://t.co/KATomY4sZp
RT @kawai_kanyu: 秋田屋太右衞門等刊 春秋左氏傳校本 https://t.co/PKkEWi9cEo 24-25コマ
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @Hepota: 文献見つけました。 https://t.co/CrNZacsiIC R. shinoharai っぽいかな?
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  <論文>能装束の一考察 https://t.co/mIYcU2XpQs #CiNii
RT @kawai_kanyu: 秋田屋太右衞門等刊 春秋左氏傳校本 https://t.co/PKkEWi9cEo 24-25コマ
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
→ 私はそこでロラン・バルト『明るい部屋』第一部読解の手ほどきを受けた。ラルースの現代仏仏辞典をたくさん引いた。小さな黒いビニール表紙の復刻版だった。https://t.co/GVlkG2SMsb… https://t.co/7RjKcQ1mHT
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @hichachu: 子宮頸がん検診(臨床婦人科産科 72巻4号) 特筆すべきはわが国のがん検診受診率の低さである。2016年の国民生活基礎調査から推計された子宮頸がん検診の過去2年間の受診率(20~69歳)は、42.3%。とりわけ、20~24歳の受診率は15.1%とき…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @tcv2catnap: 「通州事件の語られ方」小林, 元裕 (2012-03 , 新潟大学大学院現代社会文化研究科環日本海研究室) https://t.co/BHLKAurXKt 果たして近代史ネットde大家が発表した「廊坊事件で敗走した連中が腹いせに民間人虐殺したの…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…

1216 85 85 17 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @mitsuya_niwa: 大阪湾の基盤にも断層があります。 https://t.co/W7b0rtLuiu https://t.co/gcNBEN1Fjb
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…

1216 85 85 17 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…

1216 85 85 17 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…

1216 85 85 17 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @Naga_Kyoto: 水岡 不二雄「批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望」https://t.co/kWep3ZP9cU 前半はこれまでの批判的地理学への(かなり痛烈な)批判、後半は空間編成論を土台として地理学における空間の一般理論を構築しよう…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…

2 2 2 0 OA 彫刻の原理

RT @_kdrkdrkdr: 彫刻だけではなく、地理学に応用できる可能性に溢れている。と私は思う。やばい。読んでてゾクゾクした。 (弘前大学教育学部紀要66, 1991 彫刻の原理 岡田敬司) https://t.co/yOqipmVX9S
水岡 不二雄「批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望」https://t.co/kWep3ZP9cU 前半はこれまでの批判的地理学への(かなり痛烈な)批判、後半は空間編成論を土台として地理学における空間の一般… https://t.co/9q3BP4ndhW

2 2 2 0 OA 彫刻の原理

彫刻だけではなく、地理学に応用できる可能性に溢れている。と私は思う。やばい。読んでてゾクゾクした。 (弘前大学教育学部紀要66, 1991 彫刻の原理 岡田敬司) https://t.co/yOqipmVX9S
RT @_kdrkdrkdr: 要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIB…
RT @_kdrkdrkdr: 要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIB…
要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIBf7w13
RT @_kdrkdrkdr: “私の概念規定を示しておく。「場所」とは空間的な近接性を契機としてつくられる人と人、人と事物、事物と事物の関係性の束である。また同時に、上記の原理によって作り出された実体としての空間をさす” J-STAGE Articles - 場所の生成とフ…

1216 85 85 17 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
“私の概念規定を示しておく。「場所」とは空間的な近接性を契機としてつくられる人と人、人と事物、事物と事物の関係性の束である。また同時に、上記の原理によって作り出された実体としての空間をさす” J-STAGE Articles -… https://t.co/vRJiRC1loM
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  トラウトマン工作の性格と史料 -日中戦争とドイツ外交-:日中戦争と国際的対応 https://t.co/LLCSM3gNfO #CiNii ドイツ側外交文書分析してて面白いよ。
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
読んでみた。 日高第四郎「「道徳教育の充実方策」について(所感)」『国際基督教大学学報』1963年。 とても時代を感じる。 「我々の政治も経済も治安も家庭も学校も教育も文化も学問もことごとく現実には日本の国土に根をおろし、そこに… https://t.co/O3aCgtETly
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
STED超解像顕微鏡か、、波長の壁を破るために色々工夫しているんだなぁ、、 https://t.co/wmGNr9dK1b
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
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RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
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RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @rarara_chem: 山本 裕子氏の博士論文の博士論文の7ページ目のイントロダクション部分、 https://t.co/XoD6tqOT9g Medical Imaging Technology (Authors: Victor Mikla Victor Mikla…
RT @rarara_chem: 山本 裕子氏の博士論文の博士論文の22ページ目Fig5の皮膚の構造の絵だけど、 https://t.co/XoD6tqOT9g 国立がんセンターの絵とそっくりなんだけどどこにも引用が見当たらない。剽窃か何かですかね。 https://t.co/…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…