著者
井植 敏 原田 亮介
出版者
日経BP社
雑誌
日経ビジネス (ISSN:00290491)
巻号頁・発行日
no.1231, pp.46-49, 2004-03-01

問 日経ビジネスは1980年代に「会社の寿命は30年」というキーワードを作りました。会社に寿命があるのなら、社員にも企業人としての旬があり、寿命があるはずです。でも、現実の賃金人事体系は、年功型から抜け出せていません。 答 私は5年ほど前、労働組合の40周年パーティーの席上で、全く同じ問題意識をぶつけてみたんです。

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こんな論文どうですか? 編集長インタビュー 再び闘争心を持て 井植敏氏(三洋電機会長兼CEO) (特集 社員の寿命は15年 2割はスピード昇進、8割は生涯一兵卒)(井植 敏ほか),2004 https://t.co/nDXsL0uWzr
こんな論文どうですか? 編集長インタビュー 再び闘争心を持て 井植敏氏(三洋電機会長兼CEO) (特集 社員の寿命は15年 2割はスピード昇進、8割は生涯一兵卒)(井植 敏ほか),2004 https://t.co/nDXsL0uWzr

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