8 1 0 0 OA 大言海

著者
大槻文彦 著
出版者
富山房
巻号頁・発行日
vol.第3巻, 1935

言及状況

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昭和10年代の一般的な国語辞典にはどんなものがあるか。 また、『言海』は当時どのような形態だったか。

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#言娯 「夫な」(せな) https://t.co/G6o7YqjHfwは古くから女性が夫や恋人を呼ぶ語だったhttps://t.co/zokuf2J54x。現代では埼玉方言で「せなご」は長男(一番上の兄ということだろう)https://t.co/ZbUFQtNAIe、
大槻文彦『大言海』第3巻。1935年。 「付喪神 器物ノ古ビテ、精靈ヲ得タリト云フ神。…」 https://t.co/4vk5SI1mA7 https://t.co/4z1mdgX3FN
そして、今気づいたのだけど、なぜか近デジでは『大言海』第3巻 http://t.co/WrxkQdPEP8 と第4巻 http://t.co/qgxnRktgkz のみが公開されているようだ。なぜ。

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