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「弦(つる)」と漢語をあてるようです。 出典: 大鋸のない時代には「ツルカケ」という技法があり、「大木の根には三方から斧を入れ、鼎の脚のやうに三つの脚を残す。之を弦掛けといふのである。」(柳田国男, 倉田一郎 共編「分類山村語彙」) http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1824821/60?viewMode=

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柳田国男「山村語彙」大日本山林会 昭和7年 https://t.co/Wt2og4wYAy うわづら文庫で見てましたが、国会デジコレにもあったのでした。 https://t.co/efRK6rfjQg 『分類山村語彙』は、倉田一郎との共編で昭和16年 https://t.co/7tXcc6RnCE https://t.co/svfpdXkFeG
柳田国男・倉田一郎共編、 集落の地名考において大変お世話になっている。 『分類山村語彙』国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/LtvXFpoddz
国立国会図書館デジタルコレクションより 「分類山村語彙」著者:柳田国男, 倉田一郎 共編 出版者:信濃教育会 出版年:昭和16年(1941) [出会いマタギ、山言葉、熊祭り、山の神]など https://t.co/njbfmzvOU4 #日本列島 #歴史 #山言葉 #またぎ #熊祭り #古語 https://t.co/4qzS8J2DgI
[蒐書日誌]メモ(7):柳田國男・倉田一郎(編)『分類山村語彙』(1941年5月,信濃教育會 https://t.co/fwXSl2SVhx )※日本各地の山村で採集されたことばの時間的・地理的関連性について系統学的視点を提示していてとても興味深い.ことばの民俗学は系統学的アプローチが十分に適用可能な分野だ.
柳田國男の『分類語彙』三部作はいずれも国立国会図書館デジタルコレクションで公開されている:『分類山村語彙』https://t.co/fwXSl3aw95 『分類漁村語彙』https://t.co/iXxRpvuwJ0 『分類農村語彙』https://t.co/hqP8pMhcUg
飲んでたって話が本当なら民俗学的意味があったかも知れないじゃん……????? と思ってあまり関係ない本に辿り着いたので謎の満足を得た 分類山村語彙 https://t.co/xOXL8esfdS

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