Linumノ花 (@3Loicera200)

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@Sankei_news 出典:科学技術情報発信・流通総合システム(J-STAGE) 「オロッコ刺しゅう」著者:紺野愛子/仙台白百合短期大学紀要 No.1:41−49(1970) https://t.co/lREjiY3gPg オロッコ族(ウィルタ)は北方ツングース系の一種族で、沿海州・サハリン(樺太)に散在し獣皮性のテントをもち、遊牧生活を営んでいる。#Uilta https://t.co/RVcmKqV9q5
出典:j‐stage 「中国古代青銅器の器形と文様について -器物の装飾性に関する考察ノート-」著者:佐々木 仁 図学研究/1992年26巻4号p.7-14 https://t.co/Yxonu012DA 神権政治がおこなわれた古代中国では呪力をもつ饕餮文を描いて、器物に呪力を移入させるという精神的意義から模様をつけたので #taotie https://t.co/qTGlcTi0ti

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 十九、二十」著者:寧寿宮 輯/ 出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/dAxQilyIQp 1枚目:周 盤雲觚 ,コマ番号56 2枚目:周 盤雲觚 ,コマ番号56(拡大して横にしてみた) 周 1046 BC–256 BC #青銅 #Zhou #bronze https://t.co/TXUUeRZWtD

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 十五、十六」著者:寧寿宮 輯/ 出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/VNAzpwNonp 1枚目:漢蟠虁壺四 ,コマ番号51 2枚目:漢蟠虁方壺 ,コマ番号52 #青銅 #Han #bronze https://t.co/vDFoxCWtu7

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 九、十」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/JvgpPEvalM 1枚目:周 鳳紋尊二 ,コマ番号19 2枚目:漢 鳩尊,コマ番号38 3枚目:漢 虁紋尊,コマ番号52 #鳥獣尊 #青銅 #Zhou #Han #bronze https://t.co/VICn8PNhIZ

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 七、八」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/2Rw7QkRaGT 1枚目:周 犧尊七,コマ番号22 2枚目:周 犧尊八,コマ番号23 #鳥獣尊 #青銅 #Zhou #bronze https://t.co/2E1r1unPZX

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 三、四」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/Jfw2TGNutp 1枚目:漢 環紋鼎,コマ番号46(拡大) 2枚目:漢 環紋鼎,コマ番号46 #鼎 #Ding #ritualbronzes #青銅 https://t.co/7oy8Bk9Tbz

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 三、四」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/Jfw2TGNutp 1枚目:漢 饕餮方鼎,コマ番号37(拡大) 2枚目:漢 饕餮方鼎,コマ番号37 #taotie #饕餮 #饕餮文 https://t.co/Y6HI9Mj72w

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 一、二」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/oltwDT89Js 1枚目:周 饕餮鼎八,コマ番号65(拡大表示) 2枚目:周 饕餮鼎八,コマ番号65 #Taotie #饕餮 #饕餮文 #饕餮文様 https://t.co/Zey5sTcttu

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 一、二」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/oltwDT89Js 1枚目:周 亞鼎 有銘,コマ番号49(拡大表示) 2枚目:周 亞鼎 有銘,コマ番号49 #Taotie #饕餮 #饕餮文 #饕餮文様 https://t.co/Mdm4yyuk8F

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 一、二」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/oltwDT89Js 1枚目:周子鼎一 有銘,コマ番号40 2枚目:周子鼎二 有銘,コマ番号41 3枚目:周孟姬鼎 有銘,コマ番号54 #taotie #饕餮 #饕餮文 https://t.co/7eEEtzKjby

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出典:国立国会図書館デジダルコレクション 「寧寿鑑古. 一、二」著者:寧寿宮 輯/出版者:商務印書館 出版年:中華民国歴2年 西暦1913年大正2年 https://t.co/oltwDT89Js 1枚目:商(殷)父丁鼎一 有銘,コマ番号13 2枚目:商(殷)亞虎父乙鼎 有銘,コマ番号21 #Taotie #饕餮 #饕餮紋 https://t.co/ToqYHwdFXE
出典:蘭嶼島誌:海洋民ヤミ族の共生社会 著者:東 喜望/発行年:2006-3-25 https://t.co/7ZQWcauMr7 落成祝賀の日に女性たちが舞踏(円舞)を行うが、二人~十数人の女性が輪を成して集落の空地や海辺で踊るこの舞踊は次第に動作が激しくなり、髪を振り乱して踊りながら ※雅美族=達悟族 #髪舞 #達悟族 https://t.co/bBAyM1wXnT
出典:蘭嶼島誌:海洋民ヤミ族の共生社会 著者:東 喜望/発行年:2006-3-25 https://t.co/7ZQWcauMr7 蘭嶼島の島民を[ヤミ(漢字名:雅美)族]とつけたのは、日本の鳥居龍三で、島民は自らの部族名を[タオ(英名:Tao)(漢字名:達悟)族]と呼び、金属の鍛錬技術にたけた、台湾唯一の部族で金銀や銅で装飾品を作る https://t.co/mChDzZH9Kk
出典:「蘭嶼島誌:海洋民ヤミ族の共生社会」 著者:東 喜望/発行年:2006-03-25 https://t.co/7ZQWcauMr7 [島の墓所]葬法は死者が出るとこの墓所に穴を掘り埋葬してのち1本の木をその上に植える。ベンガル湾上のアンダマン諸島の漂海民も同じ方法をとっている。ヤミ族は元、漂海民であった可能性も https://t.co/dVoitKJPKe
出典:白梅学園大学・短期大学学術リポジトリ 「蘭嶼島誌:海洋民ヤミ族の共生社会」 著者:東 喜望/発行年:2006-03-25 https://t.co/7ZQWcauMr7 オーストロネシア語族の諸集団は紀元前より諸方へ移動しヤミ族の先祖もバタン諸島から移住してきたと伝えられている。およそ600年前には定着したと推定され https://t.co/LudTtWPIL8

1 0 0 0 OA 接着のあゆみ

出典:J-STAGE»接着のあゆみ»著者:本山卓彦/日本機械学会誌/1984年87巻784号 https://t.co/o7zlMSY5el 東北地方で石油を産したためアスファルトが地面近くに露出しているところがあり,秋田県槻木遺跡などは縄文時代からアスファルト坑としてに利用され,接着剤として膠が発達したのはエジプトと中国で, https://t.co/SZ8RWou7hu

1 0 0 0 OA 接着のあゆみ

出典:J-STAGE»接着のあゆみ»著者:本山卓彦/日本機械学会誌/1984年87巻784号 https://t.co/o7zlMSY5el 接着剤の利用は槍や矢じりをつくるのに木を割ってアスファルトや松脂で石を接着して上から蔓でしばる方法でアスファルトの応用は中東地方,ヨーロッパ,アメリカ大陸,インド,シベリア,日本と世界中に https://t.co/WLFEcJ4Szy
出典:インカ帝国の文化:「太陽の祭り」と記録法キープ:一九六一年関西学院大学ペルー・アンデス探検学術報告(1)» 著者:川村 大膳 https://t.co/o7svQrY9RQ キープとは[結び目],[こぶ]の意である。ケチュア族が日常10進法を用いているで数の記録も10進法にもとづき,1つの[結び目]は1をあらわし #10進法 https://t.co/TV9wTBSu9i
出典:J-STAGE »イングランド南部の鉄器時代における都市的集落の発生,分布およびその領域について 著者:千田稔/地理学評論/1977年50巻5号 https://t.co/XZqGgxasjv 巨石文化が起こりB.C.2000年頃ビーカー型の土器を標識とするビーカー人による青銅器時代に入り/鉄器時代B.C.6世紀頃,荷担者はケルト人で https://t.co/QZISpuynhc
出典:岩手大学リポジトリ 「アイヌ文化と高校地理教育」著者:遠藤匡俊 発行年:2003-02-01 https://t.co/TttA2MKysq [アイヌの20進法]20進法はアイルランド語,ウェールズ語,ブルトン語,バスク語,フランス語,デンマーク語などにもみられ、スウェーデン語,ノルウェー語,アイスランド語では10進法で https://t.co/LbYtJX880E
@suzukinaomichi 出典:J-STAGE 「資源循環型文化・裂き織りに使用される古布の流通機構」著者:大塚康平,植田 憲,宮崎 清,朴 燦一 デザイン学研究/2003年50巻2号p.53-62 https://t.co/Yl4prpJWdF 木綿は暖かな地域しかも土壌のよい地域でなければ栽培できない。寒冷な日本海沿岸や東北地方では栽培が不可能であった。 https://t.co/ioLeKnrfR3
出典:J-STAGE「古代におけるアスファルトの利用」 著者:田中耕作https://t.co/5lhzf2u9p7 『アスファルト産出地と使用遺跡の分布』 縄文時代人がアスファルトを採取できた場所は新潟県から秋田県に至る東北地方日本海側と北海道石狩平野に広がる石油鉱床地帯の中でも地表に滲出している所に限られる。 https://t.co/364X0ZdU2r
出典:J-STAGE「古代におけるアスファルトの利用」著者:田中耕作/石油技術協会誌/2000年65巻4号 https://t.co/5lhzf2u9p7新潟県におけるアスファルトの使用例14:アスファルト内蔵土器/接着剤として重宝されたアスファルトも弥生時代に入ると急に使われなくなり初期弥生土器のヒビ割れ補修に漆が用いられ https://t.co/vRmVd2mNQf
出典:J-STAGE「古代におけるアスファルトの利用」著者:田中耕作/石油技術協会誌/2000年65巻4号 https://t.co/5lhzf2u9p7 縄文時代における接着剤,アスファルトは弓矢の先端に付ける石鏃や鹿角製のモリ・ヤスを柄に固定する際,石匙と呼ばれるナイフのつまみ部分や石の重りに紐を結ぶ時の使用事例が多い https://t.co/bHrWA0LY3l
出典:解剖学的方法による縄文人の身長推定と比下肢長の検討/著者:佐伯 史子 https://t.co/54VhFe6tId プロポーションが遺伝的影響の強い形質であるとすれば,東アジア集団の中で縄文人の比下肢長が比較的高い値を示したこと,典型的なモンゴロイドとは異なるプロポーションを有する集団と縄文人の関係を https://t.co/NobUJjKfBA
出典:J-STAGE 「解剖学的方法による縄文人の身長推定と比下肢長の検討」著者:佐伯 史子/2006年114 巻1号p.17-33 https://t.co/54VhFe6tId 男性 [北黄金4号北海道伊達市 縄文前期 壮年 復元身長165.2cm] [宮野101号岩手県気仙郡三陸町 縄文中期 熟年復元身長170.1cm]アイヌ(白老)身長158.5cm中山(1937) https://t.co/Kscai2fOfe
出典:J-STAGE 「シャクシャインの乱をめぐって(あの本・この本)」 著者:諏訪春雄1974年23巻3号p.52-53 https://t.co/FuUKgMu4Ci 全体を色濃く勧善懲悪の思想が被っており歴史の事実が歪められていく好個と作例といえよう。この乱は明治以降にも文芸化される機会を持った。 #アイヌ #浄瑠璃 #文芸 https://t.co/rRJfMv7HV3
出典:J-STAGE 「シャクシャインの乱をめぐって(あの本・この本)」 著者:諏訪春雄1974年23巻3号p.52-53 https://t.co/ixsGMY2Uh6 この乱の顛末が六段の浄瑠璃本に構成されて写本として人々の手に渡りながら読み継がれた形迹のことである。 一本は表紙に“夷蜂起”と記し #アイヌ #浄瑠璃本 https://t.co/4w0BdW8agl
出典:J-STAGE 「シャクシャインの乱をめぐって(あの本・この本)」 著者:諏訪春雄 https://t.co/ixsGMY2Uh6 シプチャリ川(静内川)を境として対立していたハエクル(西の人)とシャクシャイン支配のメナシクル(東の人)との部族間の争いでありシャクシャインが寛文八年四月ハエクルの首長オニピシを討って https://t.co/vhT5nqxR5r
出典:寛文期の蝦夷地アイヌ社会の様相について : 寛文蝦夷蜂起の戦後処理を手掛かりとして 著者:市毛幹幸 https://t.co/EDSwFM4jPv 上蝦夷地の集落と首長の対照表 和人襲撃(寿都町歌棄・磯谷付近,共和町堀株川,古平川,余市川,余市町浜中付近,小樽市祝津付近,石狩市浜益川流域) ※シャクシャインの戦い https://t.co/bI2YvI7cBs
出典:弘前大学学術情報リポジトリ 「寛文期の蝦夷地アイヌ社会の様相について : 寛文蝦夷蜂起の戦後処理を手掛かりとして」 著者:市毛 幹幸/出版者:弘前大学國史研究会 https://t.co/EDSwFM4jPv 寛文蝦夷蜂起関係要図 ●「津軽一統志」によるアイヌの和人襲撃地 (※シャクシャインの戦い)#アイヌ https://t.co/Lcj6MG8fxz
出典:「中・近世アイヌ史の解明に対する漆器分析の可能性」著者:北野 信彦 https://t.co/MRgmJhVBS6 余市町の入舟遺跡ではアイヌ墓副葬品,高台寺蒔絵椀が出土し、高台寺蒔絵は桃山文化期を代表する漆器で本資料と以外では豊臣政権との関係が深い宇喜多・小早川氏関連の岡山城の二の丸跡出土品のみです https://t.co/o7ZkqL4oAy
出典:北海道学術成果コレクションHUSCAP 「中・近世アイヌ史の解明に対する漆器分析の可能性」 著者:北野 信彦/発行日:2012年3月31日 https://t.co/MRgmJhVBS6 桃山文化期には南蛮漆器,江戸文化期には長崎交易で輸出された輸出漆器があり,これらを通じてヨーロッパでは和製漆器の評価が高かったようで https://t.co/UDDfkppQbB
@Naikakukanbo 出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「世界風俗写真帖. 第1集」著者:坪井正五郎, 沼田頼輔 出版者:東洋社/出版年:明治34年11月(1901年) https://t.co/DSPZhZyu1W [アイヌの日用器具]写真(8)は皿にして、葦の類を十文字に縛り、恰、内地の麦藁細工の如く編み附けたるものなり。 https://t.co/6KTjoJXTko
@Naikakukanbo 出典:国立国会図書館デジタルコレクション 北海道旭川市アイヌ写真帖 著者:佐々木長左衛門/出版:佐々木豊栄堂/出版年:昭和4年(1929) https://t.co/ViAOwPHgFg 鶴の舞/有名な舞踊で多人数で中腰となつて膝を少しく屈し一足飛びに跳りながら袖口を押へて両手を拡げトロトロロと一斉に声を発して躍り廻る https://t.co/WnnfpFMXxN
@Naikakukanbo 出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「伝統的繊維製品」著者:特許庁/出版者:特許庁 /シリーズ名:標準技術集. 平成17年度 https://t.co/I41II46b8S [西洋刺繍]布をすくった針に糸をかけて引き抜くのを繰り返すチェーンステッチ/出典「刺繍事典」1982年5月20日株式会社グラフ社発行55頁 https://t.co/i03XdKkJV2
@Naikakukanbo 出典:J-STAGE 「蝦夷地紀行の食文化考 蝦夷草紙について」 著者:佐藤 茂美,池添 博彦 https://t.co/BX23Y5A8O6 蝦夷草紙は最上徳内による寛政二年(1790)の著作。 蝦夷人は魚肉,獣肉のみを常食とす,野菜は自然が豊かな為,余り作ることをせず山菜野草を採取し大豆,小豆,大角豆は和人の齎したものである https://t.co/VSixDMBg17
出典:国立民族学博物館学術情報リポジトリ 「八丈島の絹織物と手織機」著者:吉本 忍 https://t.co/fv3Q3p0F7h 八丈島の地機は傾斜型に分類され佐渡,能登,飛騨,都留とともに西日本の地機の東限。 [織り習い用の腰機]輪状綜絖と緯入具と緯打具(刀杼)と経糸保持具がある,家の柱と自分の腰紐が使用され https://t.co/Sbm8u3lbKs
出典:科学研究費助成事業データベース 「古文献によるアイヌ語史の構築」著者:佐藤知己 https://t.co/EnSRA4dkFE 『松前ノ言』の成立年代が江戸初期から室町末期に遡る可能性が明らかとなった17世紀前半18世紀前半の文献ではaynuにあたる語が見られないか[長者]のような尊称と思われる訳語が与えられて https://t.co/zHSeJZ6YlD

1 0 0 0 OA 蝦夷島奇観

出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「蝦夷島奇観. [1]」著者:秦檍丸(村上島之允)(1760-1808)/出版者:写/江戸時代,アイヌ文化期 https://t.co/GjuuaiUIYP コマ番号35[アツニ]6月中旬此木皮を取り蝦夷人カラフト嶌の男女是を服とするなり但蝦夷人はアツニと云,カラフトにてはヲキウと云 #樹皮布 https://t.co/ypdUOHvvDF

1 0 0 0 OA 蝦夷島奇観

出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「蝦夷島奇観. [2]」著者:秦檍丸(村上島之允)(1760-1808)/出版者:写 https://t.co/GjuuaiUIYP コマ番号40 [アツシ]此服は男夷の晴れの時 服す日本の古着にて純子繻珎なとも単物なり,もよう は紺の木綿を様々に切て縫付る也女夷の服は もよう禁制なり https://t.co/cXHipvzRvW
出典:J-STAGE 「国立台湾大学所蔵のブヌン族人骨のミトコンドリアDNA分析」著者:篠田 謙一 https://t.co/6jelXA9iYV 台湾原住民は現在の大陸東岸の漢民族集団が普遍的に持つD4やGあるいはA,C,Zといったハプログループを欠いている一方でB4,5やFのサブグループE,M7b,cといったハプログループを保持し https://t.co/78OleELKQ7
出典:J-STAGE 「台湾花蓮県萬栄郷馬遠村出土ブヌン族頭蓋の形態的特徴」著者:竹中正巳,蔡 佩穎,蔡 錫圭,盧 國賢 https://t.co/sCeGUUiUnj 18~19世紀頃,台湾島の平地に住み漢化が進んだ原住民が平埔番(平埔族)特に漢化が進んだ原住民は熟番,漢化が進んでいない原住民は生番,高山番(高山族・高砂族)と https://t.co/7YMSJGglgk

31 0 0 0 OA あいぬ風俗略志

出典:あいぬ風俗略志/著者:村尾元長 出版:北海道同盟著訳館/出版年:明治25年(1892) https://t.co/IAVg91eskv 会合の礼/「アイヌ」本邦人に対する敬礼には平座して双手を合せ[イヤンガラプテ]又,[イナンガラプテ]と唱へて我面を三度覆い髯を撫て双手を腹に当て初めて言を発する (※イランカラプテ) https://t.co/ZXMP6U1lHG

31 0 0 0 OA あいぬ風俗略志

出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「あいぬ風俗略志」著者:村尾元長 出版:北海道同盟著訳館/出版年:明治25年(1892) https://t.co/IAVg91eskv コロポツグルと称する人の事/男は総て裸体,女は美しく口の周りと手に入墨を為しアイヌが口の周及び手に入墨するは此風を真似て遂に一般の風習となり https://t.co/FLIAKa7rSO

31 0 0 0 OA あいぬ風俗略志

出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「あいぬ風俗略志」著者:村尾元長 出版:北海道同盟著訳館/出版年:明治25年(1892)6月 https://t.co/IAVg91eskv アイヌの口碑は殆ど一致にて曰く此島に移住せり其以前はアイヌと異なる小人住居せり蕗の下に隠れ居りしが故『コロポクウンクル』と云う https://t.co/qkR8XvSXrI
出典:国会図書館デジタルコレクション 「世界風俗写真帖. 第1集」著者:坪井正五郎, 沼田頼輔 出版:東洋社/出版年:明治34年(1901),11月 https://t.co/NUWU4lCwwd 渡島国茅部郡落部村のアイヌにして,アイヌ名イカスパと云ふ,日本名にては弁開凧次郎と称せり。 (※現在は道南,八雲町) #アイヌ https://t.co/ktvp9eVQOO
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「北海道の口碑伝説」著者:北海道庁 編 出版者:日本教育出版社/出版年:昭和15年(1940) https://t.co/YEV37m2qOj [札幌開祖の碑] 志村鉄一は信州の剣客で安政4年幕府が石狩に調所を置く,建碑の地に住み農耕を営み豊平川の渡守,札幌市に於ける和人居住の嚆矢 https://t.co/wVnaellUED
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「アチックミユーゼアム彙報.第19」著者:佐藤三次郎 出版:アチックミューゼアム/出版年:昭和13年(1938) https://t.co/r40Zv2WIG8 [北海道幌別漁村生活誌] 寛保元年七月大海嘯あり人家全滅,一時人跡絶えたる 明和五年日高國より旧土人数戸幌別(現在本町)に移居 https://t.co/l9YVS5Iwt2
出典:J-STAGE 「北土の神樂:南樺太におけるギリヤーク・オロッコのシャーマン(<特集>シャマニズム研究)」著者:山本祐弘 https://t.co/EML6NiAMMn アイヌでも神に気に入るよう歌い踊り,神の満足を得て自分達の願いを聞き届けてもらう,捧げる踊や唄が神の御意に叶えば嘉納し代りに海山の幸を授けてくれる https://t.co/rcPEJfdNpW
出典:J-STAGE 「生涯と舞踊-日本の民俗舞踊をめぐって」著者:吉川周平 https://t.co/1UHB76WXFh 日本においては近代以前には[舞踊]という語は使用されず,伝統芸能は[舞] あるいは[踊り]と結びつけられていた。舞楽・能・神楽などは[舞]で,歌舞伎は[踊り]というように大別されていた。 https://t.co/lTBQLMx4eY
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「アイヌ文化紹介小冊子:ポンカンピソシ.5」 著者:北海道立アイヌ民族文化研究センター 出版:北海道/出版年1999-11 https://t.co/rkIJHUszao 人が亡くなった後は死後の世界へ行くと考え先祖の供養は家の中やその周囲で行なうので墓参りという習慣はありません https://t.co/PIvT0F7yuy
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「四国織物解説:執務参考」著者:丸亀税務監督局 出版:丸亀税務監督局/出版年:大正9年(1920) https://t.co/q5T8MYCfcj コマ番号126 [四八,厚司地]太い綿糸で緻密に製織せられた極強硬な厚地の織物で縞物,無地物は裂織とも称し労働者の上着袢纏,前掛け等に使用 https://t.co/GbFS5TInws
出典:J-STAGE 「南太平洋の繊維とその利用」著者:野嶋 洋子 繊維製品消費科学1997年38巻1号 https://t.co/B2oSPgyiwl タパはオセアニア独自のものではなく東南アジアの大陸部にまで広く分布する。祖先集団は主原料であるカジノキを常に携えて移住しポリネシア全域に傑出したタパ文化が拡がった #樹皮布 https://t.co/YARGxJhp6f
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「アイヌ文化紹介小冊子:ポンカンピソシ.2」 著者:北海道立アイヌ民族文化研究センター 出版者:北海道/出版年月日1997-03 https://t.co/f3HORrGjgi 木綿衣は大きな幅の白布が入手しやすくなった明治の終り頃から大正時代にかけて作り始めたものです。 #アイヌ https://t.co/QOSXkRpnEv
出典:J-STAGE 「アイヌ語諸方言の基礎語彙統計学的研究」 著者:服部四郎:東京大学文学部言語学科/知里真志保:北海道大学法文学部[民族學研究1960年24巻4号] https://t.co/2KedAzqzh0 (北海道)平取方言よりも(樺太)ライテシカ方言の方が古い形を保っていると考えることになる #アイヌ語 #方言 #アイヌ https://t.co/KIIHan8PBK
出典:J-STAGE科学技術情報発信・流通総合システム 「アイヌ語諸方言の基礎語彙統計学的研究」 著者:服部 四郎,知里 真志保 https://t.co/2KedAzqzh0 (北海道)八雲,長万部,幌別,平取,貫気別,新冠,様似,帯広,釧路,美幌,旭川,名寄,宗谷/(樺太)落帆,多蘭泊,真岡,白浦,ライチシカ,内路 #アイヌ語 #方言 https://t.co/SJbJ0MqCCd
出典:アイヌ文化で広がる北海道の観光:多文化共生で魅力あふれる北海道へ/著者:大西雅之,他 出版:北海道開発協会/出版年:2012-10-25 https://t.co/pjY0X6IN1h イランカラプテという言葉も例えばハワイのアロハなんて言葉を知らない人はいないですよねアイヌでもそういう言葉をみんなで作ってもいいので https://t.co/8BWtSWbq1Y
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「アイヌ文化で広がる北海道の観光:多文化共生で魅力あふれる北海道へ」著者:大西雅之[他] 出版者:北海道開発協会/出版年月日:2012-10-25 https://t.co/pjY0X6IN1h 鶴雅グループ代表,㈱日本旅行北海道,㈱電通北海道,国土交通省,㈶アイヌ民族博物館,札幌大学 https://t.co/RfyjIU8mv0

1 0 0 0 OA 印度更紗模様

出典:国会図書館デジタルコレクション 「印度更紗模様」著者:白木屋呉服店図案課 出版者: 巧芸社 出版年:大正11年(1922) https://t.co/g6D8cgKtxN コマ番号/36,62,74 #更紗 #更紗模様 #更紗文様 #インド更紗 https://t.co/77LV7Wh4dF

1 0 0 0 OA 昔渡更紗

出典:国会図書館デジタルコレクション 「昔渡更紗. 中」著者:山鹿清華 出版者:芸艸堂 出版年:大正6年(1917)  https://t.co/W8pp6McJJH コマ番号/19 #更紗 #更紗文様 #更紗模様 https://t.co/8ntNrRMhQM
出典:北海道大学学術成果コレクション» 中世日本列島北部~サハリンにおける民族の形成過程の解明 :市場経済圏拡大の観点から 「アイヌの宝器・鍬形の成立と変遷」著者:瀬川拓郎 https://t.co/2PeKz9lFGc 首長は多くの妻妾,ウタレ(同居人,従者,家僕,奴隷)を抱え,彼らはイコル(宝)によって獲得された。 https://t.co/iLXJwnl59w
@Naikakukanbo 出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 【復元演目】 ④ tapkar-1(踏舞:白老地方) 使用資料:リュミエール兄弟社撮影記録映画『美しき日本』(1896),HBC収録アイヌ歌謡集 https://t.co/iLgp5TnqBJ https://t.co/9AB6f3QqNB
@Naikakukanbo 出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業」著者:アイヌの智慧でシラオイ再生プロジェクト事務局[他]出版者:経済産業省 出版年:2010-03 https://t.co/C2TtCJSBZB https://t.co/3YKGPzFnus
出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 ⑦tapkar-4(踏舞:旭川地方) 使用資料:NHK音声資料『アイヌ歌謡集』(1947,監修 監修 知里 真志保) https://t.co/C2TtCJSBZB https://t.co/jh1LC7fMgB
出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 ⑥tapkar-3(踏舞:十勝地方) 使用資料:NHK音声資料『アイヌ伝統音楽』(1962,監修 更科 源蔵) https://t.co/C2TtCJSBZB https://t.co/g3f7cFSAwV
出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 ⑤tapkar-2(踏舞:平取地方) 使用資料:N.Gマンロー撮影の記録フィルム『チセイノミ』(平取地方 1934) https://t.co/C2TtCJSBZB #アイヌ https://t.co/Rv3BGKGRYY
出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 ④tapkar-1(踏舞:白老地方) 使用資料:リュミエール兄弟社撮影記録映画『美しき日本』(1896),HBC収録『アイヌ歌謡集』 https://t.co/C2TtCJB183 #アイヌ https://t.co/zgZEwAnyYH
出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 ③emuserimse(剣の舞:北見,釧路地方) 使用資料:N.Gマンロー撮影の記録フィルム(釧路地方 1933,北見地方1934) https://t.co/C2TtCJSBZB https://t.co/AEp7WZzZom
出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 ②kurimse(弓の舞:釧路地方)使用資料:釧路教育委員会記録映画『アイヌの古式舞踊釧路地方』1954,監修 河野 広道 https://t.co/C2TtCJSBZB https://t.co/4UNPulGf4K
出典:アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業 【復元演目】 ①hantorihancikap(ワタリガラスの踊り:平取地方) 使用資料:HBC記録映画『サルンクルの舞踊』監修 知里 真志保 https://t.co/C2TtCJSBZB https://t.co/54IjCMll4G
出典:北海道大学学術成果コレクションHUSCAP 骨から探るオホーツク人の生活とルーツ:形質人類学・遺伝学による研究:国際シンポジウム» 考古学資料(人骨)の法医学的観察/著者:寺沢浩一 https://t.co/IkTVrYqy7n モヨロ16年25号は男性と推定される4ヶ所に鏃が刺さっている 。骨鏃と石鏃が用いられている https://t.co/SpDCc0i4oF
出典:北海道大学学術成果コレクションHUSCAP 遺伝的特徴から見たオホーツク人:大陸と北海道の間の交流/著者:増田隆一 https://t.co/ktm4MUr02K アムール河下流域集団であるウリチ,ネギダール,北海道のアイヌに近縁であることを示している.北海道縄文人,続縄文人はハプログループ Y が検出されていない https://t.co/IVPFy4R4Lz
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業」著者:アイヌの智慧でシラオイ再生プロジェクト事務局[他]出版者:経済産業省 出版年:2010-03 https://t.co/iLgp5TnqBJ https://t.co/a7029Qe4gf
出典:国立国会図書館デジタルコレクション 「アリキキアンロ(みんな頑張ろう)シラオイ再生プロジェクト-アイヌの智慧を活かしたビジネス創造-報告書:平成21年度地方の元気再生事業」著者:アイヌの智慧でシラオイ再生プロジェクト事務局[他]出版者:経済産業省 出版年:2010-03 https://t.co/C2TtCJSBZB https://t.co/ZqTPSFuhpG
出典:立教大学学術リポジトリ 「近世蝦夷地漂着者とアイヌ・松前藩:一七世紀~一八世紀を中心に」著者:及川将基 https://t.co/Gpbfmqd9Cm 虐待と同化/ 松前で生活できない和人がアイヌのコタンで拾われることもあった。帰国のすべを失った漂着者がアイヌとして生活をし一生を終える事例もある程度は考え https://t.co/edFBX0ByaX
出典:立教大学学術リポジトリ 「近世蝦夷地漂着者とアイヌ・松前藩:一七世紀~一八世紀を中心に」著者:及川将基 https://t.co/Gpbfmqd9Cm 漂着者の多くは食料の自弁することが困難だったので,アイヌに食料を頼ることが多かったのである。 アイヌのとった行動の中には略奪や虐待とみられる行動がある。 https://t.co/vQjc2aIppe
出典:名古屋大学学術機関リポジトリ 「祖形*-ga,-*ti,*-maの日本語反映形 (前編)」 著者:近藤健二 https://t.co/WRlt4ryUZi アイヌ語の kamuy「神,獣,生きもの」という語がkamu「おおう,かぶさる」に -i(<*-ti)を付されたものであり,その原義はおそらく「毛をかぶっているもの,すなわち,毛物」で https://t.co/iqgtCRM9BO
出典:みんぱくリポジトリ»国立民族学博物館研究報告36巻3号 「日本語の混合的特徴:オーストロネシア祖語から古代日本語へ音法則と意味変化」著者:崎山 理 https://t.co/Q6sR6wQyDN 日本語は北方のツングース諸語および南方のオーストロネシア語族の両文法要素を継承する混合言語である #言語学 https://t.co/CWndk4chdh
出典:J-STAGE 「「観光アイヌ」とは何か : まなざしの歴史的な変容をめぐって」著者:崔 銀姫 https://t.co/15Fq0R7Wca 1950年代の日本における「観光アイヌ」の誕生をめぐって全国的な流行と社会的なブームを巻き起こすことに至るまでの歴史を遡りながら検討したい。 (PDF) https://t.co/k7oSdOCdOw https://t.co/t3x5C4u0zu
出典:J-STAGE 「「観光アイヌ」とは何か : まなざしの歴史的な変容をめぐって」著者:崔 銀姫 https://t.co/15Fq0R7Wca 1950年代の日本における「観光アイヌ」の誕生をめぐって全国的な流行と社会的なブームを巻き起こすことに至るまでの歴史を遡りながら検討したい。 (PDF) https://t.co/k7oSdOCdOw https://t.co/t3x5C4u0zu
出典:J-STAGE 「アイヌの現在の民族誌にむけて(<特集>現代の「狩猟採集民」)」著者:伊藤泰信 https://t.co/yqdb3UXmHU 観光に関与しているアイヌは他の職業に従事している人に比べ,はるかに少ない。にもかかわらず多くの和人にとってアイヌと観光とはイメージの上で強く結びついている。白老,阿寒と https://t.co/dl9od2oc7Y
出典:J-STAGE 「資源循環型文化・裂き織りに使用される古布の流通機構」著者:大塚 康平,植田 憲,宮崎 清,朴 燦一 https://t.co/su8DBNLtM9 天保年間(1830~43年)頃まで北前船の下り荷は木綿,塩,酒,砂糖など,さまざまであったが上り荷はほとんど北海道からの海産物つまり鰊,数の子,鰊締粕などであった https://t.co/Fp0G5NEymg
出典:J-STAGE 「資源循環型文化・裂き織りに使用される古布の流通機構」著者:大塚 康平,植田 憲,宮崎 清,朴 燦一 https://t.co/up1msp8nwM 江戸時代中期から後期にかけて白木綿,縞木綿,綿織物などを織りなすためのかせ糸・繰綿・実綿などの生産地は,畿内を中心に東海・中国・四国・九州の地方であった https://t.co/QP5qBKDElI
出典:KAKEN科学研究費助成事業データベース 「北方寒冷地域における織布技術と布の機能」 研究代表者 佐々木史郎 https://t.co/lXlYMWmZK4 サンクトペテルブルグや釧路に残された資料のように,藍木綿の地布に絹の装飾布をふんだんに貼り付け絹糸の刺繍で飾った衣装はきわめて高価な #アイヌ https://t.co/91tJyahLqZ
出典:J-STAGE 「東北の衣生活で育まれた刺し子の文化(北の風土とデザイン)」著者:玉田真紀 https://t.co/hpsHBEi3dx 暖かい木綿を着ることができなかった農民が麻を少しでも暖かく,自給で賄わなければならなかった麻布を少しでも長持ちさせるために初めから刺して補強するために生まれたのが津軽こぎん https://t.co/y7fILCIKqT
出典:J-STAGE 「平肩連袖からみた近代裁縫技術の位置(1)-姫路市藤本仕立店の衣料品製作図を中心に-」著者:岩本真一 https://t.co/KXGy8ehXtt 印半天のような平肩連袖で衿が垂直に下ろされた形態は比較的簡素な構造で,海着(灘着)とよばれる漁村用,船上用の防寒用外衣その他,様々な仕事着,野良着に https://t.co/z0APL6XO0o
出典:J-STAGE 「塩谷昌史著『ロシア綿業発展の契機―ロシア更紗とアジア商人―』」 著者:岩本 真一 https://t.co/0Gt9WMFcbF 19世紀初頭までロシアは毛皮を輸出したが初期工業化をつうじ綿織物輸出へ転換した。 ロシアは中央アジアから綿織物の原材料として棉花と染料(コチニールや茜)を輸入するが https://t.co/8r6P6LtDlx
出典:KAKEN科学研究費助成事業データベース 「カムチャツカ半島出土土器の年代学的研究」 研究代表者:高瀬 克範 https://t.co/49QXiyhbSp 千島アイヌの祖先集団である『クリル』は15世紀後半~17世紀前半のいずれかに,ほぼ無人状態であった北千島とカムチャツカ南部に突如現れたことが裏付けられ https://t.co/FbKsmLIXAG
出典:東京音楽大学リポジトリ 「アジアの発掘口琴チェックリスト(3) :薄板状の口琴(3)と湾曲状の口琴(1)」著者:直川 礼緒 https://t.co/rBRLvSXy4b ウコク高原にあるパジリク古墳群(紀元前3世紀前半頃)重要な遺跡を抱える地であり,そこに暮らす人々が紀元後3~5世紀に薄板状の紐口琴を持っていた,と https://t.co/QQbf2lj7T7
出典:J-STAGE 「4~10世紀における気候変動と人間活動」 著者:吉野 正敏 https://t.co/BquCjhXuPK 4世紀には,温暖な時代が始まり,4世紀後半から5世紀初めにかけて短い低温な期間があったが,その後,温暖化し8~10世紀を中心として「気候の小最良期」と呼ばれる大きな山をもつ温暖な時代があった。 https://t.co/oAk6X2EQUP
出典:KAKEN科学研究費助成事業データベース 「北海道噴火湾沿岸の縄文文化の基礎的研究」 研究代表者:青野友哉 https://t.co/puNoMXVpaP 噴火湾沿岸地域は後氷期の急速な温暖化(縄文海進期)とその後の冷涼化の影響を強く受けた地域である。 北海道南部のこの地域は暖流と寒流の両方がせめぎ合う https://t.co/DGVJoAKO8O
出典:KAKEN科学研究費助成事業データベース 「エミシとは誰だったのか-学際的研究で探る東北古代人の人類学的・考古学的実像-」 研究代表者:安達 登 研究分担者:澤田純明,坂上和弘 研究期間 (年度) 2014-04-01 – 2017-03-31 https://t.co/R5hsNibgsm (PDF) https://t.co/cG73Q8cEJD #古墳時代 https://t.co/UmZSKo16bc
出典:KAKEN科学研究費助成事業データベース 「エミシとは誰だったのか-学際的研究で探る東北古代人の人類学的・考古学的実像-」 研究代表者:安達 登 研究分担者:澤田純明,坂上和弘 研究期間 (年度) 2014-04-01 – 2017-03-31 https://t.co/R5hsNibgsm (PDF) https://t.co/cG73Q8cEJD #古墳時代 https://t.co/UmZSKo16bc
出典:科学技術情報発信・流通総合システム(J-STAGE) 『「魏志倭人伝」と色料 (顔料・染料)古代倭国の色料事情について』 著者:鶴田 榮一 https://t.co/5DV4wwEWXr 『魏志倭人伝』に「禾稲紆麻を植え蚕桑絹績し」とあり,す なわち稲を植えイチビ・麻を栽培し養蚕が行われ藍染の絹 布もつくられていた https://t.co/4BE7iNjEeV
@Naikakukanbo 出典:KASEN科学研究費助成事業データベース(国立情報学研究所) 「オホーツク文化人骨の再発見と総合的研究」 研究代表者:石田 肇 https://t.co/kZ1NIJ45FR 北海道縄文・続縄文人にみられるmtDNAハプログループには、ハプログループYは存在しない。 (PDF) https://t.co/fR7QVGd1uf https://t.co/lNVOlsH9S3
@Naikakukanbo 出典:KASEN科学研究費助成事業データベース(国立情報学研究所) 「オホーツク文化人骨の再発見と総合的研究」 研究代表者:石田 肇 https://t.co/kZ1NIJ45FR 北海道縄文・続縄文人にみられるmtDNAハプログループには、ハプログループYは存在しない。 (PDF) https://t.co/fR7QVGd1uf https://t.co/lNVOlsH9S3
出典:KAKEN科学研究費助成事業データベース 「オホーツク文化人骨の再発見と総合的研究」 研究機関:琉球大学/研究代表者:石田肇/研究分担者:百々幸雄,天野哲也,埴原恒彦,松村博文,増田隆一,米田穣 https://t.co/kZ1NIIMuhh 北東アジアに由来するオホーツク文化の人々が近世アイヌの形質と文化に https://t.co/CCd2NYPUfw
@suzukinaomichi 出典:J-STAGE 「アイヌ衣服と文様の変遷」 著者:津田 命子 https://t.co/1MT1PFPQEN 日本の学者がアイヌ語の聞取りや民具収集を開始したのが大正時代,昭和30年代に明治中頃生まれのアイヌ女性を対象に聞取りを行なっているが文様構成については聞取られてはいない。伝統技法が消失したWW2後は https://t.co/u3c0Kt7q5m

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