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木版画への挑戦は関東大震災が引き金になっているようですね。「西洋の画法を借りて日本の精神(こころ)を描き表そうと努めている」『寫生旅行』1907年。「西洋を真似するんじゃない、俺はあくまでも日本魂の画家だ」という吉田博の気概に惚れてしまいます。https://t.co/vznuqgxDo0 212コマ #吉田博 https://t.co/vilFqZgDnL
@fukuoka_kenbi 時代や空気感はぜんぜん近くないとわたしは思う。なんで鬼と結びつく発想になるのか分かんない。生誕140年展のときのミスリードを断ち切ってください。まず『寫生旅行』を読むことです。https://t.co/vznuqgxDo0 「歸朝後の雑感」以降をだけでも読むと吉田博の心情に近づけるのでは。
art 吉田博 著『寫生旅行 : アメリカアフリカヨーロッパ』。今回の展覧会で紹介されていた本。木版絵師でなく、画家としての吉田博を知ったので俄然この本にも興味が湧く。国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/i68LZHd8La
吉田博『アフリカ・ヨーロッパ・アメリカ写生旅行』、西洋画についての章では少し頭角を現すと大家を気取って画筆をとらなくなる画家に苦言。「黒田清輝を殴った男」の言として興味深いところ。 https://t.co/3FoKTNP0Zy
吉田博、国立国会図書館デジタルコレクションで読める著書もいくつかありますね 『アフリカ・ヨーロッパ・アメリカ写生旅行』 https://t.co/3TCvoJ5LJd 『高山の美を語る』 https://t.co/DgOtT6NeZs
もしやと思ってググってみたらちゃんとあった・・・ 国会図書館デジタルコレクションおそるべし   『寫生旅行 アメリカ アフリカ ヨーロッパ』   吉田博 明治四十年 (日本葉書會・博文館) http://t.co/W1KDHhDCUg

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