18 0 0 0 OA 紀伊続風土記

著者
仁井田好古 等編
出版者
帝国地方行政会出版部
巻号頁・発行日
vol.第3輯 牟婁,物産,古文書,神社考定, 1911

言及状況

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俱盧尊佛/黒尊佛/鉾島(和歌山県田辺市) 和歌山県田辺市本宮町大津荷字津荷谷 俱盧尊佛 村の東谷にあり高さ十餘丈の巌をいふなり疱瘡神と崇む又鉾島ともいふ邑民奉祭する者より疱瘡護符を出す (天保10年、1839年完成『紀伊続風土記』 http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/765519 国立国会図書館デジタルコレクション108ページ参照) 現地では黒尊佛(黒尊仏) ...

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高虎が 「秀長樣」 と書いている書状はここで読める https://t.co/Eyx5ptbL3E
つまりはコレです https://t.co/shLXlmwb8Z (正直家で読める戦前版は見にくいから、対応している図書館で戦後版を読むといい。ページも同じなので)
本図録の解説で、2、3を挙げた上で、他に写が3点ほど存在するとし、典拠に『紀伊続風土記』、『南狩遺文』を挙げる。『南狩遺文』は1を指すとみられるので、『紀伊続風土記』を眺めてみた。 『紀伊続風土記 第3輯』(仁井田好古等編、帝国地方行政改出版部、1911) https://t.co/Oy8Qd3gDUx
@goshuinchou 熊野十二所権現を記紀神話の神々に充てる場合、『紀伊続風土記』の新宮の条https://t.co/5d99LyFY5Pでは、 結宮:伊弉冉尊、速玉宮:伊弉諾尊、証誠殿:国常立尊 これに四所明神を併せたのが天神七代、五所王子が地神五代になります。 本宮だと四所明神が違うんですけどね。
紀伊続風土記. 第3輯 牟婁,物産,古文書,神社考定 https://t.co/XmnOCH2yXo 古文書全部チェックしたけどなかった;;
鯨漁の話は31-32頁(原文の四五-四六頁) http://t.co/TBPb9KwLN0 紀伊続風土記 第3輯 牟婁、物産、古文書、神社考定 仁井田好古 等編(帝国地方行政会出版部, 1911) 国立国会図書館インターネット公開資料 http://t.co/J65qGJyi51
紀伊続風土記 現代語訳 鯨漁(太地村):現・和歌山県東牟婁郡太地町太地 http://t.co/UhofddU9EU み熊野ねっと@mikumanoさん 原文 近代デジタルライブラリー - 紀伊続風土記. 第3輯 http://t.co/TBPb9KwLN0 国立国会図書館

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