ちかだ (@paris1919_)

投稿一覧(最新100件)

31 30 22 0 OA 築城記

RT @vr_murakamijo: 適当に作ってても埒があかないので「築城記」で説明が付くように作り直した。ただし、築城記が成立したのは永禄年間なので、その後の鉄砲の普及に伴う形状変更を多少加味した。とはいえ、現物が残らない以上、実態は不明というほかない。https://t.…
RT @kirinosakujin: 平川新さんは出羽国(現・山形県高畠町)の道場主、武田軍太の自伝をもとに「出羽国の庶民剣士―武田軍太「武元流剣術実録」の世界―」を発表した。まさに出羽の近藤勇という感じです。PDFで読めます。 https://t.co/fWOIK9lXqn
RT @nanbubot2: ●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1

9 0 0 0 OA 水府名家手簡

RT @nagisanoyuki: 烈公の書は品がある隷書が多いですけれど、躍動感溢れる書翰の文字はアートと言っても過言ではないと思います。 https://t.co/HJIhpEasrw https://t.co/vjVhVkmIAe
RT @genmaysan: 超ー!!ややこしいですけど、こんな家系図です。 :藤田東湖と永井道明の家系図 #いだてん #青天を衝け https://t.co/RjQfCfS1J6 情報出典 :『遺稿永井道明自叙伝』 - 国立国会図書館デジタルコレクション https:…
RT @nanbubot2: ●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
RT @extudes: 奈良県立美術館の曽我直庵「架鷹図屏風」については、下記の論文で詳しい検討がされていた。 浜野真由美「和歌賛から見た島津家旧蔵「架鷹図屛風」の成立事情 : 近世初期の宮廷における寄合書の観点から」 https://t.co/whnmBLZIKJ

23 0 0 0 OA 古郷物語

RT @noimago: 『古郷物語』に「唐瘡」と出てくるけど、 三年居僂み、殊に膝に唐瘡出で、片足僂みければ、立つ事叶ひ難かりける なので、この唐瘡を梅毒と解釈してよいのかと。https://t.co/Sx00IkX8fK
RT @IichiroJingu: RT 「戦後の歴史学はマルクス主義が主流となり、 「歴史は民衆がつくる」という視角が徹底された。…かくして人物史の冬の時代が訪れたのである。右派に言わせれば、 「名も個性もないノッペラボーな「人民」や「民衆」 」しか登場しない、英雄不在の退屈…
RT @noimago: この誓文をどう読めば、「たとえ細川家の嫡男の一人といえども」とか、そんな言葉が出てくるのか?https://t.co/TjZ7iSdrXm
RT @nanbubot2: <研究ノート>伏見作事板の廻漕と軍役(1)(1985) https://t.co/g33gZG3K7V
RT @nanbubot2: 永禄六年の『補略』について : 戦国期の所謂「公家大名(在国公家領主)」に関する記載を中心に(2011) https://t.co/L9UAjwmjDi

1 0 0 0 OA 連歌合集

ソース 福井久蔵『連歌の史的研究』昭和5年刊。(昭和44年に合本で復刊、昭和53年再版) https://t.co/Z9pdvLnXVG https://t.co/sYBiMvAgQ0 ~9 連歌合集. 第5冊 書誌情報

1 0 0 0 OA 連歌合集

ソース 福井久蔵『連歌の史的研究』昭和5年刊。(昭和44年に合本で復刊、昭和53年再版) https://t.co/Z9pdvLnXVG https://t.co/sYBiMvAgQ0 ~9 連歌合集. 第5冊 書誌情報
RT @templeple: 三浦按針の埋葬地と伝わる平戸のキリスト教徒の墓地は、島原天草一揆の頃 松浦重信の命で破壊され遺骨は掘り返し集め海中に投棄された。誰が按針の遺骨を守ったか? 宮永孝氏の論文に、按針と懇意だった蘭通詞が隠匿し所有地に埋め、後年三浦に改姓した口伝が載って…
RT @noimago: 信長の父、信秀が孫呉の兵法に通じていたと主張するが、根拠は信秀の葬儀の際の法語なので…。法語を字面のまま解釈するという明智氏の斬新な発想。https://t.co/a2U3c0EeAN

78 0 0 0 OA 史籍集覧

RT @noimago: 普通の総選挙だと上位が読めてしまうので、テーマを絞ったほうがいいと思うんですよ。たとえば「おちんちんに関係する逸話を持つ武将総選挙」とか。そうすれば市橋下総守などが上位に入る可能性も。https://t.co/BaSFY2iUbT なお、それでも強い信…

78 0 0 0 OA 史籍集覧

RT @noimago: 普通の総選挙だと上位が読めてしまうので、テーマを絞ったほうがいいと思うんですよ。たとえば「おちんちんに関係する逸話を持つ武将総選挙」とか。そうすれば市橋下総守などが上位に入る可能性も。https://t.co/BaSFY2iUbT なお、それでも強い信…

23 0 0 0 OA 下学集 : 2巻

RT @noimago: 『言経卿記』に書かれている天気の「下米」は雨を指すとは言われていたが、典拠がこんなところにあったとは。https://t.co/AshpH7kc8W
RT @nennpa: @dragoner_JP 「Z兵器」って言われてるやつ、まとまったものがオンラインで読めました。あと、八木秀次の技術院総裁就任とかも印象としては強いのかなあ。 https://t.co/39oe4Xs8uW

47 0 0 0 OA 関ケ原

RT @noimago: 「捨伏(すてがまり)」が登場する、直木三十五の『関ヶ原』。https://t.co/KfBOjdAlml これは昭和7年に春陽堂から刊行された版だが、前年の昭和6年に早稲田大学から刊行されているようなので、できればそちらも確認したい。
RT @Nathankirinoha: 『自助や共助は、政府が言うことじゃない』 などと寝言を言ってる人には、この論文を読ませてあげるといいですね。防災と社会保障に関連するもの。 日本治山治水協会創立80周年記念特集:地球温暖化と治山・治水・利水 自助・共助と,公助との連携…
RT @templeple: #NHKスペシャル #戦国 断片を並べたような纏め方だったな。 フェリペ2世と日本の関わりは、速水融先生の「徳川日本成立の世界史 : フェリペII世と豊臣秀吉」が分かりやすいかも。 https://t.co/8T7f8NToSQ
ただし!!真書太閤記の挿絵の切腹直前の北条氏政氏照兄弟はめっちゃ美しい版があるからそこだけは擁護!!w https://t.co/BM5RZiCV4I https://t.co/N9RVEOJAUb
RT @Invesdoctor: 誤嚥により窒息死した5万人以上のデータを分析すると、窒息死の約7割が75歳以上の高齢者で、1月1日の死者数が最も多く、1月2~3日も相当多かった。おそらく、餅が原因と考えられる(Journal of Epidemiology, in press…

2 0 0 0 OA 下田の栞

RT「板部・岡江・雪斎を選択肢に入れるべきだったなというのが心残り。」 下田の栞 https://t.co/DjKMz6n9NU 「板部 岡江 雪斎」の方が微妙に有名かもしれない。 ていうかこの著者はどこから「岡江」で区切ると思ったのかw 「板越江雪」も、戦北や下山先生たちの研究が進むまで謎だったみたいw

47 2 1 0 OA 朝顔三十六花撰

RT @ebisukosyo_maru: なお、書籍にも掲載しておりますが、変化朝顔については、国立国会図書館所蔵の「朝顔三十六花撰」で画像を楽しめます。恥ずかしながら私は、本書の編集をしている際に初めて朝顔にもこんなに種類があるんだということを知りました。 https://t…
RT @mas_nk19: メモ。博論の全文公開。 川野絵梨『中世東国文書に見られる音韻交替表記について』 https://t.co/KVZ910cl8P
https://t.co/4uRiZNcDXz 寛政重修諸家譜[120] リンクは⇒こちら(新しいタブで開きます) https://t.co/4ZJGw6xgJ2 巻第五百七 平氏 維将流 図書版 北條 4コマ22コマ 巻第五百八 平氏 維将流 北條支流 図書版 岡野 33コマ49コマ57コマ ↑これの34コマから江雪斎(融成)

5 0 0 0 OA 小田原城史

ソース・小田原城史 図書 (神奈川県立小田原高等女学校, 1938) 3 氏政夫人の哀悼の歌 https://t.co/5ajS8uR0qv https://t.co/6XJVHgc2M7
RT @nanbubot2: ●環境変動と人類の適応戦略--「中世温暖期」とオホーツク文化の生物資源の利用を巡って(2008) https://t.co/AHcs425kN7
RT @extudes: この論文では、近世初期の鷹狩について詳しく書かれていて、贈答品として白鳥も含まれていた。信長が安土城へ移った年には「鵠包丁」という白鳥を捌いて振舞う儀式もあったらしい。 根崎光男「近世の鷹狩をめぐる将軍と天皇・公家」 https://t.co/XE7R…
RT @sundayhistorian: #主任警部モース #オックスフォード運河殺人事件 の舞台は19世紀半ばのテムズ川の水運、鉄道、馬車などの交通史。それより1世紀前のテムズ川水運については下記を参照 https://t.co/XV8Hkn5GGk

61 0 0 0 OA 大正天皇御物語

RT @minami03202: @DrSpencerReidB お問い合わせありがとうございます、詳細は以下のツイートになります! 大正天皇御物語は国会図書館デジタルアーカイブスで読めますので是非〜! https://t.co/enSBNvPEyE 征露戦報は国会図書館に複写…
RT @nanbubot2: 秋田家史料修復事業報告(2018) https://t.co/wYZQwLihNO
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『クリスマス・キャロル(1)Joy To The World(2)Jingle Bells(3)Silent Night Holy Night(4)Deck The Halls』 一足お先にクリスマス気分にひ…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『あゝ、そは彼の人か(歌劇“椿姫”より)』 悲恋を描いたオペラ「椿姫」より。世界的に活躍したソプラノ歌手・関屋敏子(1904~1941)による録音です。#ndldigital 視聴はこちらから↓ https…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『落語:スピード成金』 柳家権太楼(初代)(1897~1955)による自作の落語です。遺産相続によって突然お金持ちに…!?#ndldigital (上)を聴く↓ https://t.co/ZzBeWn3C3…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『落語:スピード成金』 柳家権太楼(初代)(1897~1955)による自作の落語です。遺産相続によって突然お金持ちに…!?#ndldigital (上)を聴く↓ https://t.co/ZzBeWn3C3…
RT @sundayhistorian: ちょっと参考になりそうな論文 「河川からみた埼玉平野の開発ー古代から家康入国までー」 https://t.co/9dyDF4NEKu
RT @NDLJP: れきおんHPでは、源義経の伝承を題材にした謡曲の音源『謡曲:鞍馬天狗(一)』を紹介しています。大天狗が幼い義経に漢の張良の故事を語る場面が、東京音楽学校邦楽科の生徒によって演じられています。#ndldigital https://t.co/E0Ce6Bun…
近世初期の関東古義真言宗の本末制度の一考察 宇高 良哲 DOI https://t.co/lKoIIdQtfX
慶長期南都連歌壇の様相 ―『春日社司祐範記』を手がかりとして― 川崎 佐知子 https://t.co/0gqZw6ANDb ここにも一乗院尊勢が出て来る

3 0 0 0 OA 武功雑記

前に何度か武将BLネタとして、「武功雑記」の氏政×山角さんの話を挙げたけど、またUPる。 https://t.co/A0wjKDSknW そらたきの烟を閨のしるべにて吾袖ながらなつかしきかな
RT @holy_sengoku: 誕生祈祷といえば、こんな論文もありました。近代以前の日本には誕生日を毎年祝う習慣はない、というのが通説だったそうで。近世が中心ですが、将軍に限らず様々な階層の誕生日にまつわる習慣を検討されています。(戦国期では京兆家以外、他地域での例はあるん…
RT @nanbubot2: ●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
「医学天正記記載の患者たち」に「虚労」の患者例として名前が出て来る。 Permalink : https://t.co/6hX9hFGApt CiNii : https://t.co/fy9DGHTbub
「医学天正記記載の患者たち」に「虚労」の患者例として名前が出て来る。 Permalink : https://t.co/6hX9hFGApt CiNii : https://t.co/fy9DGHTbub
Permalink : https://t.co/bNjtMP9jH3 慶長年間における武家相応の茶の湯 -古田織部の茶-

1 0 0 0 OA 浄土宗全書

https://t.co/TSDRfiHsvM 浄土宗全書. 第20巻 第十輯寺誌宗史 瀧山大善寺志 一 攝門/141 昭和十一年四月二十日発行 檀林 瀧山大善寺志 山城為次

2 0 0 0 OA 箱根神社大系

『箱根神社大系 上巻』(p39ー41)「筥根山東福寺金剛王院累世」に天保年間の別当定寂(68世)まで掲載されている。 https://t.co/M3qHM8okan

2 0 0 0 OA 箱根神社大系

頑張って読む!!!興味ある方も是非読んで!! https://t.co/lVBenIDWS6

2 0 0 0 OA 箱根神社大系

RT @buqimingri: @paris1919_ といいつつ、国会図書館のデジタルコレクションにありましたよ。『箱根神社大系』の上巻でした。 https://t.co/yK9rr4TQJp ここの47コマ目です。

2 0 0 0 OA 多聞院日記

https://t.co/Ktz0FgtypO 多聞院日記. 第4巻(巻32-巻40) 卷三十七 自天正十九年正月至天正十九年十二月/277 p.316 十月廿九日条
@Echuiriel 信長・秀吉時代の歌壇 https://t.co/AbmdKrK6DF 文禄・慶長期の歌壇 -主として堂上歌壇の動向について- https://t.co/8xe9PGZW0M 井上宗雄先生の論文PDFが読めます。これらをまとめたのが『中世歌壇史の研究 室町後期』で、本の方は中世末期の文壇を通して論じておられます。江雪斎達出てきます
@Echuiriel 信長・秀吉時代の歌壇 https://t.co/AbmdKrK6DF 文禄・慶長期の歌壇 -主として堂上歌壇の動向について- https://t.co/8xe9PGZW0M 井上宗雄先生の論文PDFが読めます。これらをまとめたのが『中世歌壇史の研究 室町後期』で、本の方は中世末期の文壇を通して論じておられます。江雪斎達出てきます

1 0 0 0 OA 浄土宗全書

やっぱあの謎の山城守為長さんと山城為次さんも気になる。それっぽい人が全く思い浮かばないんだけど…;; https://t.co/TSDRfiHsvM 浄土宗全書. 第20巻 昭和十一年四月二十日発行 第十輯寺誌宗史 瀧山大善寺志 一 攝門/141

102 3 0 0 OA 史籍雑纂

RT @noimago: 八切止夫の時代は史料を確認するのも一苦労だったと思うが、現代ではデジタルで公開されているので、簡単に確認できる。「本多平八郎聞書」https://t.co/XUYEr4uQsb 左ページの上段参照。比較すると、八切止夫がどれだけ話を盛っているかが分かる。
日本歴史歌譚 : 国民教育 物集高量, 村田天籟 著 (東亜堂, 1912) 目次:紅葉の秋(北条氏政) https://t.co/BnDd8GzMHa マッサさまの和歌あった!見落としまくってたw

3 0 0 0 OA 武功雑記

『武功雑記』巻十七 https://t.co/A0wjKDSknW そらたきの烟を閨のしるべにて吾袖ながらなつかしきかな このエピは仄めかし系隠れBLネタだよなと勝手に思っているんだけど、実際この歌自体は恋歌っぽいと思うの。 もちろん、恋歌ってのは別にリアルで恋愛していなくても詠まれるものだけどさw

3 0 0 0 OA 武功雑記

氏政が帝に香木を貰った話はこっちだった。 https://t.co/rmdGWnBlge 同じく「武功雑記」の「こよろきの歌」の方ね。 さっきの「吾袖」は唐人からもらった香木。

3 0 0 0 OA 武功雑記

@alexandrosheph1 『武功雑記』巻十七 https://t.co/A0wjKDSknW これの「山角四郎左衛門は」から始まる話です。 直接的な言葉はないんですがw この話は、氏政が帝から貰った香を山角四郎左衛門(康定)にも分けていて、氏政が康定の家に泊まりに行った時にそれを閨に焚いてくれたのを喜び歌を詠んだという話です。
RT @a_ri_no_ri: 氏家幹人氏『書物年代記』https://t.co/HHI2CVk3LY 幕府の紅葉山文庫を管理をしていた書物方の業務日誌についての論文だ。面白そうだから、メモ。
RT @nanbubot2: 秋田家文書による文禄・慶長初期北國海運の研究 (二・完)(1941) https://t.co/mSyd5TDXkm
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 - 水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 前にも載せたけど、徳川ミュージアムの烏○圓なら、成分分析されていたり。
RT @sundayhistorian: 偶然室町後期の代官請負の論文を発見してしまった。網野善彦論文が参照されているところに(rya https://t.co/hMUST2pOao
RT @nanbubot2: 南部信直と「取次」前田利家--伏見作事板の賦課をめぐって(2003) https://t.co/P2WBQLzFNk https://t.co/4d1fmNT8tP https://t.co/IXjCTfJ8HR

4 0 0 0 OA 甲斐国志

『甲斐國志巻之七十一神祇部第十七之上』 https://t.co/CS3JPzQmm9 これどういうわけで名前が出て来るんだろう?? https://t.co/eAsSlhVZpa

3 0 0 0 OA 武功雑記

氏政辞世 『武功雑記』巻十七 https://t.co/ImOEaaodBe 今把吹毛劒 戴破乾坤 歸那箇

69 1 0 0 OA 寛政重脩諸家譜

寛政重脩諸家譜. 第3輯 巻第五百八 岡野 https://t.co/CSN8TCamUv 勘違いしてたけど、成恒は家光の御書院番から始まり、清揚院殿(家光三男の徳川綱重)の家老になって、信濃国佐久郡に三千石与えられてた。 房明は関東に知行が与えられてて、こっちはいかにも後北条遺臣っぽい。

5 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

RT @extudes: そういえば、豊臣秀吉の自筆を集めた『豊太閤真蹟』がネットで公開されていた。秀吉の字は仮名書きばかりの印象だけど、珍しい「藤吉郎」署名の筆跡も含まれている。昭和13年(1938)に出版されているので、写しなどが含まれていないか注意深く見る必要があるとは思…

2 0 0 0 OA 多聞院日記

RT @sundayhistorian: 天正20年12月8日、文禄に改元したニュースに接した興福寺塔頭多聞院英俊の反応 https://t.co/NbZtgT2H9T https://t.co/o0UAadGx5c

1 0 0 0 OA 浄土宗全書

https://t.co/TSDRfiHsvM 浄土宗全書. 第20巻 昭和十一年四月二十日発行 第十輯寺誌宗史 瀧山大善寺志 一 攝門/141 ここに謎の後北条遺臣が江雪斎を通して家康に仕えたというのがある。ほんとかどうかめっちゃ怪しいけどw
RT @kashiwagiyugehi: 高松百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」(『武蔵野大学能楽資料センター紀要』31) https://t.co/reekcxM1cS おもしろそう…そして論文などがネットで読めるようになり、仕事の休みでなければ大学図書館などに行…
CiNii 論文 -  『吾妻鏡』における観音・補陀落伝承--源頼朝と北条泰時を結ぶ https://t.co/vSDzzKtPsM #CiNii URL変わってた?

5 0 0 0 OA 日本仇討物語

RT @k2BIiTNa1g2uojl: 歌舞伎の演目で「敵討天下茶屋聚」いうのがあって関ヶ原の戦いの頃に宇喜多家臣の長船紀伊守と林玄蕃が争ったことが原因で起こった「天下茶屋の仇討」をモデルにした演目で、これの児童書に何故か突然明石掃部が出てくる(笑) 日本仇討物語 https…
RT @nanbubot2: 執事の機能からみた戦国期地域権力 : 奥州大崎氏における執事氏家氏の事例をめぐって(2001) https://t.co/MlPNlpZ4rp
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  明代万暦時期における豊臣秀吉像 https://t.co/xE5IfeGK8w #CiNii 文禄・慶長の役の際に、明で「秀吉は中国人」説が出たり、「秀吉は妖怪」という話ができたのが紹介されている。日本を攻めるべし、という…
RT @nanbubot2: 系図を綴る中世武士(<特集><偽書>の中世)(1998) https://t.co/sjOqjzV3Xl
RT CiNii 論文 -  国号に見る「日本」の自己意識 (日本像を探る) https://t.co/joGTM5eRW6 #CiNii 以下ツイで引用
RT @washou3956: 知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨…
RT @washou3956: 「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。htt…
RT @washou3956: 興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写…
RT @yougoha: 馬部先生の「名物刀剣「義元(宗三)左文字」の虚実」(大阪大谷大学紀要53)、いつの間にか公開されとるやん! https://t.co/za7AwszGW2

25 0 0 0 OA 史籍集覧

RT @umoretakojo: 誰得軍記「長倉追罰記」。佐竹氏の家中をめぐっての対立から挙兵した長倉義成の長倉城を足利持氏が攻める話。これだけでもローカルすぎて誰得なんだけど、軍記として調子がいいのは前半ちょこっとで、あとは参陣した諸将の幔幕の紋が延々と記されているだけ。ht…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…

20 0 0 0 OA 常山紀談

RT「常山紀談」もたいがいだけど、「甲陽軍鑑」への批判してたとこは評価したい。 「常山紀談」、江雪斎が坂部岡だったりするけどさw https://t.co/uQtaMBU0L5 https://t.co/7oRrGBy6Cc

4 1 0 0 出羽路

RT @nanbubot2: ●秋田実季の文学(1979) https://t.co/I4CZsSDvoN https://t.co/S9agBPLNpp
RT @nanbubot2: ●家康書状の取次に活躍した鷹商の田中清六(2018) https://t.co/qhirpknf2v

69 1 0 0 OA 寛政重脩諸家譜

RT小田原征伐の時の支城戦の一つの岩付城戦でのことなら、江雪斎の息子の房恒が家光に頼まれて語ったというのが寛永系図と寛政譜に書いてあるけれども、実際とは違う部分も色々ありそうだしねえ… https://t.co/Gv6wqV7Sck
RT @nanbubot2: 奥羽仕置と東北の大名たち(2004) https://t.co/pd4dgEV414

26 0 0 0 OA 大武鑑

RT @Fransisco1530: ちょっと変更。 11以降の武家(社家や公家も入りますが)については、永禄六年諸役人付の外様衆の順番を参考に作成します。 世戸口→天皇(親王等もいれるかも?)→公卿→大大名→諸勢力(原則北の方から) https://t.co/bew9jn0J…
RT @nanbubot2: ●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1

お気に入り一覧(最新100件)

15 14 14 2 OA 徳川実紀

安政元年六月十八日、松平肥前守(鍋島斉正(閑叟))に下賜された長光は小豆長光であると書いた史料がある。 https://t.co/JjtZ6HTOOk

31 30 22 0 OA 築城記

適当に作ってても埒があかないので「築城記」で説明が付くように作り直した。ただし、築城記が成立したのは永禄年間なので、その後の鉄砲の普及に伴う形状変更を多少加味した。とはいえ、現物が残らない以上、実態は不明というほかない。https://t.co/lE6ZcpqNBZ https://t.co/6EbK1ks0xW
●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
系図を綴る中世武士(<特集><偽書>の中世)(1998) https://t.co/sjOqjzV3Xl
「取次」・「後見」・「御頼」・「懇意」 盛岡南部家の事例から(2000) https://t.co/5FRl5zgbmv

6 0 0 0 OA 言継卿記

@Shikishima031 言継卿記で、駿河下向部分があります(下記URLの123コマ目以降)。その前後の記述と比較すると、今川家食卓の特色が見られるかもしれません。 https://t.co/QB6sHeQvrA

9 0 0 0 OA 水府名家手簡

烈公の書は品がある隷書が多いですけれど、躍動感溢れる書翰の文字はアートと言っても過言ではないと思います。 https://t.co/HJIhpEasrw https://t.co/vjVhVkmIAe

4 0 0 0 OA 近世奇談全集

明智左馬助の兄は『三州奇談』が初出だろうか? https://t.co/Bif2DH9lJF

1 0 0 0 OA 日本経済叢書

『武家七徳』、データとして見れるのは、前編は和書しか見つからず、後編は活字版しか見つからない。後編は引用書を見る限り、読むのは後回しでいい気がする。https://t.co/DXSoSd8NhZ
●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
バプチスタ神父が来日した本来の目的は、豊臣秀吉がスペイン領フィリピンに朝貢要求をした事に対処するため。秀吉は入貢しなければ攻撃すると威圧している。 バプチスタ書簡の概要がこちらの論文で紹介されていて、秀吉の様子や殉教に至る記録が生々しい。 https://t.co/8chbj2w8bt
奈良県立美術館の曽我直庵「架鷹図屏風」については、下記の論文で詳しい検討がされていた。 浜野真由美「和歌賛から見た島津家旧蔵「架鷹図屛風」の成立事情 : 近世初期の宮廷における寄合書の観点から」 https://t.co/whnmBLZIKJ

23 0 0 0 OA 古郷物語

『古郷物語』に「唐瘡」と出てくるけど、 三年居僂み、殊に膝に唐瘡出で、片足僂みければ、立つ事叶ひ難かりける なので、この唐瘡を梅毒と解釈してよいのかと。https://t.co/Sx00IkX8fK
RT 「戦後の歴史学はマルクス主義が主流となり、 「歴史は民衆がつくる」という視角が徹底された。…かくして人物史の冬の時代が訪れたのである。右派に言わせれば、 「名も個性もないノッペラボーな「人民」や「民衆」 」しか登場しない、英雄不在の退屈な「歴史科学」だ。 https://t.co/1YQ6ya7wkB
この誓文をどう読めば、「たとえ細川家の嫡男の一人といえども」とか、そんな言葉が出てくるのか?https://t.co/TjZ7iSdrXm
永禄六年の『補略』について : 戦国期の所謂「公家大名(在国公家領主)」に関する記載を中心に(2011) https://t.co/L9UAjwmjDi
三浦按針の埋葬地と伝わる平戸のキリスト教徒の墓地は、島原天草一揆の頃 松浦重信の命で破壊され遺骨は掘り返し集め海中に投棄された。誰が按針の遺骨を守ったか? 宮永孝氏の論文に、按針と懇意だった蘭通詞が隠匿し所有地に埋め、後年三浦に改姓した口伝が載っている。 https://t.co/KXWWpqHb3q
信長の父、信秀が孫呉の兵法に通じていたと主張するが、根拠は信秀の葬儀の際の法語なので…。法語を字面のまま解釈するという明智氏の斬新な発想。https://t.co/a2U3c0EeAN

23 0 0 0 OA 下学集 : 2巻

『言経卿記』に書かれている天気の「下米」は雨を指すとは言われていたが、典拠がこんなところにあったとは。https://t.co/AshpH7kc8W

47 0 0 0 OA 関ケ原

「捨伏(すてがまり)」が登場する、直木三十五の『関ヶ原』。https://t.co/KfBOjdAlml これは昭和7年に春陽堂から刊行された版だが、前年の昭和6年に早稲田大学から刊行されているようなので、できればそちらも確認したい。
#NHKスペシャル #戦国 断片を並べたような纏め方だったな。 フェリペ2世と日本の関わりは、速水融先生の「徳川日本成立の世界史 : フェリペII世と豊臣秀吉」が分かりやすいかも。 https://t.co/8T7f8NToSQ
●家康書状の取次に活躍した鷹商の田中清六(2018) https://t.co/qhirpknf2v
待望の川本氏の単著。「禅僧の荘園経営をめぐる知識形成と儒学学習」(『史学雑誌』112-1、2003)https://t.co/cx6ZSspCUH をはじめとする諸論考が収録されるのだろう。続報を期待。

47 2 1 0 OA 朝顔三十六花撰

なお、書籍にも掲載しておりますが、変化朝顔については、国立国会図書館所蔵の「朝顔三十六花撰」で画像を楽しめます。恥ずかしながら私は、本書の編集をしている際に初めて朝顔にもこんなに種類があるんだということを知りました。 https://t.co/XesFqX10KK
『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史
『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史
6「戦国期大名聞外交と将軍」:山田 康弘 https://t.co/9fbkJesWcD
ネットで読めるオススメ資料 今後いい感じの資料に出会ったら検索しやすいようにこのツイートのリプに追加していきます。 皆さんもオススメ論文等あればこちらに追加していただけると助かります!! (サンプル) 1 「足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊」:谷口 雄太 https://t.co/NPYjIyDNB7
大友氏と種子島氏の関係を見るにつれて、島津氏が天正6年に大友氏と戦う選択をしたのは三州の回復や、義昭の指示はもちろんありながらも、貿易の統制や強化を目指していたのだろうなあという風に思えてきた https://t.co/PBwf3SANZj

3 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

『豊太閤真蹟集』には豊臣秀吉の辞世の歌が載っている。これもネットで公開されてる。27コマ。高台院の実家 木下家伝来。現在は大阪城天守閣 蔵 つゆとをちつゆときへにしわかみかな なにわの事もゆめの又ゆめ 松 (露と落ち露と消えにし我が身かな なにわの事も夢のまた夢) https://t.co/eUTCiYwa4s https://t.co/PbjI98jH0O
出典。国会図書館デジタルコレクションでインターネット公開されていた。 古文書時代鑑 下:141コマ https://t.co/zHTf8ghPdD 古文書時代鑑 解説 下:44コマ https://t.co/r2SjDppo6b

1 0 0 0 OA 古文書時代鑑

出典。国会図書館デジタルコレクションでインターネット公開されていた。 古文書時代鑑 下:141コマ https://t.co/zHTf8ghPdD 古文書時代鑑 解説 下:44コマ https://t.co/r2SjDppo6b
●環境変動と人類の適応戦略--「中世温暖期」とオホーツク文化の生物資源の利用を巡って(2008) https://t.co/AHcs425kN7
この論文では、近世初期の鷹狩について詳しく書かれていて、贈答品として白鳥も含まれていた。信長が安土城へ移った年には「鵠包丁」という白鳥を捌いて振舞う儀式もあったらしい。 根崎光男「近世の鷹狩をめぐる将軍と天皇・公家」 https://t.co/XE7R9EaV6q
#主任警部モース #オックスフォード運河殺人事件 の舞台は19世紀半ばのテムズ川の水運、鉄道、馬車などの交通史。それより1世紀前のテムズ川水運については下記を参照 https://t.co/XV8Hkn5GGk
秋田家史料修復事業報告(2018) https://t.co/wYZQwLihNO
欧州において国王待遇を受ける大友宗麟公 「初期耶蘇会士の大名国王観と其の効果」 https://t.co/9AIIKxbK8M

13 0 0 0 OA 有朋堂文庫

はいどうぞ。89コマからです。 https://t.co/0AvXefRd2L https://t.co/ZV00SCjqY8
ちょっと参考になりそうな論文 「河川からみた埼玉平野の開発ー古代から家康入国までー」 https://t.co/9dyDF4NEKu
天下人の和歌・連歌―信長・秀吉・家康―https://t.co/BJ0T577fwb この論文に引用されている慶長4年の2月24日の夢想連歌は、徳川家集合!みたいで楽しいが、家康は(多分、秀康も)伏見、秀忠他は江戸にいる時期だから偽書だろうな。でも、何でねねという正体不明の女性の夢想連歌を設定したんだろう?
●環境変動と人類の適応戦略--「中世温暖期」とオホーツク文化の生物資源の利用を巡って(2008) https://t.co/AHcs425kN7
●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1

3 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

『太閤真蹟集』には、秀吉の正室おね(北政所・高台院)が、甥の長嘯子へ宛てた消息が収録されていた(128号)。所領の平野庄について、別の代官は置かずに年寄に任せるように書いている。父の遺領を没収され牢人中の長嘯子の事を何かと気に掛けていたのかもしれない。 https://t.co/9VVa6Cc49s https://t.co/YNrRvsYr2E

2 0 0 0 OA 箱根神社大系

@paris1919_ といいつつ、国会図書館のデジタルコレクションにありましたよ。『箱根神社大系』の上巻でした。 https://t.co/yK9rr4TQJp ここの47コマ目です。
こっちも秀忠の御成に関するもの。「寛永7年島津邸御成における御殿の構成と式次第」https://t.co/be26GXPOJU 家康と秀忠は「御成」への態度は回数からしても真逆なんだけど、御成にはお茶が必須で秀忠に古田織部をつけたのは家康っぽいんだよな。
江戸幕府で御成といえば、秀忠。ネット上では「数寄屋御成の展開と衰退」が参考になると思う。https://t.co/z8ZAXaiL26
中世における領主階級の女性の地位と役割(一) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/XV1NWT2x4D 中世における領主階級の女性の地位と役割(二) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/qhZrsZvskF 使用史料が同じため、2つ目の論文に榊原康政も関わった例の殺人事件ネタがちょっと載ってる。
中世における領主階級の女性の地位と役割(一) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/XV1NWT2x4D 中世における領主階級の女性の地位と役割(二) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/qhZrsZvskF 使用史料が同じため、2つ目の論文に榊原康政も関わった例の殺人事件ネタがちょっと載ってる。
「数寄屋御成の展開と衰退」https://t.co/z8ZAXaiL26 秀忠の御成は大名統制のためとは言えないという解釈。自分も御成先のメンツは「どちらかといえば、秀忠に近しいよな」と思っていたから、こっちの説の方が納得できる。

102 3 0 0 OA 史籍雑纂

八切止夫の時代は史料を確認するのも一苦労だったと思うが、現代ではデジタルで公開されているので、簡単に確認できる。「本多平八郎聞書」https://t.co/XUYEr4uQsb 左ページの上段参照。比較すると、八切止夫がどれだけ話を盛っているかが分かる。
『沢庵和尚書簡集』(文庫版)はネットで公開されている。沢庵の手紙の活字が100通分、年代順で収録されている。故郷 出石の城主 小出吉英や、細川忠利・光尚宛ての手紙が特に多く残っている。 https://t.co/U4SzP6txMc
氏家幹人氏『書物年代記』https://t.co/HHI2CVk3LY 幕府の紅葉山文庫を管理をしていた書物方の業務日誌についての論文だ。面白そうだから、メモ。
CiNii 論文 - 水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 前にも載せたけど、徳川ミュージアムの烏○圓なら、成分分析されていたり。
偶然室町後期の代官請負の論文を発見してしまった。網野善彦論文が参照されているところに(rya https://t.co/hMUST2pOao
●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
アクセスが急増している「交通史研究」 https://t.co/s0AiYbnRn5
CiNii 論文 -  徳川家康の叙位任官 https://t.co/Q1Z1a0f46U #CiNii メモ:後で読むのを忘れないように。
文禄・慶長初期における南部領五戸新田村代官所について── 設置年代の確定と景観的復元 ── (2015) https://t.co/39KJrKJoZQ

5 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

そういえば、豊臣秀吉の自筆を集めた『豊太閤真蹟』がネットで公開されていた。秀吉の字は仮名書きばかりの印象だけど、珍しい「藤吉郎」署名の筆跡も含まれている。昭和13年(1938)に出版されているので、写しなどが含まれていないか注意深く見る必要があるとは思うけど。 https://t.co/lOc3fPtNcA

2 0 0 0 OA 多聞院日記

天正20年12月8日、文禄に改元したニュースに接した興福寺塔頭多聞院英俊の反応 https://t.co/NbZtgT2H9T https://t.co/o0UAadGx5c
高松百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」(『武蔵野大学能楽資料センター紀要』31) https://t.co/reekcxM1cS おもしろそう…そして論文などがネットで読めるようになり、仕事の休みでなければ大学図書館などに行けない私には大変助かります。時間を作って読んでみよう。
執事の機能からみた戦国期地域権力 : 奥州大崎氏における執事氏家氏の事例をめぐって(2001) https://t.co/MlPNlpZ4rp
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。https://t.co/Tx5irqgYRk
興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写」も収録。https://t.co/YZURSE8Ovn

25 0 0 0 OA 史籍集覧

誰得軍記「長倉追罰記」。佐竹氏の家中をめぐっての対立から挙兵した長倉義成の長倉城を足利持氏が攻める話。これだけでもローカルすぎて誰得なんだけど、軍記として調子がいいのは前半ちょこっとで、あとは参陣した諸将の幔幕の紋が延々と記されているだけ。https://t.co/D2Etu90EP1
と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
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と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
●家康書状の取次に活躍した鷹商の田中清六(2018) https://t.co/qhirpknf2v

26 0 0 0 OA 大武鑑

ちょっと変更。 11以降の武家(社家や公家も入りますが)については、永禄六年諸役人付の外様衆の順番を参考に作成します。 世戸口→天皇(親王等もいれるかも?)→公卿→大大名→諸勢力(原則北の方から) https://t.co/bew9jn0JFm https://t.co/CWglm4Irag
●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
●資料紹介 天正十九年九戸戦乱九戸亀千代の最後についての資料(1992) https://t.co/vzPN5VjU0t
南部信直と「取次」前田利家--伏見作事板の賦課をめぐって(2003) https://t.co/P2WBQLzFNk https://t.co/4d1fmNT8tP https://t.co/IXjCTfJ8HR
CiNii 論文 - 文禄三年の能楽事情と『太閤記』--〈高野参詣〉の上演をめぐる一考察 https://t.co/IKgqn1Oq4J #CiNii 秀吉の能といえば、文禄三年の能に特化した論文があった。高野参詣を金春が演じて、秀吉は演じてないのでは?という指摘がなされていた。
□慶長5年の奥羽諸侯―関ヶ原役の歴史的意義― 東北中世史の旅立ち(1987) https://t.co/u6uzoGn8Ge
CiNii 論文 -  秋田藩佐竹家子女の人生儀礼と名前--徳川将軍家と比較して (生老死と儀礼に関する通史的研究) https://t.co/4bCaqtZfHI #CiNii 佐竹家と徳川将軍家だけでなく、伊達家の例も多く取り上げられているので、この三家に感心がある人向け。
CiNii 論文 -  ウィリアム・アダムズの日本人妻 : その出自と名前をめぐって https://t.co/NTS5dsgesU #CiNii アダムズの妻は「おゆき」という名で紹介されるが、その初出は1973年の小説らしい。彼女の名は一次史料では確認できない上に、馬込の娘という出自も同様。
藤原定家が書き写した紀貫之の「土佐日記」が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。貫之の筆跡を定家が臨模した箇所(画像3・4)まで見られる。定家74歳の筆跡で、奥書には「老病中眼盲の如しと雖も」とあり、調子の良い頃と比べると字に震えやガタつきが見られる。 https://t.co/PiM3zrA98C https://t.co/PcbdJRjhlh
かなり古いが、こういう研究もある。 J-STAGE Articles - 太田牛一「信長公記」成立考 (昭和二十二年九月十二日報告) https://t.co/5xjXCJGHoB
CiNii 論文 -  内閣文庫所蔵昌平坂本『元和寛永小説』 https://t.co/aAxZrlPEjS #CiNii 秀忠の論文と検索したら、面白そうなのが出た。秀忠に仕えていた人の回想録についての論文。この回想録の著者は永井直勝に仕えていたらしい。
CiNii 論文 -  豊臣期関東における浅野長政 https://t.co/GVi18OwFhI #CiNii 読んでいたら、宇都宮国綱の弟結城朝勝宛の書状が出ていた。へーと思って検索したらwikiに国綱の室は徳川和子の乳母小少将として入内に付き添ったとあり、ええっとなった。Σ( ̄□ ̄;)
黒田基樹先生の『近世初期大名の身分秩序』の結城秀康関係は、この「結城秀康文書の基礎的研究」がメインなんだけど、補論二「制外の家」で的確に初期徳川政権における秀康の立ち位置を説明していて、ああああ!こっちも!ciniiに載せて欲しかった!となる。 https://t.co/uvbqLDik7K
CiNii 論文 - 常陸小田氏治の基礎的研究 : 発給文書の検討を中心として https://t.co/QG7b25kVoe… #CiNii

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14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・さつきやみおぼつかなきにほとゝぎす/なくなるこゑのいとゞはるけさ〔明香王子〕 (左川支也美於保川可那支尓本止ゝ幾須/奈久那留己惠乃以止ゝ者留計左) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/QyI909ELBw
●中世考古学から見た原子城(1999) https://t.co/U0UvJnTVRM
●康正二年・長禄元年(コシャマインの戦い)・大永五年のアイヌ蜂起について(2017) https://t.co/69RBA8l52m

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・ゆきやらでやまぢくらしつほとゝぎす/いまひとこゑのきかまほしさに〔公忠〕 (由支也良天也末知久良之川保止ゝ支須/以末比止己惠乃支可末保之左尓) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/uouY6hvV5o
安東氏と北条氏(1962) https://t.co/xq46RAvprj
●津軽安東氏における「長髄百代後胤」観の形成について (小特集 北方史研究)(2004) https://t.co/0O18aHCfc1
●安東氏と秋田湊 : 考古学調査の成果から(2012) https://t.co/7XaeVnSI86
●遠野鍋倉城の建築(2015) https://t.co/BoABLUvGEh

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あきゝぬとめにはさやかにみえねども/かぜのおとにぞおどろかれぬる〔敏行〕 (安支ゝ奴止女尓波左也可仁美衣祢止毛/可世乃於止尓所於止呂可礼奴留) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/ecbNUxOAWR

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・なつやまのみねのこずゑしたかければ/そらにぞせみのこゑもきこゆる (奈徒也万乃三祢乃己寸惠之多可介礼盤/所良尓所世美乃己惠毛支己由留) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・蟬) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/8N2BnXsOxf
戦国期の越前斯波氏について(下)(2000) https://t.co/G081mHDSrr https://t.co/sCQ1ckc4Fy
戦国期の越前斯波氏について(上)(2000) https://t.co/ynZczWccvE https://t.co/87UQ0980Dq

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・ちとせまでちぎりしまつもけふよ/りはきみにひかれてよろづよやへむ〔能宣〕 (知止世末弖知支利之万徒毛計不与/利波幾美尓比可礼天与呂川与也阝武) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/siqBujQUEC

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あまのがはあふぎのかぜにくもはれて/そらすみわたるかさゝぎのはし〔同前 元輔〕 (安末乃可者安不支能可世尓久毛八礼天/所良春美和多留可左ゝ支乃八志) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/P0XkPIFX57

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・すゞしやとくさむらごとにたちよれ/ばあつさぞまさるとこなつのはな (寸ゝ之也止久左武良己止仁多知与礼/波安川左所末左留止己那川乃者那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/VPlcC0Stwe
寛永13年南部重直 参勤交代遅参事件の再検討(2006) https://t.co/Uyhw4lvl5v

15 14 14 2 OA 徳川実紀

安政元年六月十八日、松平肥前守(鍋島斉正(閑叟))に下賜された長光は小豆長光であると書いた史料がある。 https://t.co/JjtZ6HTOOk
<研究ノート>中世奥羽地方の真宗の伝播について(1998) https://t.co/2kEIB3G28q

8 7 7 0 OA 日本社寺大観

伝小豆長光作 https://t.co/K5ewYz9gfU
津軽信政の修史事業と「東日流記」の成立--岩見文庫本と高屋家旧蔵本の比較研究(2009) https://t.co/G6wdWwci0L
<史料紹介>森林助宛の二通の書簡 : 花山院忠長の津軽滞在をめぐって(2007) https://t.co/G3tj5Om8Xp

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あをやぎのいとよりかくるはるしも/ぞみだれてはなはほころびにける〔貫之〕 (安遠也支乃以止与利可久留波留之毛/所美多礼天者那波本己呂比尓介留) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/A1sl3crbIJ https://t.co/C7vTWpKhxM
<研究ノート>北奥大名南部氏の家紋 : 双鶴紋誕生の周辺 (1996) https://t.co/iZXnIqGCrm

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・はるのよのやみはあやなしむめのは/ないろこそみえねかやはかくるゝ〔躬恆〕 (者留乃与能也美波安也奈之武女乃八/那以呂己所美衣祢可也波加久留ゝ) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・春夜) 出典:https://t.co/XSKQzyJJLl https://t.co/WVswNZDLTF
北奥羽地方における一国一城令破却後の城跡利用の一断面 : 史跡七戸城跡北館曲輪の発掘調査事例から https://t.co/F5DwOyH9sB https://t.co/hxJBSVZwNw

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・たごのうらにそこさへにほふゝぢなみ/をかざしてゆかむみぬひとのため〔繩丸〕 (太己乃宇良仁曾己左阝尓保不ゝ知那三/遠可左之天由可武美奴比止乃多女) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・藤) 出典:https://t.co/t5ye2PBOv8 https://t.co/97G9VPdBfX
●蓮如本願寺教団の蝦夷・北奥布教(1999) https://t.co/jYjGb6Y6FZ https://t.co/p95JXNa6i9

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・きのふまでよそにおもひしあやめぐさ/けふわがやどのつまとみるかな〔能宣〕 (幾能不末天与所尓於毛比之安也女久左/計不和可也止乃徒末止美留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・端午) 出典:https://t.co/ATs31CEs4k https://t.co/b2hrESMZU9

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・ときはなるまつのなだてにあやなく/もかゝれるふぢのさきてちるかな〔貫之〕 (東支波奈留万徒乃奈多天尓安也那久/毛加ゝ礼留不知乃散支天知留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/t5ye2PBOv8 https://t.co/MwzEuk3DDo
●奥州探題に関する二,三の論点(1977) https://t.co/pe1GgHmu1m https://t.co/2tWDIMn689

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・すゞしやとくさむらごとにたちよれ/ばあつさぞまさるとこなつのはな (寸ゝ之也止久左武良己止仁多知与礼/波安川左所末左留止己那川乃者那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/VPlcC0Stwe
津軽氏城跡の発展過程に関する文献資史料と遺物資料による研究(2006) https://t.co/WP3eAYYwqX

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・ねのひするのべにこまつのなかりせ/ばちよのためしになにをひかまし〔忠岑〕 (祢乃比春留能阝尓己万川乃奈可利世/者知与乃多女之仁奈尓遠比可末志) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/l2uOsgrtQV

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あまのがはあふぎのかぜにくもはれて/そらすみわたるかさゝぎのはし〔同前 元輔〕 (安末乃可者安不支能可世尓久毛八礼天/所良春美和多留可左ゝ支乃八志) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/P0XkPIFX57

31 30 22 0 OA 築城記

RT @vr_murakamijo: 適当に作ってても埒があかないので「築城記」で説明が付くように作り直した。ただし、築城記が成立したのは永禄年間なので、その後の鉄砲の普及に伴う形状変更を多少加味した。とはいえ、現物が残らない以上、実態は不明というほかない。https://t.…

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・まつかげのいはゐのみづをむすびつゝ/なつなきとしとおもひけるかな〔惠慶〕 (末徒可介乃以者爲能美徒遠武寸比川ゝ/奈川那支止之東於毛比介留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/aA8nJKlUc9 https://t.co/iRezczAeKM
<研究ノート>南部氏側妾小考 : 重信の実母お松を事例に(1995) https://t.co/5MjZE55PQR
蝦夷地と近世北奥羽 : 多様な交流と蝦夷地観(2002) https://t.co/QCs7K8DH8K
RT @zasetsushirazu: 明治44年5月13日、谷干城が死去。幕末の土佐藩出身で、坂本龍馬とも交流があった。中野目徹氏は、小林和幸『谷干城』(中公新書、2011年)の書評(『史学雑誌』122-8に掲載)で、西南戦争での活躍や貴族院の重鎮としての立場など重要人物であ…
近世初期北奥大名の領知高について(1983) https://t.co/ekmitYIWH6
鷹・鷹献上と奥羽大名小論(1981) https://t.co/KtvOjGyJBq
アイヌ墓の副葬品(2003) https://t.co/X5JjNx2Zh0
奥羽仕置と東北の大名たち(2004) https://t.co/pd4dgEV414

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・ちとせまでちぎりしまつもけふよ/りはきみにひかれてよろづよやへむ〔能宣〕 (知止世末弖知支利之万徒毛計不与/利波幾美尓比可礼天与呂川与也阝武) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/siqBujQUEC

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・うちつけにものぞかなしきこのはち/るあきのはじめになりぬとおもへば (宇知徒介尓毛乃所可奈之支己乃者知/留安支能者之女仁奈利奴止於毛阝盤) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/HmVfBM7ZDD

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・さつきやみおぼつかなきにほとゝぎす/なくなるこゑのいとゞはるけさ〔明香王子〕 (左川支也美於保川可那支尓本止ゝ幾須/奈久那留己惠乃以止ゝ者留計左) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/QyI909ELBw

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・したくゞるみづにあきこそかよふなれ/むすぶいづみのてさへすゞしき〔中務〕 (之太久ゝ留美川仁安支己所可与不奈礼/武春不以川美乃天左阝春ゝ之支) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/IvqyKXHm2l

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RT @oikawamaru: ブログでも紹介していますが、私が知る限りで日本で一番古いドジョウ腸呼吸論文はこれ「美濃部熙(1924)泥鰌の腸呼吸と鰓呼吸との関係.動物学雑誌,36(430):328-330 https://t.co/unw5X2V7la」リンク先PDF公開され…
RT @Kozikagami: 政元さんの配信で洛中洛外図についてコメントした件なのですが、洛中洛外図諸本に誰が描かれているのかはこの論文に色々書かれていて勉強になりました。ネットでPDF閲覧できます。 小島道裕「洛中洛外図屏風歴博甲本の成立と初期洛中洛外図屏風諸本」 htt…

31 30 22 0 OA 築城記

RT @vr_murakamijo: 適当に作ってても埒があかないので「築城記」で説明が付くように作り直した。ただし、築城記が成立したのは永禄年間なので、その後の鉄砲の普及に伴う形状変更を多少加味した。とはいえ、現物が残らない以上、実態は不明というほかない。https://t.…

31 30 22 0 OA 築城記

RT @vr_murakamijo: 適当に作ってても埒があかないので「築城記」で説明が付くように作り直した。ただし、築城記が成立したのは永禄年間なので、その後の鉄砲の普及に伴う形状変更を多少加味した。とはいえ、現物が残らない以上、実態は不明というほかない。https://t.…