ちかだ (@paris1919_)

投稿一覧(最新100件)

2 1 0 0 OA 下田の栞

RT「板部・岡江・雪斎を選択肢に入れるべきだったなというのが心残り。」 下田の栞 https://t.co/DjKMz6n9NU 「板部 岡江 雪斎」の方が微妙に有名かもしれない。 ていうかこの著者はどこから「岡江」で区切ると思ったのかw 「板越江雪」も、戦北や下山先生たちの研究が進むまで謎だったみたいw
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 本文PDF公開。 橋本 素子「中世後期東国の政治儀礼における喫茶文化について」 寧楽史苑 (64), 1-15, 2019 https://t.co/ZmR23J2301

27 0 0 0 OA 朝顔三十六花撰

RT @ebisukosyo_maru: なお、書籍にも掲載しておりますが、変化朝顔については、国立国会図書館所蔵の「朝顔三十六花撰」で画像を楽しめます。恥ずかしながら私は、本書の編集をしている際に初めて朝顔にもこんなに種類があるんだということを知りました。 https://t…

61 0 0 0 OA 師郷記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

61 0 0 0 OA [師守記] 64巻

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

64 0 0 0 OA 康富記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

63 0 0 0 OA 満済准后日記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…
RT @mas_nk19: メモ。博論の全文公開。 川野絵梨『中世東国文書に見られる音韻交替表記について』 https://t.co/KVZ910cl8P
https://t.co/4uRiZNcDXz 寛政重修諸家譜[120] リンクは⇒こちら(新しいタブで開きます) https://t.co/4ZJGw6xgJ2 巻第五百七 平氏 維将流 図書版 北條 4コマ22コマ 巻第五百八 平氏 維将流 北條支流 図書版 岡野 33コマ49コマ57コマ ↑これの34コマから江雪斎(融成)

5 0 0 0 OA 小田原城史

ソース・小田原城史 図書 (神奈川県立小田原高等女学校, 1938) 3 氏政夫人の哀悼の歌 https://t.co/5ajS8uR0qv https://t.co/6XJVHgc2M7
RT @nanbubot2: ●環境変動と人類の適応戦略--「中世温暖期」とオホーツク文化の生物資源の利用を巡って(2008) https://t.co/AHcs425kN7
RT @extudes: この論文では、近世初期の鷹狩について詳しく書かれていて、贈答品として白鳥も含まれていた。信長が安土城へ移った年には「鵠包丁」という白鳥を捌いて振舞う儀式もあったらしい。 根崎光男「近世の鷹狩をめぐる将軍と天皇・公家」 https://t.co/XE7R…
RT @quiriu_pino: 中尾 七重「「九間」を持つ関東平野の民家と古河公方の関連について」 建築史学 (72) 2019-03 p.2-33 こんな論文が。 https://t.co/eEefngLPnO
RT @sundayhistorian: #主任警部モース #オックスフォード運河殺人事件 の舞台は19世紀半ばのテムズ川の水運、鉄道、馬車などの交通史。それより1世紀前のテムズ川水運については下記を参照 https://t.co/XV8Hkn5GGk

54 0 0 0 OA 大正天皇御物語

RT @minami03202: @DrSpencerReidB お問い合わせありがとうございます、詳細は以下のツイートになります! 大正天皇御物語は国会図書館デジタルアーカイブスで読めますので是非〜! https://t.co/enSBNvPEyE 征露戦報は国会図書館に複写…
RT @nanbubot2: 秋田家史料修復事業報告(2018) https://t.co/wYZQwLihNO
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『クリスマス・キャロル(1)Joy To The World(2)Jingle Bells(3)Silent Night Holy Night(4)Deck The Halls』 一足お先にクリスマス気分にひ…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『あゝ、そは彼の人か(歌劇“椿姫”より)』 悲恋を描いたオペラ「椿姫」より。世界的に活躍したソプラノ歌手・関屋敏子(1904~1941)による録音です。#ndldigital 視聴はこちらから↓ https…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『落語:スピード成金』 柳家権太楼(初代)(1897~1955)による自作の落語です。遺産相続によって突然お金持ちに…!?#ndldigital (上)を聴く↓ https://t.co/ZzBeWn3C3…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『落語:スピード成金』 柳家権太楼(初代)(1897~1955)による自作の落語です。遺産相続によって突然お金持ちに…!?#ndldigital (上)を聴く↓ https://t.co/ZzBeWn3C3…
RT @sundayhistorian: ちょっと参考になりそうな論文 「河川からみた埼玉平野の開発ー古代から家康入国までー」 https://t.co/9dyDF4NEKu
RT @NDLJP: れきおんHPでは、源義経の伝承を題材にした謡曲の音源『謡曲:鞍馬天狗(一)』を紹介しています。大天狗が幼い義経に漢の張良の故事を語る場面が、東京音楽学校邦楽科の生徒によって演じられています。#ndldigital https://t.co/E0Ce6Bun…
近世初期の関東古義真言宗の本末制度の一考察 宇高 良哲 DOI https://t.co/lKoIIdQtfX
慶長期南都連歌壇の様相 ―『春日社司祐範記』を手がかりとして― 川崎 佐知子 https://t.co/0gqZw6ANDb ここにも一乗院尊勢が出て来る

3 0 0 0 OA 武功雑記

前に何度か武将BLネタとして、「武功雑記」の氏政×山角さんの話を挙げたけど、またUPる。 https://t.co/A0wjKDSknW そらたきの烟を閨のしるべにて吾袖ながらなつかしきかな
RT @holy_sengoku: 誕生祈祷といえば、こんな論文もありました。近代以前の日本には誕生日を毎年祝う習慣はない、というのが通説だったそうで。近世が中心ですが、将軍に限らず様々な階層の誕生日にまつわる習慣を検討されています。(戦国期では京兆家以外、他地域での例はあるん…
RT @quiriu_pino: 「日本語助数詞の層状的構造とその具体相についての研究 研究課題」(研究代表者:三保 忠夫、2006ー2007)の研究概要より。「文書語」の歴史として、興味深い…… https://t.co/AB6ihYyZRF
RT @nanbubot2: ●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
「医学天正記記載の患者たち」に「虚労」の患者例として名前が出て来る。 Permalink : https://t.co/6hX9hFGApt CiNii : https://t.co/fy9DGHTbub
「医学天正記記載の患者たち」に「虚労」の患者例として名前が出て来る。 Permalink : https://t.co/6hX9hFGApt CiNii : https://t.co/fy9DGHTbub
Permalink : https://t.co/bNjtMP9jH3 慶長年間における武家相応の茶の湯 -古田織部の茶-

1 0 0 0 OA 浄土宗全書

https://t.co/TSDRfiHsvM 浄土宗全書. 第20巻 第十輯寺誌宗史 瀧山大善寺志 一 攝門/141 昭和十一年四月二十日発行 檀林 瀧山大善寺志 山城為次

2 0 0 0 OA 箱根神社大系

『箱根神社大系 上巻』(p39ー41)「筥根山東福寺金剛王院累世」に天保年間の別当定寂(68世)まで掲載されている。 https://t.co/M3qHM8okan

2 0 0 0 OA 箱根神社大系

頑張って読む!!!興味ある方も是非読んで!! https://t.co/lVBenIDWS6

2 0 0 0 OA 箱根神社大系

RT @buqimingri: @paris1919_ といいつつ、国会図書館のデジタルコレクションにありましたよ。『箱根神社大系』の上巻でした。 https://t.co/yK9rr4TQJp ここの47コマ目です。

2 0 0 0 OA 多聞院日記

https://t.co/Ktz0FgtypO 多聞院日記. 第4巻(巻32-巻40) 卷三十七 自天正十九年正月至天正十九年十二月/277 p.316 十月廿九日条
@Echuiriel 信長・秀吉時代の歌壇 https://t.co/AbmdKrK6DF 文禄・慶長期の歌壇 -主として堂上歌壇の動向について- https://t.co/8xe9PGZW0M 井上宗雄先生の論文PDFが読めます。これらをまとめたのが『中世歌壇史の研究 室町後期』で、本の方は中世末期の文壇を通して論じておられます。江雪斎達出てきます
@Echuiriel 信長・秀吉時代の歌壇 https://t.co/AbmdKrK6DF 文禄・慶長期の歌壇 -主として堂上歌壇の動向について- https://t.co/8xe9PGZW0M 井上宗雄先生の論文PDFが読めます。これらをまとめたのが『中世歌壇史の研究 室町後期』で、本の方は中世末期の文壇を通して論じておられます。江雪斎達出てきます

1 0 0 0 OA 浄土宗全書

やっぱあの謎の山城守為長さんと山城為次さんも気になる。それっぽい人が全く思い浮かばないんだけど…;; https://t.co/TSDRfiHsvM 浄土宗全書. 第20巻 昭和十一年四月二十日発行 第十輯寺誌宗史 瀧山大善寺志 一 攝門/141

80 0 0 0 OA 史籍雑纂

RT @noimago: 八切止夫の時代は史料を確認するのも一苦労だったと思うが、現代ではデジタルで公開されているので、簡単に確認できる。「本多平八郎聞書」https://t.co/XUYEr4uQsb 左ページの上段参照。比較すると、八切止夫がどれだけ話を盛っているかが分かる。
日本歴史歌譚 : 国民教育 物集高量, 村田天籟 著 (東亜堂, 1912) 目次:紅葉の秋(北条氏政) https://t.co/BnDd8GzMHa マッサさまの和歌あった!見落としまくってたw

3 0 0 0 OA 武功雑記

『武功雑記』巻十七 https://t.co/A0wjKDSknW そらたきの烟を閨のしるべにて吾袖ながらなつかしきかな このエピは仄めかし系隠れBLネタだよなと勝手に思っているんだけど、実際この歌自体は恋歌っぽいと思うの。 もちろん、恋歌ってのは別にリアルで恋愛していなくても詠まれるものだけどさw

3 0 0 0 OA 武功雑記

氏政が帝に香木を貰った話はこっちだった。 https://t.co/rmdGWnBlge 同じく「武功雑記」の「こよろきの歌」の方ね。 さっきの「吾袖」は唐人からもらった香木。

3 0 0 0 OA 武功雑記

@alexandrosheph1 『武功雑記』巻十七 https://t.co/A0wjKDSknW これの「山角四郎左衛門は」から始まる話です。 直接的な言葉はないんですがw この話は、氏政が帝から貰った香を山角四郎左衛門(康定)にも分けていて、氏政が康定の家に泊まりに行った時にそれを閨に焚いてくれたのを喜び歌を詠んだという話です。
RT @a_ri_no_ri: 氏家幹人氏『書物年代記』https://t.co/HHI2CVk3LY 幕府の紅葉山文庫を管理をしていた書物方の業務日誌についての論文だ。面白そうだから、メモ。
RT @nanbubot2: 秋田家文書による文禄・慶長初期北國海運の研究 (二・完)(1941) https://t.co/mSyd5TDXkm
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 - 水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 前にも載せたけど、徳川ミュージアムの烏○圓なら、成分分析されていたり。
RT @sundayhistorian: 偶然室町後期の代官請負の論文を発見してしまった。網野善彦論文が参照されているところに(rya https://t.co/hMUST2pOao
RT @nanbubot2: 南部信直と「取次」前田利家--伏見作事板の賦課をめぐって(2003) https://t.co/P2WBQLzFNk https://t.co/4d1fmNT8tP https://t.co/IXjCTfJ8HR

4 0 0 0 OA 甲斐国志

『甲斐國志巻之七十一神祇部第十七之上』 https://t.co/CS3JPzQmm9 これどういうわけで名前が出て来るんだろう?? https://t.co/eAsSlhVZpa

3 0 0 0 OA 武功雑記

氏政辞世 『武功雑記』巻十七 https://t.co/ImOEaaodBe 今把吹毛劒 戴破乾坤 歸那箇

61 1 0 0 OA 寛政重脩諸家譜

寛政重脩諸家譜. 第3輯 巻第五百八 岡野 https://t.co/CSN8TCamUv 勘違いしてたけど、成恒は家光の御書院番から始まり、清揚院殿(家光三男の徳川綱重)の家老になって、信濃国佐久郡に三千石与えられてた。 房明は関東に知行が与えられてて、こっちはいかにも後北条遺臣っぽい。
RT @quiriu_pino: 遠藤 珠紀・宮﨑 肇・金子 拓「『宣教卿記』天正三年正月~五月記」 早稲田大学図書館紀要 66、2019-03-15 pdfで公開。早大図書館蔵「中御門家文書」中の自筆本を翻刻、紹介。長篠合戦の首注文の記事などもアリ。 https://t.co…

5 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

RT @extudes: そういえば、豊臣秀吉の自筆を集めた『豊太閤真蹟』がネットで公開されていた。秀吉の字は仮名書きばかりの印象だけど、珍しい「藤吉郎」署名の筆跡も含まれている。昭和13年(1938)に出版されているので、写しなどが含まれていないか注意深く見る必要があるとは思…

2 0 0 0 OA 多聞院日記

RT @sundayhistorian: 天正20年12月8日、文禄に改元したニュースに接した興福寺塔頭多聞院英俊の反応 https://t.co/NbZtgT2H9T https://t.co/o0UAadGx5c

1 0 0 0 OA 浄土宗全書

https://t.co/TSDRfiHsvM 浄土宗全書. 第20巻 昭和十一年四月二十日発行 第十輯寺誌宗史 瀧山大善寺志 一 攝門/141 ここに謎の後北条遺臣が江雪斎を通して家康に仕えたというのがある。ほんとかどうかめっちゃ怪しいけどw
RT @kashiwagiyugehi: 高松百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」(『武蔵野大学能楽資料センター紀要』31) https://t.co/reekcxM1cS おもしろそう…そして論文などがネットで読めるようになり、仕事の休みでなければ大学図書館などに行…
CiNii 論文 -  『吾妻鏡』における観音・補陀落伝承--源頼朝と北条泰時を結ぶ https://t.co/vSDzzKtPsM #CiNii URL変わってた?

5 0 0 0 OA 日本仇討物語

RT @k2BIiTNa1g2uojl: 歌舞伎の演目で「敵討天下茶屋聚」いうのがあって関ヶ原の戦いの頃に宇喜多家臣の長船紀伊守と林玄蕃が争ったことが原因で起こった「天下茶屋の仇討」をモデルにした演目で、これの児童書に何故か突然明石掃部が出てくる(笑) 日本仇討物語 https…
RT @nanbubot2: 執事の機能からみた戦国期地域権力 : 奥州大崎氏における執事氏家氏の事例をめぐって(2001) https://t.co/MlPNlpZ4rp
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  明代万暦時期における豊臣秀吉像 https://t.co/xE5IfeGK8w #CiNii 文禄・慶長の役の際に、明で「秀吉は中国人」説が出たり、「秀吉は妖怪」という話ができたのが紹介されている。日本を攻めるべし、という…
RT @nanbubot2: 系図を綴る中世武士(<特集><偽書>の中世)(1998) https://t.co/sjOqjzV3Xl
RT CiNii 論文 -  国号に見る「日本」の自己意識 (日本像を探る) https://t.co/joGTM5eRW6 #CiNii 以下ツイで引用
RT @washou3956: 知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨…
RT @washou3956: 「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。htt…
RT @washou3956: 興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写…
RT @yougoha: 馬部先生の「名物刀剣「義元(宗三)左文字」の虚実」(大阪大谷大学紀要53)、いつの間にか公開されとるやん! https://t.co/za7AwszGW2

19 0 0 0 OA 史籍集覧

RT @umoretakojo: 誰得軍記「長倉追罰記」。佐竹氏の家中をめぐっての対立から挙兵した長倉義成の長倉城を足利持氏が攻める話。これだけでもローカルすぎて誰得なんだけど、軍記として調子がいいのは前半ちょこっとで、あとは参陣した諸将の幔幕の紋が延々と記されているだけ。ht…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…
RT @noimago: と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDM…

18 0 0 0 OA 常山紀談

RT「常山紀談」もたいがいだけど、「甲陽軍鑑」への批判してたとこは評価したい。 「常山紀談」、江雪斎が坂部岡だったりするけどさw https://t.co/uQtaMBU0L5 https://t.co/7oRrGBy6Cc

4 0 0 0 出羽路

RT @nanbubot2: ●秋田実季の文学(1979) https://t.co/I4CZsSDvoN https://t.co/S9agBPLNpp
RT @nanbubot2: ●家康書状の取次に活躍した鷹商の田中清六(2018) https://t.co/qhirpknf2v

61 1 0 0 OA 寛政重脩諸家譜

RT小田原征伐の時の支城戦の一つの岩付城戦でのことなら、江雪斎の息子の房恒が家光に頼まれて語ったというのが寛永系図と寛政譜に書いてあるけれども、実際とは違う部分も色々ありそうだしねえ… https://t.co/Gv6wqV7Sck
RT @quiriu_pino: 本間, 俊文「初期日興門流史の研究」 立正大学 , 博士(文学) , 文博甲第66号 , 2014-03-20 https://t.co/Ot3HErLQLV 博論本文が大学リポジトリで公開されてるもよう。
RT @quiriu_pino: 日蓮の弟子の書状って何をみればいいんだ?と聞いたら、まずはこれだとご教示いただきました。 『日興上人全集』、興風談所, 1996.3 https://t.co/VDfjWT78mt
RT @nanbubot2: 奥羽仕置と東北の大名たち(2004) https://t.co/pd4dgEV414

27 0 0 0 OA 大武鑑

RT @Fransisco1530: ちょっと変更。 11以降の武家(社家や公家も入りますが)については、永禄六年諸役人付の外様衆の順番を参考に作成します。 世戸口→天皇(親王等もいれるかも?)→公卿→大大名→諸勢力(原則北の方から) https://t.co/bew9jn0J…
RT @nanbubot2: ●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
RT @nanbubot2: 南部信直と「取次」前田利家--伏見作事板の賦課をめぐって(2003) https://t.co/P2WBQLzFNk https://t.co/4d1fmNT8tP https://t.co/IXjCTfJ8HR
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 - 文禄三年の能楽事情と『太閤記』--〈高野参詣〉の上演をめぐる一考察 https://t.co/IKgqn1Oq4J #CiNii 秀吉の能といえば、文禄三年の能に特化した論文があった。高野参詣を金春が演じて、秀吉は演じてな…

80 0 0 0 OA 史籍雑纂

RT @touknz: 少し補足 立花火御覧~のくだりはこちらで読めますhttps://t.co/IFgkJyVWMe(駿府記/駿府政事録) 日本で初めて花火を見たのは伊達政宗説もあるらしいですが、史料価値的には家康公になるみたい。個人的にとうらぶソハは天正12年に家康公のもと…
『新編相模国風土記稿』卷之十九 足柄上郡卷之八苅野庄 https://t.co/02GL6GHTP9 延澤村の所に康雄知行。役帳からの引用もある。 https://t.co/ueSTvNeD3B

66 1 0 0 OA 独唱:埴生の宿

RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『独唱:埴生の宿』 歌劇「蝶々夫人」で有名な日本人初の国際的ソプラノ歌手、三浦環(1884~1946)による録音です。 #ndldigital https://t.co/NUROaGRU6J https://…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『義太夫:さわり集 伽羅先代萩(上)』 美声で三味線も巧みな女義太夫の第一人者、豊竹呂昇(1874-1930)による演奏。(下)もあります。 #ndldigital https://t.co/TTOs71Mt…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『義太夫:さわり集 伽羅先代萩(上)』 美声で三味線も巧みな女義太夫の第一人者、豊竹呂昇(1874-1930)による演奏。(下)もあります。 #ndldigital https://t.co/TTOs71Mt…
@enohika 文禄・慶長期の歌壇 -主として堂上歌壇の動向について- https://t.co/8xe9PGZW0M これもよかったらどぞ…
@enohika 信長・秀吉時代の歌壇 https://t.co/AbmdKrK6DF 『中世歌壇史の研究 室町後期』に収録されているものとほぼ同じ論文がWEB公開されてますので是非… 本の方はこの部分と前後を通して解説されてます。 江雪斎関係の文芸史料を調べてると、幽斎さまも多かれ少なかれ必ず出て来るのですw

2 0 0 0 OA 鹿苑日録

鹿苑日録 7: 総索引によると、「江雪」登場は二箇所だった。 鹿苑日録3-286 鹿苑日録. 第三卷 三十八 (鹿苑日?) 自慶長四年八月至同年十二月 p.286 https://t.co/oLHq3MDx1s 鹿苑日録4-179 四十三 (鹿苑日?) 自慶長九年正月至同年十二月 p.179 https://t.co/blcuSlcF8Q

9 3 3 0 OA 鹿苑日録

鹿苑日録 7: 総索引によると、「江雪」登場は二箇所だった。 鹿苑日録3-286 鹿苑日録. 第三卷 三十八 (鹿苑日?) 自慶長四年八月至同年十二月 p.286 https://t.co/oLHq3MDx1s 鹿苑日録4-179 四十三 (鹿苑日?) 自慶長九年正月至同年十二月 p.179 https://t.co/blcuSlcF8Q
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  秋田藩佐竹家子女の人生儀礼と名前--徳川将軍家と比較して (生老死と儀礼に関する通史的研究) https://t.co/4bCaqtZfHI #CiNii 佐竹家と徳川将軍家だけでなく、伊達家の例も多く取り上げられているの…
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  ウィリアム・アダムズの日本人妻 : その出自と名前をめぐって https://t.co/NTS5dsgesU #CiNii アダムズの妻は「おゆき」という名で紹介されるが、その初出は1973年の小説らしい。彼女の名は一次史…
RT @quiriu_pino: 高松 百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」 武蔵野大学能楽資料センター紀要 (29), 41-57, 2018-03-31 https://t.co/nMOUuo3UMS pdfで公開論文。講演の書き起こしだけあって、中世の結婚が「イ…
RT @extudes: 藤原定家が書き写した紀貫之の「土佐日記」が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。貫之の筆跡を定家が臨模した箇所(画像3・4)まで見られる。定家74歳の筆跡で、奥書には「老病中眼盲の如しと雖も」とあり、調子の良い頃と比べると字に震えやガタつきが…

お気に入り一覧(最新100件)

●家康書状の取次に活躍した鷹商の田中清六(2018) https://t.co/qhirpknf2v
#こんな論文が出ていたようです 長崎 陽子「東国における叡尊教団の影響 : 念仏の縁尽きた地と善鸞の呪符」 行信学報 (32), 93-108, 2019-11 https://t.co/YS4gvAVgQU
#こんな論文が出ていたようです 本文PDF公開。 橋本 素子「中世後期東国の政治儀礼における喫茶文化について」 寧楽史苑 (64), 1-15, 2019 https://t.co/ZmR23J2301
#こんな論文がありました 渡辺 真治「榛谷重朝の基礎的研究 : 『吾妻鏡』を中心に」 神奈川県立公文書館紀要 (7), 89-104, 2019-03 https://t.co/ikos4t3e7a
#こんな論文がありました pdf公開。 海津一朗「惣国噯衆と中世社会 : 紀州惣国一揆の中人制」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 70, 1-6, 2020-02 https://t.co/0Sc3dp7z5t
待望の川本氏の単著。「禅僧の荘園経営をめぐる知識形成と儒学学習」(『史学雑誌』112-1、2003)https://t.co/cx6ZSspCUH をはじめとする諸論考が収録されるのだろう。続報を期待。

27 0 0 0 OA 朝顔三十六花撰

なお、書籍にも掲載しておりますが、変化朝顔については、国立国会図書館所蔵の「朝顔三十六花撰」で画像を楽しめます。恥ずかしながら私は、本書の編集をしている際に初めて朝顔にもこんなに種類があるんだということを知りました。 https://t.co/XesFqX10KK

61 0 0 0 OA 師郷記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

61 0 0 0 OA [師守記] 64巻

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

64 0 0 0 OA 康富記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

63 0 0 0 OA 満済准后日記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史
『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史
『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史
6「戦国期大名聞外交と将軍」:山田 康弘 https://t.co/9fbkJesWcD
ネットで読めるオススメ資料 今後いい感じの資料に出会ったら検索しやすいようにこのツイートのリプに追加していきます。 皆さんもオススメ論文等あればこちらに追加していただけると助かります!! (サンプル) 1 「足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊」:谷口 雄太 https://t.co/NPYjIyDNB7
#こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
大友氏と種子島氏の関係を見るにつれて、島津氏が天正6年に大友氏と戦う選択をしたのは三州の回復や、義昭の指示はもちろんありながらも、貿易の統制や強化を目指していたのだろうなあという風に思えてきた https://t.co/PBwf3SANZj

3 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

『豊太閤真蹟集』には豊臣秀吉の辞世の歌が載っている。これもネットで公開されてる。27コマ。高台院の実家 木下家伝来。現在は大阪城天守閣 蔵 つゆとをちつゆときへにしわかみかな なにわの事もゆめの又ゆめ 松 (露と落ち露と消えにし我が身かな なにわの事も夢のまた夢) https://t.co/eUTCiYwa4s https://t.co/PbjI98jH0O
出典。国会図書館デジタルコレクションでインターネット公開されていた。 古文書時代鑑 下:141コマ https://t.co/zHTf8ghPdD 古文書時代鑑 解説 下:44コマ https://t.co/r2SjDppo6b

1 0 0 0 OA 古文書時代鑑

出典。国会図書館デジタルコレクションでインターネット公開されていた。 古文書時代鑑 下:141コマ https://t.co/zHTf8ghPdD 古文書時代鑑 解説 下:44コマ https://t.co/r2SjDppo6b
●環境変動と人類の適応戦略--「中世温暖期」とオホーツク文化の生物資源の利用を巡って(2008) https://t.co/AHcs425kN7
欧州において国王待遇を受ける大友宗麟公 「初期耶蘇会士の大名国王観と其の効果」 https://t.co/9AIIKxbK8M

12 0 0 0 OA 有朋堂文庫

はいどうぞ。89コマからです。 https://t.co/0AvXefRd2L https://t.co/ZV00SCjqY8
ちょっと参考になりそうな論文 「河川からみた埼玉平野の開発ー古代から家康入国までー」 https://t.co/9dyDF4NEKu
天下人の和歌・連歌―信長・秀吉・家康―https://t.co/BJ0T577fwb この論文に引用されている慶長4年の2月24日の夢想連歌は、徳川家集合!みたいで楽しいが、家康は(多分、秀康も)伏見、秀忠他は江戸にいる時期だから偽書だろうな。でも、何でねねという正体不明の女性の夢想連歌を設定したんだろう?

3 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

『太閤真蹟集』には、秀吉の正室おね(北政所・高台院)が、甥の長嘯子へ宛てた消息が収録されていた(128号)。所領の平野庄について、別の代官は置かずに年寄に任せるように書いている。父の遺領を没収され牢人中の長嘯子の事を何かと気に掛けていたのかもしれない。 https://t.co/9VVa6Cc49s https://t.co/YNrRvsYr2E
江戸幕府で御成といえば、秀忠。ネット上では「数寄屋御成の展開と衰退」が参考になると思う。https://t.co/z8ZAXaiL26
中世における領主階級の女性の地位と役割(一) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/XV1NWT2x4D 中世における領主階級の女性の地位と役割(二) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/qhZrsZvskF 使用史料が同じため、2つ目の論文に榊原康政も関わった例の殺人事件ネタがちょっと載ってる。
中世における領主階級の女性の地位と役割(一) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/XV1NWT2x4D 中世における領主階級の女性の地位と役割(二) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/qhZrsZvskF 使用史料が同じため、2つ目の論文に榊原康政も関わった例の殺人事件ネタがちょっと載ってる。

80 0 0 0 OA 史籍雑纂

八切止夫の時代は史料を確認するのも一苦労だったと思うが、現代ではデジタルで公開されているので、簡単に確認できる。「本多平八郎聞書」https://t.co/XUYEr4uQsb 左ページの上段参照。比較すると、八切止夫がどれだけ話を盛っているかが分かる。
CiNii 論文 -  徳川家康の叙位任官 https://t.co/Q1Z1a0f46U #CiNii メモ:後で読むのを忘れないように。
遠藤 珠紀・宮﨑 肇・金子 拓「『宣教卿記』天正三年正月~五月記」 早稲田大学図書館紀要 66、2019-03-15 pdfで公開。早大図書館蔵「中御門家文書」中の自筆本を翻刻、紹介。長篠合戦の首注文の記事などもアリ。 https://t.co/4vC4eXweDy

5 0 0 0 OA 豊太閤真蹟集

そういえば、豊臣秀吉の自筆を集めた『豊太閤真蹟』がネットで公開されていた。秀吉の字は仮名書きばかりの印象だけど、珍しい「藤吉郎」署名の筆跡も含まれている。昭和13年(1938)に出版されているので、写しなどが含まれていないか注意深く見る必要があるとは思うけど。 https://t.co/lOc3fPtNcA
高松百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」(『武蔵野大学能楽資料センター紀要』31) https://t.co/reekcxM1cS おもしろそう…そして論文などがネットで読めるようになり、仕事の休みでなければ大学図書館などに行けない私には大変助かります。時間を作って読んでみよう。
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。https://t.co/Tx5irqgYRk
興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写」も収録。https://t.co/YZURSE8Ovn

19 0 0 0 OA 史籍集覧

誰得軍記「長倉追罰記」。佐竹氏の家中をめぐっての対立から挙兵した長倉義成の長倉城を足利持氏が攻める話。これだけでもローカルすぎて誰得なんだけど、軍記として調子がいいのは前半ちょこっとで、あとは参陣した諸将の幔幕の紋が延々と記されているだけ。https://t.co/D2Etu90EP1
と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1
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と思ったら、国会図書館デジタルコレクションに豊臣氏時代は全部あった。奥付を見る限り、すべて初版なので、あとは…。 https://t.co/yyyCtHPExu https://t.co/qdYRdMXEW7 https://t.co/4cR7aPDMzb https://t.co/1Cvm1uqlem https://t.co/Z9RYmPn4tY https://t.co/KexkZbaxbi https://t.co/Nf8gJcZZp1

27 0 0 0 OA 大武鑑

ちょっと変更。 11以降の武家(社家や公家も入りますが)については、永禄六年諸役人付の外様衆の順番を参考に作成します。 世戸口→天皇(親王等もいれるかも?)→公卿→大大名→諸勢力(原則北の方から) https://t.co/bew9jn0JFm https://t.co/CWglm4Irag
●『梅津政景日記』にみる能楽と茶の湯、贈答について(2015) https://t.co/5AXRU7Jri1
CiNii 論文 - 文禄三年の能楽事情と『太閤記』--〈高野参詣〉の上演をめぐる一考察 https://t.co/IKgqn1Oq4J #CiNii 秀吉の能といえば、文禄三年の能に特化した論文があった。高野参詣を金春が演じて、秀吉は演じてないのでは?という指摘がなされていた。
索引史についてこんな論文を発見。 梅田 径「宮内庁書陵部蔵 『類標』 をめぐって -近世後期における索引の登場 とその思想-」 『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』4, 2016-10-21 https://t.co/A92nt7ZqWW 出典を流布本の頁数で示す索引の出現に、版本の普及による「常識」形成を見ている。
CiNii 論文 -  秋田藩佐竹家子女の人生儀礼と名前--徳川将軍家と比較して (生老死と儀礼に関する通史的研究) https://t.co/4bCaqtZfHI #CiNii 佐竹家と徳川将軍家だけでなく、伊達家の例も多く取り上げられているので、この三家に感心がある人向け。
鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこれがわかるのはけっこうおもしろいなあ。
CiNii 論文 -  ウィリアム・アダムズの日本人妻 : その出自と名前をめぐって https://t.co/NTS5dsgesU #CiNii アダムズの妻は「おゆき」という名で紹介されるが、その初出は1973年の小説らしい。彼女の名は一次史料では確認できない上に、馬込の娘という出自も同様。
藤原定家が書き写した紀貫之の「土佐日記」が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。貫之の筆跡を定家が臨模した箇所(画像3・4)まで見られる。定家74歳の筆跡で、奥書には「老病中眼盲の如しと雖も」とあり、調子の良い頃と比べると字に震えやガタつきが見られる。 https://t.co/PiM3zrA98C https://t.co/PcbdJRjhlh
CiNii 論文 -  内閣文庫所蔵昌平坂本『元和寛永小説』 https://t.co/aAxZrlPEjS #CiNii 秀忠の論文と検索したら、面白そうなのが出た。秀忠に仕えていた人の回想録についての論文。この回想録の著者は永井直勝に仕えていたらしい。
CiNii 論文 -  豊臣期関東における浅野長政 https://t.co/GVi18OwFhI #CiNii 読んでいたら、宇都宮国綱の弟結城朝勝宛の書状が出ていた。へーと思って検索したらwikiに国綱の室は徳川和子の乳母小少将として入内に付き添ったとあり、ええっとなった。Σ( ̄□ ̄;)
黒田基樹先生の『近世初期大名の身分秩序』の結城秀康関係は、この「結城秀康文書の基礎的研究」がメインなんだけど、補論二「制外の家」で的確に初期徳川政権における秀康の立ち位置を説明していて、ああああ!こっちも!ciniiに載せて欲しかった!となる。 https://t.co/uvbqLDik7K
CiNii 論文 - 常陸小田氏治の基礎的研究 : 発給文書の検討を中心として https://t.co/QG7b25kVoe… #CiNii
「田中穣氏旧蔵典籍古文書」「六条八幡宮造営注文」について 海老名 尚 , 福田 豊彦 国立歴史民俗博物館研究報告 (45), p345-398, 1992-12 https://t.co/fe7QNENllG しまった公開されてたのか!鎌倉幕府御家人の全体像がわかる無二の史料の紹介です。pdf で検索できるようになったのはうれしい。
大坪 舞「近衞前久が継承した鷹の言説 : 『鷹百首』と『皇鷹記』の引用書目の検討を通して」 『鷹・鷹場・環境研究』2, 2018-03-20 https://t.co/as7eArB7ha こんな論文pdf で出てました。細川高国の武家故実書『諸木抄』(佚書)が注目されている。高国、そんな故実家だったとは。
(結城)秀康について(ちゃんとした)情報を得たい場合に参考にできるのは、 『結城秀康の研究』(絶版)、『羽柴を名乗った人々』『福井県史』『福井市史』『結城市史』と 結城秀康文書の基礎的研究 https://t.co/uvbqLDik7K #CiNii くらいしかない…のか。
CiNii 論文 -  常陸小田氏治の基礎的研究 : 発給文書の検討を中心として https://t.co/QG7b25kVoe #CiNii
花押を据えた判物であっても、右筆だけでそっくりなものを作れるという方法の解説。花押の輪郭をスタンプして、さっとなぞるだけ。こうなると、輪郭スタンプを本人が常に持っているかどうかが重要になってくる。 「豊臣秀吉の籠字式半花押印について」(藤本孝一) https://t.co/rqKpzqctw6
『後北条氏の研究』所収の論文を読んで、山室恭子氏のアプローチは改めて凄いなと感じ入る。文書の持つ潜在能力に圧倒される逸文。下記で公開されているので是非。 J-STAGE Articles - 文書と真実・その懸隔への挑戦 : 戦国大名後北条氏を素材として https://t.co/3wRk22sqPt
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
大正4年4月発行の『久能山東照宮宝物解題』。 https://t.co/oFayzX5TbX 冒頭にコマ番号7に、刀箱に入った三池(ソハヤ)国寶の写真が刀身と拵バージョンであり。上の+で拡大可能。国寶七太刀(真恒他)はコマ番号13、国寶貞宗脇差がコマ番号14にある。恐らく、ソハヤはこの形で久能山に納められた。
もっとちゃんとした形なら、こちら。 2015 年度 研究成果報告書 基盤研究(B) タイにおける異文化の受容と変容  ―13世紀から18世紀の対外交易品を中心として― https://t.co/NK2UMHVZUo pdfファイルで研究成果の概要を閲覧可能。「タイにおける日本系刀剣につい て」(末兼俊郎)がおもしろい!
『徳川家康の服飾』は賞も取っているし本化されるとは思っていた。おまけに、出版社さんに発行を知らせてもらえたのは有り難い。呟いておくものだ。 この調子で、CiNii 論文 - 結城秀康文書の基礎的研究 https://t.co/uvbqLDik7K #CiNii がある黒田先生が秀康の本を出してくれるとかないかな。
『永井尚政』読了。 CiNii 論文 - 徳川和子の入内と藤堂高虎 https://t.co/tZl2ABvnQY #CiNii と合わせて推測してみるに、家康は茶道・歌道などの交流から生まれる「文化的紐帯」の強さを理解した上で、朝廷対応にあたる側近を用意しておいたのかもしれない。
CiNii 論文 -  徳川将軍家における母としての正室の位置づけ https://t.co/F9U2Mx5bsT #CiNii この論文を読んで、江戸時代以前の喪中の扱いが気になった。於大の方が伏見で死去した際には、今のところ、第三者(豊国社他)からの穢れに関する部分しか確認できていない。
CiNii 論文 -  徳川家の女性と総本山知恩院 (史学科創立50周年記念号) https://t.co/kysPvSB6U1 #CiNii (゚_゚)フムフム…

5 0 0 0 OA 井伊年譜 10巻

「井伊年譜」は国会図書館デジタルコレクションにありますので、ここで読めます。https://t.co/Sf69hCO9YU 写しなのですが、くずし字な上に書き込みや付箋による注釈があって頁によっては読みづらいです。ただ、その付箋に直之の娘が六左の妻などの情報があったりします。

32 0 0 0 OA 図書寮典籍解題

宮内庁書陵部編『図書寮典籍解題 歴史篇』(養徳社、1950) https://t.co/6PozwzZikP こんな解題があったとは&ウェブで公開されてたとは。「書陵部所蔵資料目録・画像公開システム」とあわせて使いたい。
メモ論文:豊臣家中からみた大坂の陣 : 大阪落人浅井一政の戦功覚書を題材としてhttps://t.co/vjTY6zzq3N
白峰旬センセは『慶長庚子の大乱』『慶長庚子の大兵乱』を提案してるのね。 関ヶ原の戦いにおける石田三成方軍勢の布陣位置についての新解釈 : なぜ大谷吉継だけが戦死したのか https://t.co/aKNL5KKzXs
CiNii 論文 -  懸川開城後の今川氏真と後北条氏(戦国大名論集II,杉山博先生古希記念号) https://t.co/zsVjMQ5Zaz CiNiiオープンアクセスで本文が読めます。 #CiNii
立命館明治大正文化研究会場に持参した「都村草書」活字本より個人的に貴重な実用例である『女子用文五千題』https://t.co/EFLv7s9JoG 印刷者名が都村になっている)78頁には、草書漢字「候」と、「符牒的用字」の候があり、また「まいらせそろ」「かしこ」も。 https://t.co/Ua7wf8BoIq
十五世紀中葉における伊勢氏権力構造と被官衆(中島丈晴) https://t.co/aJn3Ghz91R 室町期伊勢氏の取次-寄子、在京被官・在国被官の違いを解説。後北条氏における被官たちのグルーピング考察に援用可能か?
メモ:「図書寮典籍解題 続文学篇」https://t.co/jigDSNqITT 幽斎→智仁親王と古今伝授する際に、智仁親王「私はまだ若年で…」とためらうのに、家康が「古今伝授受けた方がいいっすよ」と勧めた書状があるとのこと。後でチェック。

1121 0 0 0 OA 刀剣鑑定秘話

とりあえずこれ 読めhttp://t.co/L5JLUmF1bg 「徳川家康とか豊臣秀吉とか云ふ立派な武将が差してゐたとすれば、そう驚くことはありませんが、北條氏直の家臣、謂はゞ陪臣の身分で差し居つた」「その岡部と云ふ人が常時並々ならぬ人だつたといふ事が偲ばれますな。」
森 暁子 戦国の和歌から近世の軍書へ : 北条氏康『詠十五首和歌』の背景と享受をめぐって http://t.co/JumHlZ55c9

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当時の社会・政治思想を反映した歴史小説というと、こちらの論文で山岡荘八の「徳川家康」は第二次世界大戦で見送った特攻隊員への鎮魂歌として、敗戦で米露の監視下に置かれた日本を今川織田に挟まれた弱小国三河になぞらえて創作された説を知り驚きました。 https://t.co/2fh29OaHNv
#こんな論文がありました 同号掲載だけど、こっちはpdf公開。 加納 靖之 , 大邑 潤三 , 山村 紀香 , 濱野 未来「「法蓮寺堂再建記木札」と応永一四年の地震」 地震 第2輯 72(0), 53-56, 2019 https://t.co/PJaQoyydjQ
#こんな論文が出ていたようです 石橋 克彦「同時代史料による文禄五年閏七月九日(1596.9.1)の伊予・豊後地震」 地震 = Zisin : journal of the Seismological Society of Japan 72(5), 69-89, 2020-01 https://t.co/GD2huflwtN

4 4 4 1 歴史と実験

! ? 長崎健吾「歴史と実験」 群像 75(6), 224-265, 2020-06 https://t.co/b76pj6kwAJ
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
#こんな論文が出ていたようです 野中 哲照「公地公民制から王土王民思想へ : 王朝国家における〈神聖天皇〉成立の回路」 古典遺産 (68), 1-26, 2019-03 https://t.co/tTnHiecyk7
近世前期における弘前藩のアイヌ支配について:松前飛脚回送の実態から(2005) https://t.co/YLIJ2grVo0
霜乃会トークの中で登場した、歴史的な浪曲の名人「桃中軒雲右衛門」を追いかける中で、大谷卓史「桃中軒雲右衛門事件」(『情報管理』56巻8号、2013年) https://t.co/djyFPVSWHv を読みました。日本における著作隣接権の起源となった事件であり、当時の浪曲師の地位の一端を感じるものでもある。
●アイヌの焼畑農耕(特集 アイヌの考古学) -- (アイヌの物質文化)(2015) https://t.co/oMzRLRasdX
●津軽安藤氏研究の一視角(2016) https://t.co/YQaDh7Tpp9
小氷期最寒冷期と巨大噴火・津波がアイヌ民族に与えた影響 Ⅰ(2016) https://t.co/wh9k92MKoE https://t.co/hZ8jkXAWOr
静岡市立芹沢銈介美術館所蔵「中尊寺参詣曼荼羅二曲屏風」について(2016) https://t.co/hM0Tvr7TNe
#こんな論文がありました pdf公開。 福江 充「越中立山と善光寺信仰-『三国名勝図絵』の記事の分析から-」 北陸大学紀要 (48), 65-75, 2020-03-31 名越朝時が出てきて不意を突かれました。 https://t.co/WOIBIQ8ZqB
秋田家史料修復事業報告(2018) https://t.co/wYZQwLihNO

1 1 1 0 OA 2015 4 紀要22

聖壽寺(盛岡市)所蔵『マリア観音像』(厨子付)の調査報告(2015) https://t.co/xueZNjodjQ
八戸えんぶりの研究 ― 東北の民俗芸能祭礼分析から観光文化と地域活性化の道を探る―(2018) https://t.co/kA6eq8StqF
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK

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当時の社会・政治思想を反映した歴史小説というと、こちらの論文で山岡荘八の「徳川家康」は第二次世界大戦で見送った特攻隊員への鎮魂歌として、敗戦で米露の監視下に置かれた日本を今川織田に挟まれた弱小国三河になぞらえて創作された説を知り驚きました。 https://t.co/2fh29OaHNv
RT @monogragh: 今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
霜乃会トークの中で登場した、歴史的な浪曲の名人「桃中軒雲右衛門」を追いかける中で、大谷卓史「桃中軒雲右衛門事件」(『情報管理』56巻8号、2013年) https://t.co/djyFPVSWHv を読みました。日本における著作隣接権の起源となった事件であり、当時の浪曲師の地位の一端を感じるものでもある。
RT @Yokohama_Geo: 「長袖のシャツを着ておれば大丈夫だ, というような話が流れ, 危険とする情報は伝わらなかった」 「関係者がいかに(火砕流ではなく)土石流を警戒していたかがよくわかる」 「この時点では火砕流が集落まで流下し, 人命に影響を及ぼすとは認識して…