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番組では蔦屋重三郎は出版弾圧で財産を半分没収されたとあっさり説明していましたが、一説によるとこの説は宮武外骨の著作『筆禍史』で当時の資料を誤読して書いちゃったせいで広まったもので同時代史料の裏づけはないんだって。 歴史学者の間でここの考証はどうなってんの? https://t.co/KEjQtS5npK
1911年(明治44)宫武外骨的《笔祸史》记录了江户时代至今因发表的文章或言论而遭到各种处罚的历史 https://t.co/vD7ThDIc7M https://t.co/Q91XsfUc7W https://t.co/cXyPyAAl3o
無料の喜び、国会図書館デジタルで読める 芳賀栄造『明治大正筆禍史』(大正13年 https://t.co/KEgs0LOgXO)画像きれいなので読みやすいよ 宮武外骨『筆禍史』(明治44年 https://t.co/v8jbgjCEjy)小野篁を筆頭にねっちりねちねち書いてます。
宮武外骨『筆禍史』を見ると『海防臆測』の著者については古賀侗庵説以外に山口藩士山田又助説もあるみたいだけど http://t.co/AS8gLU2J4r 明治の活字本の山縣有朋の識語を見る限り、山田は板刻したのかなあ。 http://t.co/5JeblbYCRo
宮武外骨『筆禍史』 (雅俗文庫, 1911)「海防臆測」 http://t.co/AS8gLU2J4r

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編集者: Benichan
2015-08-19 01:09:00 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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