25 0 0 0 OA 契沖全集

著者
佐佐木信綱 編
出版者
朝日新聞社
巻号頁・発行日
vol.第2巻 万葉代匠記 2, 1926

言及状況

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契沖は「于時初春令月、氣淑 風和ハ張衡帰田賦。仲春令月、時和氣清。蘭亭云。是日也天朗氣清、惠風和暢。杜審言詩云。淑気催黄鳥」と3つの詩を上げていて、腐敗政治を嘆く内容の漢詩とも言っていないです。 #新元号 #令和… https://t.co/wn9xGj9W77
契沖の「万葉代匠記」はこれでしょうか? https://t.co/4SozwO1d7m https://t.co/1ahdRWQkrE
#言娯 https://t.co/5P3tGeeCQu 契沖の注付きで、梅花歌三十二首并序。 毎年梅見の宴会したいとか、梅よ散らないでとか、旅人さんの近くにいたいので梅になりたいとかに混じって、望郷の歌も。
万葉代匠記 https://t.co/G9kLizjxOs とりあえず私のTLでは蘭亭集序についてちゃんと言及されてたし、孟子(とその注)は「萃」の字に対する訓詁であって出典ではない。杜審言の詩は「気淑」に対する注で、万葉集の梅花歌の序文のうち
万葉から「令和」新元号。 契沖なら「令和」の新元号に何をおもっただろう? 契沖全集第1巻 万葉代匠記1https://t.co/3vRkIN8EEa 契沖全集第2巻 万葉代匠記2 https://t.co/GH8ADJFd1j 契… https://t.co/TcGb7Ud7W0
契沖が指摘した梅花歌の序、王羲之の蘭亭記「天朗気清、恵風和暢」、張衡の帰田賦「仲春令月、時和気清」との関係性考察 大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について 山崎良幸 日本文学, 1958… https://t.co/kfatoZMNL0

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