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上記2点は多少脚色あり、淡々と語っているのが最初にあげた https://t.co/yCZjUIurrW 『漂流奇談全集』(1908年)  「鳥島物語」コマ160~ 1788年、長平漂着から3年後、同じ流れ着いた者たちの側から描… https://t.co/s3viOmpqqm
@inocche2222 一部ですが、明治期本のこれに色々載っていて面白いです。 https://t.co/yCZjUIurrW
大窪昌章による物産ノ蘭名(64)には、シーボルトの書簡の貼り込みあり。オランダに嫁いだ「ふみ」なる女性からの手紙の写し、おらんだ文(65)は、石井研堂『漂流奇談全集』紹介のもの https://t.co/VK3lQ7HpHM とは文言が一部異なるとのこと。
これはデジアカで読める 『漂流奇談全集 1909年』 https://t.co/yCZjUIM2Qw
@Uddalok126 Eisai in 1168 Tenjiku Tokubei in 1657 https://t.co/yG3HXpCfhu And, many Japanese were kidnapped and t… https://t.co/IX7Asvsh9Q
ちなみにウェブ上で彼の体験談が載っている『漂流奇談全集』を読むことができる。すばらしい時代だ(国立国会図書館デジタルコレクション:https://t.co/kPW3H2WN6Q)
漂流譚なら戦前の古い本がリアルに迫ってきて吉村昭が物足りなくなる。 1909年刊の『漂流奇談全集』はその一つ。数年後に漂流して辿り着いた人らと先住者が互いに日本人であると確認する場面など淡々と描かれているのが逆に一種感動。 https://t.co/yCZjUIurrW
石井研堂・編校訂 『漂流奇談全集』博文館 明治33年/西暦1900年刊 (国立国会図書館デジタルコレクション)より「安南国漂流物語」。「安南国漂流記」とほぼ文は同じだが、こちらには最後にベトナム語の単語がいくつか列挙されている。… https://t.co/c7e51qXd0o

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