28 0 0 0 OA 解説梵語学

著者
榊亮三郎 著
出版者
古義真言宗聯合大学
巻号頁・発行日
vol.〔正篇〕, 1907

言及状況

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A Sanskrit textbook (1907) for 12 year olds in Japan shows high academic standard. Sanskrit is one of the or if no the first foreign language to be rigorously taught in Japan, since 500s. https://t.co/rB2WGIHGDa
"Kaisetsu Bongo-Gaku" by Sakaki Ryozaburo. A Japanese highschool textbook of Sanskrit language that was published in 1907. (8 years before Rash Behari Bose started living in Japan.) https://t.co/rB2WGIHGDa
【中学英語】(私見)日本語と英語の中間に梵語が位置するとみる➡英梵とも印欧語だが、地理的には、梵が近い➡梵語学の参考書例➡国立国会図書館デジタルコレクション「解説梵語学. 〔正篇〕」榊亮三郎 著、古義真言宗聯合大学、明治40年→https://t.co/7366bD0rb3
母音で思い出したが、子音を「父音」と書いてあるのもある(榊亮三郎『解説梵語学』)http://t.co/LSqysMNmMA の10コマ目 http://t.co/3xttaVSiZV
横組中の変体仮名といえば、先日たまたま読んでいた本(明治40-45年)で少しだけ目にした http://t.co/R3ZcdaPZ 。所々「な」や「え」の変体仮名が混入したり、平仮名「こと」の合字が使われたりしている。和文中でも三点リーダはエリプシス。いろいろ苦労が偲ばれる版面。

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