著者
朱 沁雪
出版者
首都大学東京
巻号頁・発行日
pp.1-59, 2018-03-25

首都大学東京, 2018-03-25, 修士(文学)

言及状況

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中国における「盗墓小説」の流行と増殖について ──『鬼吹灯』の物語構造分析を中心に(PDF) https://t.co/7qRzkjp5KM
中国における「盗墓小説」の流行と増殖について ──『鬼吹灯』の物語構造分析を中心に 検索したら見つけた、気になる論文だから後で読みたい 鬼吹灯も気になるのよね、ガオ様出てこっちは日本配信ある https://t.co/RyhUfm09zd
盗墓小説と『鬼吹灯』シリーズを考察したこの論文改めて読んでたけど中国ネット小説界の発展史とか盗墓小説が隆盛する中国特有の社会背景、物語構造の話とか滅茶苦茶面白かった。 https://t.co/k6faYDOcXx
昨晩観た『ロスト・レジェンド』、『鬼吹灯』って中国のネット小説シリーズが原作らしいが調べたら本作と所謂「盗墓小説」について考察した論文がヒットして面白かった。 https://t.co/54EwIkBMam
東京都立大学、朱沁雪さんのH29年度修士論文『中国における「盗墓小説」の流行と増殖について ──『鬼吹灯』の物語構
いまは日本SFの紹介セッション。いきなり「盗墓小説」というタームがでてきたのですが、説明PDFを見つけました。 https://t.co/nygrR0PXLn https://t.co/Q1vgbqokVf
朱沁雪『中国における「盗墓小説」の流行と増殖について──『鬼吹灯』の物語構造分析を中心に』は、中国のネット小説史の概要を踏まえた上で、中国ネット小説ならではの特異なジャンルである「盗墓」を論じている。これは読み応えあるのでおすすめ。 https://t.co/nwMd7FqInf
「盗墓小説」に関しては、朱沁雪『中国における「盗墓小説」の流行と増殖について──『鬼吹灯』の物語構分析を中心に』という論文があった。首都大学東京の修士論文ですね。 https://t.co/nwMd7FqInf

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