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私はこうしたチャンネルを作ろうとしてNPO法人を立ち上げ、頓挫して今に至る… https://t.co/1VD9vr23YH もう私は在野の単なるウォッチャーなので、主体的に動くことはできないですが、こうしたチャネルを作ることにコミットする現役研究者が現れつつあることに注目しています。
社会において研究者とはどのような存在か,そもそも研究とは社会にとってどのような意義を持つのか,そういうことを説明せずに,若手研究者の待遇を改善しろと言ったところで,聞く耳を持つものは少ないのではないかという疑問に至ったのである.」 https://t.co/r3OuWI2LbZ
「ただアメリカにも全米科学アカデミーが存在しており,それと同時に民間非営利の AAASが存在していることを考えると,日本学術会議に過度な期待をするのは筋違いかもしれない.」 なぜ我々はAAASに注目するのか 科学技術コミュニケーション2巻 p49-55 https://t.co/r3OuWI2LbZ
「若手研究者を取り巻く問題に対する課題別委員会は存在 しないなど,こうした問題への取り組みに積極的とはいえないように感じる.2006年より始まった 第20期で大きな改革がなされ,40代の研究者も議員に選ばれた.今後の日本学術会議の取り組み に期待したい.」 https://t.co/xJAeVh4jnx
2007年の私の文章。 「日本には代表的な科学者の職能団体(科学アカデミー)として日本学術会議が存在し,科学技術政策に意見を言える立場にある.しかし,メンバーが概ねトップ研究者に限られており,大学院生の経済問題や,若手研究者のキャリア問題など(続く)」 https://t.co/xJAeVh4jnx
@zanjibar なぜ我々はAAASに注目するのか.榎木英介.科学技術コミュニケーション 第2巻 49-55, 2007年.http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/28258

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