著者
鈴木 遼
雑誌
情報処理
巻号頁・発行日
vol.58, no.6, pp.474-480, 2017-05-15

Siv3Dは,音や画像,さまざまなデバイスを使ったアプリケーションを,短く簡単なC++コードで開発できるフレームワークである.本稿では,20〜50行のSiv3Dプログラムで作れる,音と画像で遊ぶ5つのインタラクティブなアプリケーションを,実際のコードを交えて解説し,音声処理や画像処理プログラミングの面白さを紹介する.

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以前、情報処理学会誌に寄稿した「音や画像で遊ぼう」も、読んで楽しめる(動かせばもっと楽しい)プログラミング記事にしようと工夫した。機会があればそういうネタをまとめたプログラミング本を書きたいなー https://t.co/ADhX66K2V7
ちょっと変わったプログラミング教室 -プログラミングで絵,音,3D物体を描こう,動かそう-:2.音や画像で遊ぼう -インタラクティブアプリケーションためのC++フレームワーク 「Siv3D」- 鈴木 遼 https://t.co/QfiWte1Ghb

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