著者
岡村 忠生 Tadao Okamura
出版者
同志社法學會
雑誌
同志社法學 = The Doshisha Hogaku (The Doshisha law review) (ISSN:03877612)
巻号頁・発行日
vol.74, no.3, pp.965-993, 2022-06-30

田中治教授 古稀記念論集

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大竹貿易事件(最判H5.11.25)を引用せず「法人税法の独自(固有)の観点」を語らない理由は特に説明なし│例えば、岡村忠生「支配の持続についての試論」https://t.co/i4sP2azxcu「租税法の観点からの修正は必要ないという実質的判断を下したと推測される」(196頁)の真偽は不明のままになった?2/2

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