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「社会保障のための行動経済学:補正か誘導か」『社会保障研究』第6巻第3号。 もっと数理モデルを念頭にナッジを実施したいですねというエッセイ(なんだけど、数式はまだ登場しない...)。 https://t.co/o4knSmBHgB https://t.co/Ex5RrOSU36
竹内幹「社会保障のための行動経済学:補正か誘導か」社会保障研究 第6巻 第3号(通巻第22号:2021年12月刊) ナッジの是非や手法ではなく、「どのパラメーターに影響を与えるかという明確な目的意識」の枠組みの重要さを提示。いよいよこういう話が来た。 PDF https://t.co/Xabcm1CHbe
特集:社会保障と行動経済学 社会保障のための行動経済学:補正か誘導か? 竹内 幹(一橋大学大学院経済学研究科 准教授) / https://t.co/8ejCWMjVCZ
社会保障のための行動経済学:補正か誘導か?(社人研「社会保障研究」)行動経済学を活かした政策を3つの型に分類することを提案。どのように適用されるかを,失業保険給付政策を例に論じる。社会保障にナッジを応用する際の留意点https://t.co/KgehejVPgs

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