著者
黒田 一雄 勝間 靖 岡田 亜弥 北村 友人 澤田 康幸 山田 肖子 米澤 彰純 浜野 隆 小川 啓一 澤村 信英 杉村 美紀 吉田 和浩 園田 茂人 鈴木 隆子
出版者
早稲田大学
雑誌
基盤研究(A)
巻号頁・発行日
2006

本研究の成果は、政治経済社会のグローバリゼーションによって、従来国家(ナショナル)のレベルにおいて主な政策決定がなされてきた教育においても、世界的(グローバル)もしくは地域的(リージョナル)なレベルでの政策の立案や実施の重要性が増しつつあることを明らかにしたことである。これらの成果は、様々な国際会議や出版を通じて、日本や国際社会の国際教育交流・協力・連携の実践・政策過程に対して、実際にインプットされた。

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こんな研究ありました:教育の国際援助・交流・連携の政治経済学的探求-「国際教育政策学」の構築を目指して(黒田 一雄) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18252007
こんな研究ありました:教育の国際援助・交流・連携の政治経済学的探求-「国際教育政策学」の構築を目指して(黒田 一雄) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18252007

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