著者
西村 一彦
出版者
日本福祉大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2008

農業用ため池の多面的価値を計測することを目的として、5択一式の調査票を設計し、西日本の16,000人に対してネットアンケートを実施した。データは離散選択モデルを基礎とする混合ロジットで分析を行い、ため池属性の限界価値を測定した。

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こんな研究ありました:農業用ため池の多面的機能と価値の評価に関する研究(西村 一彦) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20510041

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