著者
冨田 爽子 水野 晶子
出版者
拓殖大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2008

本研究では1560年から1601年の間にJohn Wolfeがその出版に関わった書籍474冊のデータ収集と分析を行なった。データ収集に関しては、日本で収集可能なものは研究代表者と研究分担者と共同で行い、海外での収集は英国・イタリアで研究代表者が行った。エリザベス朝の作家、翻訳者、出版業者そしてパトロンや被献呈者、書物収集家などについての正確で詳細なデータベースを共同で作成した。

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こんな研究ありました:エリザベス朝における伊英文化の邂逅に出版が果たした役割についての実証的研究(冨田 爽子) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20520241
こんな研究ありました:エリザベス朝における伊英文化の邂逅に出版が果たした役割についての実証的研究(冨田 爽子) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20520241

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