著者
加藤 幹郎 田代 真
出版者
京都大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2009

芸術テクストの歴史に一貫した認識論的パラダイムなどありえない以上、個々の 芸術のテクスト分析をとおして芸術とイデオロギーの不連続かつ連続する複数のコンテクスト(文脈)を構築考察する以外、芸術と人間の関係をさぐる方法はない。

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こんな研究ありました:ヴァーチュアル・リアリティ・ネットサイト「社会」における表象文化論的調査研究(加藤 幹郎) http://t.co/x2woNJ3i

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