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OA
デジタル化時代の通信放送法制の憲法学的考察
著者
鈴木 秀美
出版者
大阪大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2009
通信放送法制は2010年に大きく改正された。総務大臣が番組内容に対して監督を行うことは憲法上問題があるにもかかわらず、2010年改正は、この問題を積み残し、そのうえ番組種別の公表という新しい義務を放送事業者に課した。本研究は、新放送法の憲法上の問題点を明らかにした。また、2008年のいわゆる「青少年インターネット環境整備法」を手がかりに、法律によって事業者の自主的取り組みを促す手法についても検討を加えた。
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こんな研究ありました:デジタル化時代の通信放送法制の憲法学的考察(鈴木 秀美) http://t.co/4Bq4MoRHNa
こんな研究ありました:デジタル化時代の通信放送法制の憲法学的考察(鈴木 秀美) http://t.co/ajxI8d1xAo
こんな研究ありました:デジタル化時代の通信放送法制の憲法学的考察(鈴木 秀美) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/21530031
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https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/21530031
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