著者
河村 美穂
出版者
埼玉大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2009

調理技能の習得を中核とした食生活カリキュラム開発のための要件を、カリキュラムの構成要素であるシークエンス(Sequence)とコンテンツ(Contents)に分けて示すことができた。必ずしも調理技能の難易度によるのではなく、子どもの生活実態を考慮して配列すること(Sequence)、概念的知識、手続き的知識の両方を、調理を見合い、学びあう内容とすること(Contents)が重要である。

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こんな研究ありました:調理技能の習得を中核とした家庭科食生活教育カリキュラムに関する実践的研究(河村 美穂) http://t.co/ukZbgTbC
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