Ceek.jp Altmetrics (α ver.)
文献ランキング
合計
1ヶ月間
1週間
1日間
文献カレンダー
新着文献
すべて
2 Users
5 Users
10 Users
新着投稿
Yahoo!知恵袋
レファレンス協同データベース
教えて!goo
はてなブックマーク
OKWave
Twitter
Wikipedia
検索
ウェブ検索
ニュース検索
ホーム
文献詳細
1
0
0
0
OA
ヒトとマウスの相同性を駆使した1型糖尿病遺伝子の同定ならびに機能解析
著者
池上 博司
川畑 由美子
能宗 伸輔
馬場谷 成
出版者
近畿大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2009
1型糖尿病遺伝子の解析をヒトとマウスの染色体相同性を駆使して進めた結果、主効果遺伝子であるHLAとの関連にサブタイプ間で差を認めること(劇症と他のサブタイプ間で質的差異、緩徐進行と急性発症間で量的差異)、臓器特異性を決定する遺伝子としてインスリン特異的転写因子MafAが胸腺でのインスリン発現量の変化を介して1型糖尿病の疾患感受性に関与することが示された。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
Twitter
(1 users, 1 posts, 0 favorites)
こんな研究ありました:ヒトとマウスの相同性を駆使した1型糖尿病遺伝子の同定ならびに機能解析(池上 博司) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/21591152
収集済み URL リスト
https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/21591152
(1)