著者
今林 修 堀 正広 田畑 智司 高口 圭轉 島 美由紀 舩田 佐央子
出版者
広島大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2010

本研究は、チャールズ・ディケンズの言語と文体の本質的な特徴を解明ための共同研究プロジェクトで、18世紀から19世紀にいたる主要な小説家の全作品を網羅する大規模な電子コーパスを構築し、それとディケンズの全作品、手紙、演説からなる電子コーパスから最新のコンピュータ技術を駆使したデータ分析とフィロロジーに立脚した伝統的で精緻なテクストの読みとを融合させた研究である。

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こんな研究ありました:大規模コーパスを用いたチャールズ・ディケンズの言語・文体研究(田畑 智司) http://t.co/c2IJo2JW7d
[memo] http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/22520247 大規模コーパスを用いたチャールズ・ディケンズの言語・文体研究

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