著者
松村 嘉久
出版者
阪南大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2010

大阪のあいりん地域、東京の山谷地域、横浜の寿地域の三大寄せ場が、外国人個人旅行者を受入れて変貌する過程を比較研究から迫った。2011年は大阪市内の宿泊施設の悉皆調査を行い、インバウンド観光振興におけるあいりん地域の重要性と可能性が裏付けられた。2012年は、新今宮観光インフォメーションセンターを運営し、社会的実践を積み重ねてきた経験から、西成特区構想有識者座談会において、あいりん地域での観光振興・賑わい創出についての政策提言を行った。

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こんな研究ありました:国際観光振興によるインナーシティの再生に関する人文地理学的研究(松村 嘉久) http://t.co/EZnPdewNLG
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