著者
望月 茂徳
出版者
立命館大学
雑誌
若手研究(B)
巻号頁・発行日
2010

コンピュータ映像処理のみならずセンシングデバイス、ユビキタス技術などを包括する先進的なデジタル技術を基盤とした芸術表現であるメディアアートの制作手法をマルチモーダルでインタラクティブな乳幼児向けのデジタル玩具開発へと応用することにより、乳幼児が自発的な身体運動を引き起こすと同時に養育者が高い関心をもって育児を行えるようなデジタル玩具開発方法とその役割について知見を得ることができた。

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これも気になってしまった→望月 茂徳 若手研究(B)「メディアアート方法論による乳幼児の身体性を考慮したデジタル知育プラットホーム」http://t.co/7qEkh4fE

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