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戦国期奥羽領主の権力編成と「洞」-福島県浜通りと隣接地域を中心に―
著者
泉田 邦彦
出版者
東北大学
雑誌
若手研究
巻号頁・発行日
2022-04-01
本研究は、南奥海道地域の相馬氏・岩城氏を主軸に据え、南奥と隣接する中奥の葛西氏・常陸の佐竹氏や江戸氏も射程に入れた調査を行う。研究基盤となるのは、3年間の計画的な史料調査である。研究フィールドである福島県浜通りは、原発事故被災地である。一連の研究を通じて、地域における震災の位置づけを相対化すべく、現地でシンポジウムを開催し、中世史研究の立場から、震災と被災地の関係を捉え直す方向性を探る。
言及状況
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泉田先生、今度の科研で葛西氏についても調べるそうなのでかなり気になってる。 https://t.co/SN7SYH1mLP
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https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-22K13194
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