著者
西薗 貞子 赤澤 千春 溝上 慎一 大西 弘高 林 優子
出版者
大阪医科大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2013-04-01

患者が抱える千差万別の課題に対応するには,見えない解を浮き立たせる学習が必要であり,IBLの事例教材作成がカギとなった。IBL学習methodを活用した実践的アセスメント能力向上のための教育支援プログラムは,「実践的アセスメント能力向上のための教材」を使った演習の実施によって,妥当性・有効性を評価し,IBL学習が ①少ない情報から問題を発見し,仮説を設定する力,②仮説を検証する力を養う効果があることを再確認した。さらに,作成したIBL教育プログラムの概念モデルを,WEB利用で展開できるIBL学習支援システムとして開発した。

言及状況

Twitter (1 users, 6 posts, 0 favorites)

こんな研究ありました:IBL方式を用いた看護アセスメント能力向上教育プログラムの開発(西薗 貞子) http://t.co/EUw66P4ApO
こんな研究ありました:IBL方式を用いた看護アセスメント能力向上教育プログラムの開発(西薗 貞子) http://t.co/EUw66OMrbG
こんな研究ありました:IBL方式を用いた看護アセスメント能力向上教育プログラムの開発(西薗 貞子) http://t.co/EUw66OMrbG
こんな研究ありました:IBL方式を用いた看護アセスメント能力向上教育プログラムの開発(西薗 貞子) http://t.co/EUw66OMrbG
こんな研究ありました:IBL方式を用いた看護アセスメント能力向上教育プログラムの開発(西薗 貞子) http://t.co/EUw66OMrbG
こんな研究ありました:IBL方式を用いた看護アセスメント能力向上教育プログラムの開発(西薗 貞子) http://t.co/EUw66OMrbG

収集済み URL リスト