著者
石川 幹人 菊池 聡
出版者
明治大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2013-04-01

疑似科学を判定するための科学性の10条件を選定し、実際の項目に適用することでその有効性を確立してきた。また、それを応用した科学コミュニケーションサイト(http://www.sciencecomlabo.jp/)を運営し、その有効性を広く公表している。このサイトは運用1年で、訪問者15万人、50万ページビュー、コメント数500件以上を達成して、定評を確立している。この業績により科学技術社会論学会の実践賞を受賞した。

言及状況

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KAKEN - 疑似科学的言説の理解分析にもとづき科学コミュニケーションの増進方法を編み出す研究(25350387) http://t.co/WlrqxvKEvp はー、こんだけ予算ついとるのか!ただでSkeptic's Wikiの編集やってるヤツがバカみたいに見えてくるな。

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編集者: アカワイン
2019-10-08 16:56:48 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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