著者
本城 秀次 金子 一史
出版者
名古屋大学
雑誌
挑戦的萌芽研究
巻号頁・発行日
2013-04-01

1812名の中学生に対してネット利用状況の質問・日本語版インターネット中毒テスト・Strength and Difficulties Questionnaire(SDQ)を行った。その結果,中学生の半分以上が1週間に1回以上ネットを利用していることが分かり,中学生においてもネット文化が浸透していることが示唆された。また,女子中学生にネット依存傾向が強いことも示された。

言及状況

Twitter (2 users, 3 posts, 0 favorites)

こんな研究ありました:青少年におけるインターネット依存への臨床心理学的介入(本城 秀次) http://t.co/UWClr4NWj0
こんな研究ありました:青少年におけるインターネット依存への臨床心理学的介入(本城 秀次) http://t.co/0UaVgPDnP2

収集済み URL リスト