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偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
関係ないけど、最近計算したいた「音波の方程式」は、波動方程式をパウリ行列を使って2元ベクトルの1階偏微分方程式にして階数を落とし、それを広田先生の差分化して解きました。結果的に"FDTD法"を同じ数式になってしまいましたが。。参考)https://t.co/R8C7DajyT0
藤木直人さんの指導教授の広田良吾先生の小論 > 微積分学に代わって差分学を構築しようと考えてもう四半世紀が経過した。 連続から離散へ可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/8PNKhBBZlq

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