ceptree (@ceptree)

投稿一覧(最新100件)

RT @coJJyMAN: 偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
RT @ceptree: この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of…
@bicycle1885 教科書のってんねんな > なぜ、「赤い繭」を高校生に読ませようとしているのか? https://t.co/EsCgHQPKI4
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
RT @sun_ozon: @adastraperardva 「スパイキングニューラルネットワーク 学習法を中心として」の3章の一文です。 https://t.co/FrXwSLUJux
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
RT @ballforest: 『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 最適化コンパクト差分とシンプレティック積分法による時間領域音響計算(岩津 玲磨ほか),2008 https://t.co/kZO9HoQfy7
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 浮動小数点演算における相対丸め誤差の平均と分散について(小沢 一文),1980 https://t.co/OilHOgqEMf
RT @kaisekigakumoyo: 関連してHale--Townsend (2014) SISC https://t.co/kMY4NAStxp の多項式展開でChebyshevとLegendreの基底変換をする話に森・須田・杉原論文(日本語) https://t.co/…
RT @temmusu_n: @kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数は多元一次方程式の…
RT @subarusatosi: 村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @Paul_Painleve: Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で有名なCa…
RT @Paul_Painleve: @ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://…
Newton法とその周辺 / 山本哲朗 (1985) https://t.co/mlLtBK8xv1 https://t.co/HysUT2Ljvq
@adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6
国会図書館にはあるらしい https://t.co/tXOqaLwWak
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
RT @kakentter: こんな研究ありました:積分方程式に対する解半群およびその周辺の研究(村上 悟) http://t.co/waEdJsOhog
@gyrokineticlove 「移流方程式 周波数分散」ででてきた、これだと式(2.21)にCIP法の増幅率が載ってますね。「CIP法の安定性解析についてはUtsumi et al. (1997)に詳しい」らしいです。… https://t.co/Gx1v1QuhTA
RT @hidekikawahara: 他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。環境の進…
分布定数回路理論の電信方程式も偏微分方程式だけども? >「常微分方程式で書きあらわされる制御問題 (集中定数をもつ系)と異な って偏微分方程式で書き表された問題を分布定数系ともよぶ 」 むだ時間系の表現モデルと初期値問題 https://t.co/g938rMfX5f
RT @Paul_Painleve: 「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと思います。…
この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the in… https://t.co/dRmC8pQnTk
@Dsuke_KATO @Aogiri_m2d 両耳間時間差だけじゃなくて両耳間音圧差も使うんですね。 https://t.co/0DLSVcNor1
@Aogiri_m2d 2015年でこれなんで割と未解決っぽいんですかね。 https://t.co/7jIgQoFR1z
@Aogiri_m2d 途中まで読みましたが面白いっすね〜。自分のやつでやってみたい。 https://t.co/E5ZLBJvIcE
RT @te1hen: GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiH…
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
@tas3cdw ありがとうございます。ちなみに先ほど言ってたのはこれですね。 NIHのPublicAccess方針について: 査読論文の国際的な GenBank 化へ向けて https://t.co/glcEKTBMeH
藤木直人さんの指導教授の広田良吾先生の小論 > 微積分学に代わって差分学を構築しようと考えてもう四半世紀が経過した。 連続から離散へ可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/8PNKhBBZlq
RT @kaitou_ryaku: 昔の京大の電算機室は先進的だったらしい。 1961:日本の大学初の計算センターである「電子計算機室」が発足。230KHzの浮動小数演算機KDC-I(日立)による全学サービスが使えた https://t.co/MrwrunELbI 1968…
はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数… https://t.co/wmu7Y2UPeB

お気に入り一覧(最新100件)

多様体の崩壊という概念、中二病がすぎるな……。https://t.co/hwi1UN9ABS
FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」… https://t.co/lga0gDJIYV

43 43 0 0 OA 社会と行為

社会科学(?)の論文で圏論の語彙が使われていてそんな応用あるのか思ったけど内容は滅茶苦茶っぽい(社会科学部分はわからないけど、数学部分ではなんか「多様体 M」と「微分形式 ω」との圏同値が示されたことになっている(圏とは……?)) https://t.co/4fJCMCaqUp
偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
臨界レイノルズ数領域における円柱まわりの流れの数値流体解析 https://t.co/wbRFvqF6Ah これの真似をしよう。
Today, I'll talk about the following in JpGU❕ 11:45 AM - 12:00 PM [SSS04-05] Foreshock activity detection by a thr… https://t.co/gIzCNT1epA
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」西田幾多郎『哲學のアポロジー』、1916、智山学報、3、11-14. https://t.co/HjUsR1Dtsg 百年一日のごとし… 元はカント… https://t.co/MuwSrgjqSU
J-STAGE Articles - 京都御苑の仙洞御所の池に生息するビワヨシノボリ<i>Rhinogobius biwaensis</i>とシマヒレヨシノボリ<i>Rhinogobius</i> sp. BFの野外交雑個体… https://t.co/QY07vyY8Du
福島先生、聴覚系もやってたんだな。 "聴覚系の特徴抽出機構の神経回路モデル" https://t.co/xh6exV5uoJ
@N_Y_Big_Apple @kyow_Q なので、偏微分方程式には関数解析の枠組みも必要です。以下のpdfが概観を掴むのには良さそうです。 https://t.co/BbxquwwQDr
制御と機械学習の関わり、足立先生の「制御工学と人工知能の近くて遠い関係」が非常に参考になります。制御工学と機械学習が補完的な存在になるとであろうという見解も各所で見られますが、個人的にはごく自然なことであると思います。 https://t.co/d8iO9poQv9
緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
@adastraperardva 「スパイキングニューラルネットワーク 学習法を中心として」の3章の一文です。 https://t.co/FrXwSLUJux
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
こんな論文どうですか? 最適化コンパクト差分とシンプレティック積分法による時間領域音響計算(岩津 玲磨ほか),2008 https://t.co/kZO9HoQfy7
こんな論文どうですか? 浮動小数点演算における相対丸め誤差の平均と分散について(小沢 一文),1980 https://t.co/OilHOgqEMf
関連してHale--Townsend (2014) SISC https://t.co/kMY4NAStxp の多項式展開でChebyshevとLegendreの基底変換をする話に森・須田・杉原論文(日本語) https://t.co/qZ0Zmu3jB3 が結構説明されている.
@kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数… https://t.co/LZu25Pvxt0
村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で… https://t.co/oh69Jzcxjb
超音波浮揚とその宇宙材料実験への応用の基礎研究 https://t.co/WlJts8nAC7 -- memo 音波浮遊って1991年の時点である。無重力空間で物体を固定するための技術。
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
こんな論文どうですか? 四面体辺要素を用いた三次元有限要素法による直流電磁石の過渡動作特性の数値解析(河瀬 順洋ほか),1993 https://t.co/fvCwDErsNQ
内容は、こんな感じの話の概要 最適化と信号処理(前編)~射影勾配法の2つの一般化~ https://t.co/NvXkTHhT3Z
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
リーマン多様体上の最適化は何度か使っているし、去年応用数理に出た https://t.co/Ct6CoT9XIg もだいたい抑えてるつもりだけど、これリーマン多様体をそこまで強調せんでも……と言う気持ちがある。
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
渋い本が並ぶ産業図書「数理解析とその周辺」 https://t.co/w0C04p9ND4 からの復刊だろう。もう産業図書さん https://t.co/e9495qzvjI がシリーズを継続されないなら、他の本もちくま文庫から出… https://t.co/D5oG9D3mUk

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
>fMRIの時間解像度は低く数秒のオーダーであるが,空間解像度に優れ,脳を一片数mm程度の部位に切り分けて計測することが出来る https://t.co/U4naujg99o
グラフ信号処理のすゝめ https://t.co/7ddbd8xNEj
『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
5次元で5角形のダランベルシアンを使っている論文が見当たらない。 カクツァ(1921)やクライン(1926)は使っていないし、ロンドンの1927年の論文 https://t.co/zuG9tRCJbS では□が使われている。 アイ… https://t.co/eLfHz2z5G1
「神経興奮と膜の力学的変化」神経細胞膜の圧力変化(電位変化ではなく)について。活動電位の伝播速度は120m/sだが圧力変化は当然音速で伝播する。海水と同じくらい? なら1500m/s。実際にそうかは別として、圧力変化も情報処理に使… https://t.co/TqbstpEurt
@ceptree 力学系というと、安定性や解の軌道に関心があるように感じられます。多くの場合はそこを解析する段階に至っていないことが多いという印象です。少し旧いんですが、https://t.co/YDwA1uoKDy この辺は参考になるかと。
人文社会科学系ではD3で滞留するのが多い、、、 https://t.co/JArYGgZDJS
他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。… https://t.co/BUg6Z0qTWI
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと… https://t.co/uN9r9OX4vS

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
「ディジタル信号処理の落とし穴」がオープンアクセスになったので、以下にリンク。PDFをダウンロードすることができます。しかし、いつものことだけれど、書くとすぐに時代遅れになってしまう。6月の音声研究会の発表も、そうなるのか??… https://t.co/v2tsFfc2Jr
@Aogiri_m2d 上下も頭部肩からの反射等を考慮すると頭部伝達関数で表現できるんじゃないですかね。 めんどくさいことを考えずにスピーカーたくさん使って音場を再現してしまえば、というのもありますね。https://t.co/Mn4geo7iRS
第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiHyldv
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
第一原理分子動力学法とその応用 https://t.co/QPgzgWq3Kt
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw
昔の京大の電算機室は先進的だったらしい。 1961:日本の大学初の計算センターである「電子計算機室」が発足。230KHzの浮動小数演算機KDC-I(日立)による全学サービスが使えた https://t.co/MrwrunELbI… https://t.co/kVf3GLKpyr

1 0 0 0 OA 区間解析

J-STAGE Articles - 区間解析 https://t.co/vAf4wtxsSR

43 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
提出済み卒論の誤字発見ツイートが流れてきて思い出したこと。 私はD論ハードカバー製本して図書館に提出数ヶ月後に、論文タイトル誤植に気付いた(涙)CiNiiに「資料本体の本タイトル(誤植)」て注記されています(涙) だから勇気出して… https://t.co/RVowY2ILzT
@ceptree INTEL引き抜かれる前1〜2年(?)マイクロソフトにいたっぽい。何故かダイクストラ法。 https://t.co/DlwKJSevBO
ニュートン法は1669年...。 https://t.co/shavXTCH4i https://t.co/MrhJ2oN5tw
@bambook1984 カーネル法ではなく、どちらかと言うと最近一部界隈で話題のこの辺りの話です。 https://t.co/3Ose6qlGAY
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
Tangent関数変換CIP法の2次元移流拡散問題への適用性 https://t.co/v9sgrrzeo6
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
2変数間の関係を捉えるために相関係数を求めてそれを視覚的に確認するため散布図に回帰直線を引きたい。yのxへの普通のOLS回帰?でもそれだとxとyの扱いが非対称だしx軸方向の誤差を考慮していない。x軸方向にも誤差がある時の回帰、モデ… https://t.co/l9kDSI1oGc
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
@neet2go nベクトルとn形式の区別は微分形式にもあって、中村匡先生の資料ではその区別が説明されています。入門向け資料ではあまり書かれていないので珍しいと思いました。 https://t.co/gkguKLTKPf
難病「ミトコンドリア病」に効用示す物質発見 東北大が治験へ 日経 https://t.co/6WSB3LbLXH オーキシンの誘導体がミトコンドリア病患者由来細胞の寿命を延長する(Tohoku J Exp Med)→ https://t.co/LluQkmCgdB
こんな研究ありました:積分方程式に対する解半群およびその周辺の研究(村上 悟) http://t.co/waEdJsOhog

フォロー(441ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

多様体の崩壊という概念、中二病がすぎるな……。https://t.co/hwi1UN9ABS
"HVGH: 高次元時系列データの深層圧縮と教師なし分節化”(JSAI2019)の話を聞いてる。 https://t.co/oCOfHlbmUn "霊長類における身体動作時系列の分節推移構造推定”(JSAI2019)も関係してるら… https://t.co/2dg2anSXd4
"HVGH: 高次元時系列データの深層圧縮と教師なし分節化”(JSAI2019)の話を聞いてる。 https://t.co/oCOfHlbmUn "霊長類における身体動作時系列の分節推移構造推定”(JSAI2019)も関係してるら… https://t.co/2dg2anSXd4
RT @7shi: この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/…
RT @subarusatosi: 新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
2004年に既に松井さんによって四元数の応用が試みられていたようです。 「その幾何学変換処理能力を実数値ニューラルネットワークと比較して,複素数も'びっくり'の性能威力を紹介する.」 四元数ニューラルネットワークによるカラー画像… https://t.co/whX0TCezwb
この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/Sr38vk15jF
そのあたりの逸話はここにも書いてありましたね / 音声信号に関する統計的・数理的手法 -最ゆうスペクトル法からPARCORを経てLSPへ-https://t.co/D3fzwEkRo9
RT @genkuroki: #統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイントは対数尤度の解釈…
https://t.co/eWi2ttUuAx この大塚先生の「非線形モデル予測制御の研究動向」の記事見直してたんだが,冷静に有用な情報が多すぎて驚いています... CGMRESじゃない手法,RTI(Real time iter… https://t.co/7SvGk152Nv
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
@cl4002 https://t.co/NPVLv652UM これでしょうか?残差切除法の論文はADIを内部ソルバに使っていましたが,この論文ではSOR法を内部ソルバに使っています. 他には一般化残差切除法(Generalize… https://t.co/fYhU2A1cMB
ブラックホールを含む系の熱力学と場の量子論 https://t.co/8XLJuda3QV
RT @emptst: とか言ってたらくそ面白そうな論文を見つけた 「文脈自由言語と超決定性言語の包含判定問題の決定可能性の型理論を用いた証明」 https://t.co/uNYBKZS6B0
#統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイン… https://t.co/Fq0Xz1DmuB
道路雪氷の含水率および含氷率が路面のすべり易さに及ぼす影響 https://t.co/W8JSbPqvdS
雪氷路面におけるゴムの摩擦メカニズムに関する研究 https://t.co/sXkGNuJToP
海の日にちなんで、SEAアルゴリズムの解説を、と思ったけどうってつけを思い出したのでご紹介:安田雅哉「有限体上の楕円曲線に関連した計算問題」 https://t.co/xsAIkkNB7p
m/nのケースではやはり半濁音が基本なようで、その他二つがうまく説明できません。「四(よん)」は和語だから次の音を変えない(変えなくてもいい)、「三(さん)」は連濁が働く(働く場合がある)、というのを仮の説明としてみます 参考 舘… https://t.co/9htTlOmyzB

フォロワー(2020ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

多様体の崩壊という概念、中二病がすぎるな……。https://t.co/hwi1UN9ABS
"HVGH: 高次元時系列データの深層圧縮と教師なし分節化”(JSAI2019)の話を聞いてる。 https://t.co/oCOfHlbmUn "霊長類における身体動作時系列の分節推移構造推定”(JSAI2019)も関係してるら… https://t.co/2dg2anSXd4
"HVGH: 高次元時系列データの深層圧縮と教師なし分節化”(JSAI2019)の話を聞いてる。 https://t.co/oCOfHlbmUn "霊長類における身体動作時系列の分節推移構造推定”(JSAI2019)も関係してるら… https://t.co/2dg2anSXd4
RT @7shi: この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/…
2004年に既に松井さんによって四元数の応用が試みられていたようです。 「その幾何学変換処理能力を実数値ニューラルネットワークと比較して,複素数も'びっくり'の性能威力を紹介する.」 四元数ニューラルネットワークによるカラー画像… https://t.co/whX0TCezwb
この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/Sr38vk15jF
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
そのあたりの逸話はここにも書いてありましたね / 音声信号に関する統計的・数理的手法 -最ゆうスペクトル法からPARCORを経てLSPへ-https://t.co/D3fzwEkRo9
RT @genkuroki: #統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイントは対数尤度の解釈…
https://t.co/6kEvRHJevE 2003 年から2004 年にかけて,置塩信雄と森嶋通夫 という二人の偉大な経済学者が相次いで世を去った。 両者はほぼ同じ世代に属しており,彼らが活躍した期間は, 第二次大戦直後から… https://t.co/wr3B4aJsZK
RT @L1JB8NUvz96Ucub: 『季刊経済理論』ではカレツキの特集をしています。 https://t.co/5P4pDMFaN0 そのなかの大野隆・西洋論文が「ストック・フロー・コンシステント・モデル」について論じています。 日本語では希少な文献かと思います。 htt…
RT @L1JB8NUvz96Ucub: 『季刊経済理論』ではカレツキの特集をしています。 https://t.co/5P4pDMFaN0 そのなかの大野隆・西洋論文が「ストック・フロー・コンシステント・モデル」について論じています。 日本語では希少な文献かと思います。 htt…
RT @kosho_yamasemi: 「ル・コルビュジエの 建築色彩理論と環境概念」 https://t.co/CC5q328M0M #建築気になる資料
RT @menomendy: https://t.co/eWi2ttUuAx この大塚先生の「非線形モデル予測制御の研究動向」の記事見直してたんだが,冷静に有用な情報が多すぎて驚いています... CGMRESじゃない手法,RTI(Real time iteration)ってや…
RT @Hal_Tasaki: 強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
https://t.co/eWi2ttUuAx この大塚先生の「非線形モデル予測制御の研究動向」の記事見直してたんだが,冷静に有用な情報が多すぎて驚いています... CGMRESじゃない手法,RTI(Real time iter… https://t.co/7SvGk152Nv
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
@cl4002 https://t.co/NPVLv652UM これでしょうか?残差切除法の論文はADIを内部ソルバに使っていましたが,この論文ではSOR法を内部ソルバに使っています. 他には一般化残差切除法(Generalize… https://t.co/fYhU2A1cMB
RT @rwanda_go_tan: @coptictan_sahid おおっ! コプト語文法を日本語で解説した資料の中に,ズバリそのものが! "コプト語サイード方言の言語資料と文法注釈 ーナポリ・国立ヴィットーリオ・エマヌエーレ3 世図書館蔵 ・ベーサによるテクストの断…
RT @rwanda_go_tan: @coptictan_sahid "連語形"・・・ 現代ヘブライ語における母音の長さについて ※末尾ページに英題:"Duration of vowels in ★construct state on modern Hebrew" http…
ブラックホールを含む系の熱力学と場の量子論 https://t.co/8XLJuda3QV
RT @white16074: この表、個人調べの結果+ネット記事参照で作ったので、参考URL明記した方がいい気がしてきた。一応載せときます ・日本赤十字社 血液の基礎知識 https://t.co/cIDhaWaK3t ・アスファルト舗装における出血痕と推定出血量に関する検討…
@st_red_strat 長距離相互作用や長期記憶などがあると普通の意味での熱力学極限は取れず,Boltzmann-Gibbs統計はエントロピーについて非加法的拡張する必要があるという情報が以下のURLにありました. https://t.co/JM4mOLDIRl
RT @emptst: とか言ってたらくそ面白そうな論文を見つけた 「文脈自由言語と超決定性言語の包含判定問題の決定可能性の型理論を用いた証明」 https://t.co/uNYBKZS6B0
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
#統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイン… https://t.co/Fq0Xz1DmuB
道路雪氷の含水率および含氷率が路面のすべり易さに及ぼす影響 https://t.co/W8JSbPqvdS
雪氷路面におけるゴムの摩擦メカニズムに関する研究 https://t.co/sXkGNuJToP
RT @Paul_Painleve: FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」 https://t.c…
海の日にちなんで、SEAアルゴリズムの解説を、と思ったけどうってつけを思い出したのでご紹介:安田雅哉「有限体上の楕円曲線に関連した計算問題」 https://t.co/xsAIkkNB7p
m/nのケースではやはり半濁音が基本なようで、その他二つがうまく説明できません。「四(よん)」は和語だから次の音を変えない(変えなくてもいい)、「三(さん)」は連濁が働く(働く場合がある)、というのを仮の説明としてみます 参考 舘… https://t.co/9htTlOmyzB