ceptree@モゥフ モゥフ (@ceptree)

投稿一覧(最新100件)

RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @tak_yamm: "Deep Learning for Spiking Neural Networks" SNNの教師あり/なし学習の最新の訓練手法を日本語で解説してくれている論文。Feedback alignmentなどBiological backpropの話も…
RT @coJJyMAN: 偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
RT @ceptree: この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of…
@bicycle1885 教科書のってんねんな > なぜ、「赤い繭」を高校生に読ませようとしているのか? https://t.co/EsCgHQPKI4
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
RT @sun_ozon: @adastraperardva 「スパイキングニューラルネットワーク 学習法を中心として」の3章の一文です。 https://t.co/FrXwSLUJux
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
RT @ballforest: 『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 最適化コンパクト差分とシンプレティック積分法による時間領域音響計算(岩津 玲磨ほか),2008 https://t.co/kZO9HoQfy7
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 浮動小数点演算における相対丸め誤差の平均と分散について(小沢 一文),1980 https://t.co/OilHOgqEMf
RT @kaisekigakumoyo: 関連してHale--Townsend (2014) SISC https://t.co/kMY4NAStxp の多項式展開でChebyshevとLegendreの基底変換をする話に森・須田・杉原論文(日本語) https://t.co/…
RT @temmusu_n: @kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数は多元一次方程式の…
RT @subarusatosi: 村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @Paul_Painleve: Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で有名なCa…
RT @Paul_Painleve: @ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://…
Newton法とその周辺 / 山本哲朗 (1985) https://t.co/mlLtBK8xv1 https://t.co/HysUT2Ljvq
@adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6
国会図書館にはあるらしい https://t.co/tXOqaLwWak
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
RT @kakentter: こんな研究ありました:積分方程式に対する解半群およびその周辺の研究(村上 悟) http://t.co/waEdJsOhog
@gyrokineticlove 「移流方程式 周波数分散」ででてきた、これだと式(2.21)にCIP法の増幅率が載ってますね。「CIP法の安定性解析についてはUtsumi et al. (1997)に詳しい」らしいです。… https://t.co/Gx1v1QuhTA
RT @hidekikawahara: 他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。環境の進…
分布定数回路理論の電信方程式も偏微分方程式だけども? >「常微分方程式で書きあらわされる制御問題 (集中定数をもつ系)と異な って偏微分方程式で書き表された問題を分布定数系ともよぶ 」 むだ時間系の表現モデルと初期値問題 https://t.co/g938rMfX5f
RT @Paul_Painleve: 「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと思います。…
この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the in… https://t.co/dRmC8pQnTk
@Dsuke_KATO @Aogiri_m2d 両耳間時間差だけじゃなくて両耳間音圧差も使うんですね。 https://t.co/0DLSVcNor1
@Aogiri_m2d 2015年でこれなんで割と未解決っぽいんですかね。 https://t.co/7jIgQoFR1z
@Aogiri_m2d 途中まで読みましたが面白いっすね〜。自分のやつでやってみたい。 https://t.co/E5ZLBJvIcE
RT @te1hen: GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiH…
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
@tas3cdw ありがとうございます。ちなみに先ほど言ってたのはこれですね。 NIHのPublicAccess方針について: 査読論文の国際的な GenBank 化へ向けて https://t.co/glcEKTBMeH
藤木直人さんの指導教授の広田良吾先生の小論 > 微積分学に代わって差分学を構築しようと考えてもう四半世紀が経過した。 連続から離散へ可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/8PNKhBBZlq
RT @kaitou_ryaku: 昔の京大の電算機室は先進的だったらしい。 1961:日本の大学初の計算センターである「電子計算機室」が発足。230KHzの浮動小数演算機KDC-I(日立)による全学サービスが使えた https://t.co/MrwrunELbI 1968…
はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数… https://t.co/wmu7Y2UPeB

お気に入り一覧(最新100件)

論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
ネガティブなことを書いたら同じだけ明るい話も書こうということで。梅村浩先生のこの研究はすごく面白そうで追ってみたい…。すぐに何かコメントは出来ないけど。 https://t.co/Mt2La242D7
連続時間制御と離散時間制御理論の融合 https://t.co/IlNpSZjadN
昔、物理学会誌に書いた論文、たまに反響があるので嬉しい。書いたのは比較的最近だけど、あの研究を始めたのは、修士2年生の時。 https://t.co/xs8ipuB8tp
d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散する… https://t.co/bS4PC3B1nl
@rkmt DNNではありませんが、スピーカーの物理モデルと現代制御理論を使って、物理的に手を加えることなく電気・機械特性を仮想的に変化させ、別のスピーカーのような音を出したりできる技術を考案・実用化しています 不要な共鳴を抑えた… https://t.co/cdE4DfiJXg
「色々な幾何構造について」小林昭七 https://t.co/gX4ZBDBbkA *pdfなのでWiFi環境で見てください。
私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/mNnA6ggFCf
"Deep Learning for Spiking Neural Networks" SNNの教師あり/なし学習の最新の訓練手法を日本語で解説してくれている論文。Feedback alignmentなどBiological b… https://t.co/bRKgfXxDKN
FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」… https://t.co/lga0gDJIYV
偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
臨界レイノルズ数領域における円柱まわりの流れの数値流体解析 https://t.co/wbRFvqF6Ah これの真似をしよう。
Today, I'll talk about the following in JpGU❕ 11:45 AM - 12:00 PM [SSS04-05] Foreshock activity detection by a thr… https://t.co/gIzCNT1epA
CiNii 論文 -  ニューラルネットワークによる第一種Fredholm積分方程式の解法 発表年が意外だった https://t.co/5FEY5SpzKh
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」西田幾多郎『哲學のアポロジー』、1916、智山学報、3、11-14. https://t.co/HjUsR1Dtsg 百年一日のごとし… 元はカント… https://t.co/MuwSrgjqSU
@N_Y_Big_Apple @kyow_Q なので、偏微分方程式には関数解析の枠組みも必要です。以下のpdfが概観を掴むのには良さそうです。 https://t.co/BbxquwwQDr
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
こんな論文どうですか? 浮動小数点演算における相対丸め誤差の平均と分散について(小沢 一文),1980 https://t.co/OilHOgqEMf
@kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数… https://t.co/LZu25Pvxt0
Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で… https://t.co/oh69Jzcxjb
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
内容は、こんな感じの話の概要 最適化と信号処理(前編)~射影勾配法の2つの一般化~ https://t.co/NvXkTHhT3Z
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
リーマン多様体上の最適化は何度か使っているし、去年応用数理に出た https://t.co/Ct6CoT9XIg もだいたい抑えてるつもりだけど、これリーマン多様体をそこまで強調せんでも……と言う気持ちがある。
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
渋い本が並ぶ産業図書「数理解析とその周辺」 https://t.co/w0C04p9ND4 からの復刊だろう。もう産業図書さん https://t.co/e9495qzvjI がシリーズを継続されないなら、他の本もちくま文庫から出… https://t.co/D5oG9D3mUk
グラフ信号処理のすゝめ https://t.co/7ddbd8xNEj
『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。… https://t.co/BUg6Z0qTWI
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと… https://t.co/uN9r9OX4vS

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
「ディジタル信号処理の落とし穴」がオープンアクセスになったので、以下にリンク。PDFをダウンロードすることができます。しかし、いつものことだけれど、書くとすぐに時代遅れになってしまう。6月の音声研究会の発表も、そうなるのか??… https://t.co/v2tsFfc2Jr
第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiHyldv
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw

46 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
提出済み卒論の誤字発見ツイートが流れてきて思い出したこと。 私はD論ハードカバー製本して図書館に提出数ヶ月後に、論文タイトル誤植に気付いた(涙)CiNiiに「資料本体の本タイトル(誤植)」て注記されています(涙) だから勇気出して… https://t.co/RVowY2ILzT
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
2変数間の関係を捉えるために相関係数を求めてそれを視覚的に確認するため散布図に回帰直線を引きたい。yのxへの普通のOLS回帰?でもそれだとxとyの扱いが非対称だしx軸方向の誤差を考慮していない。x軸方向にも誤差がある時の回帰、モデ… https://t.co/l9kDSI1oGc
難病「ミトコンドリア病」に効用示す物質発見 東北大が治験へ 日経 https://t.co/6WSB3LbLXH オーキシンの誘導体がミトコンドリア病患者由来細胞の寿命を延長する(Tohoku J Exp Med)→ https://t.co/LluQkmCgdB

フォロー(375ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

脂溶性物質の体内動態制御機構の解明とその理解に基づくトランスレーショナルリサーチ https://t.co/R3UFkoejhD
Use of non-animal test methods in the safety assessment of chemicals https://t.co/dImt3DfPdz
FCM による抗体治療薬投与後の多発性骨髄腫細胞検出法の検討 https://t.co/VaBiUmnj8a
ゲノムの 3 次元高次分子構造を解く https://t.co/zE1fFPvRLd
RT @maskot1977: メタボロームデータ解析および解釈に資する可視化手法 https://t.co/ybhY6d6xK7
RT @maskot1977: 未知化合物を同定するためのメタボロームデータベースの開発と活用 https://t.co/zFls91uI3M
RT @maskot1977: 炭水化物誘導体の化学構造基盤構築 https://t.co/tgVFFNsrI5
RT @maskot1977: A Novel model for the Chemical Evolution of Metabolic Networks https://t.co/4AiitnTyW9
RT @maskot1977: 天然物特集II:何が楽しくて人は天然物を研究するのか https://t.co/CMc8IoMuXv
天然物特集II:何が楽しくて人は天然物を研究するのか https://t.co/CMc8IoMuXv
A Novel model for the Chemical Evolution of Metabolic Networks https://t.co/4AiitnTyW9
炭水化物誘導体の化学構造基盤構築 https://t.co/tgVFFNsrI5
未知化合物を同定するためのメタボロームデータベースの開発と活用 https://t.co/zFls91uI3M
メタボロームデータ解析および解釈に資する可視化手法 https://t.co/ybhY6d6xK7
RT @genkuroki: #超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で算数を教えようとす…
RT @genkuroki: #超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教育界は子供が理解で…
FAP法という方法で経路探索を行った 緑がスタートの地点で青がゴールの地点 これ,結構高速 https://t.co/r7tDRnnvQz https://t.co/K3byDqgriR

26 26 15 0 OA 海外だより

RT @ToyamaYj: 日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読めます。以下PDF版…
RT @ballforest: 音楽情報処理のための深層学習 https://t.co/ulpckBDq8G
米国でテストが出て来る背景と歴史の解説記事です.ご参考まで. https://t.co/az6pDghP3v https://t.co/fOywwCR64T
#超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で… https://t.co/2N2eW6GeNf
RT @SA_HyperGeo: 非常に簡潔なまとめで、自分が勉強していた頃を思い出しました。 tsujimotterさんが省略された箇所を書いてある文献をこっそり https://t.co/rIyeY8nhPI https://t.co/y048Wqd2S8
#超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教… https://t.co/vbnSGqh7GV
@w_kiwamu 小澤正直氏の論文「波束の収縮という概念について」(1995)が量子力学の観測問題を解決したとは言えないことを主張する論文は下記と考えます。 遠藤隆「波束収縮と再現性の概念的差異」(1997) https://t.co/bcfJqXRrii
RT @NY_Koga: 郷信広先生(80歳)の新著:Snake cube puzzle and protein folding https://t.co/1xOFJox9Bv

フォロワー(2117ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @matsumotory: ゆううきさん @yuuk1t が発表中: Transtracer: 分散システムにおけるTCP/UDP通信の終端点の監視によるプロセス間依存関係の自動追跡 ○坪内佑樹(さくらインターネット),古川雅大(はてな),松本亮介(さくらインターネット)…
脂溶性物質の体内動態制御機構の解明とその理解に基づくトランスレーショナルリサーチ https://t.co/R3UFkoejhD
なんでこんな本を読んだかというと、酒井泰弘先生のアメリカ時代の思い出話が凄く印象に残ってたからというのが一番大きい。 https://t.co/PuJq7MWA9Y あとこの分析哲学とランドの関係の話もぼんやり気になってた。 https://t.co/0cjSCIciKJ
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
@mogamixx 交通事故というパターンが多いんでしょうね。 でも、最初は軽い腹痛というのは結構ありそう。 https://t.co/SiLCogxB1f
Use of non-animal test methods in the safety assessment of chemicals https://t.co/dImt3DfPdz
FCM による抗体治療薬投与後の多発性骨髄腫細胞検出法の検討 https://t.co/VaBiUmnj8a
ゲノムの 3 次元高次分子構造を解く https://t.co/zE1fFPvRLd
RT @maskot1977: メタボロームデータ解析および解釈に資する可視化手法 https://t.co/ybhY6d6xK7
RT @maskot1977: 未知化合物を同定するためのメタボロームデータベースの開発と活用 https://t.co/zFls91uI3M
RT @maskot1977: 炭水化物誘導体の化学構造基盤構築 https://t.co/tgVFFNsrI5
RT @maskot1977: A Novel model for the Chemical Evolution of Metabolic Networks https://t.co/4AiitnTyW9
RT @maskot1977: 天然物特集II:何が楽しくて人は天然物を研究するのか https://t.co/CMc8IoMuXv
天然物特集II:何が楽しくて人は天然物を研究するのか https://t.co/CMc8IoMuXv
A Novel model for the Chemical Evolution of Metabolic Networks https://t.co/4AiitnTyW9
炭水化物誘導体の化学構造基盤構築 https://t.co/tgVFFNsrI5
未知化合物を同定するためのメタボロームデータベースの開発と活用 https://t.co/zFls91uI3M
メタボロームデータ解析および解釈に資する可視化手法 https://t.co/ybhY6d6xK7
RT @genkuroki: #超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で算数を教えようとす…
RT @genkuroki: #超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教育界は子供が理解で…
FAP法という方法で経路探索を行った 緑がスタートの地点で青がゴールの地点 これ,結構高速 https://t.co/r7tDRnnvQz https://t.co/K3byDqgriR

26 26 15 0 OA 海外だより

RT @ToyamaYj: 日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読めます。以下PDF版…
@estis__ 多様体: https://t.co/kwzWtBvHCF 圏論: https://t.co/JOtltt8Qks
RT @ballforest: 音楽情報処理のための深層学習 https://t.co/ulpckBDq8G
米国でテストが出て来る背景と歴史の解説記事です.ご参考まで. https://t.co/az6pDghP3v https://t.co/fOywwCR64T
#超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で… https://t.co/2N2eW6GeNf
RT @SA_HyperGeo: 非常に簡潔なまとめで、自分が勉強していた頃を思い出しました。 tsujimotterさんが省略された箇所を書いてある文献をこっそり https://t.co/rIyeY8nhPI https://t.co/y048Wqd2S8
#超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教… https://t.co/vbnSGqh7GV
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
@w_kiwamu 小澤正直氏の論文「波束の収縮という概念について」(1995)が量子力学の観測問題を解決したとは言えないことを主張する論文は下記と考えます。 遠藤隆「波束収縮と再現性の概念的差異」(1997) https://t.co/bcfJqXRrii
2自由度制御ですが、ノミナルモデルに対してはFFで制御しておいて、ノミナルと実際との誤差に対する手当てをFBですると考えると分かり易いかも。現岐阜大学、伊藤先生の論文参照。んでFBの性能を可能な限り高めるためにロバスト制御を使う。… https://t.co/1ZxxESriFt
RT @NY_Koga: 郷信広先生(80歳)の新著:Snake cube puzzle and protein folding https://t.co/1xOFJox9Bv

4 4 4 0 OA 共生の実際

RT @skkzm: シンポジウムに来られる方はシンジルトさんの論文に目を通してから来られるとより楽しめると思います。僕の次の本でも参照させていただくことになると思います。僕の本が好きな人は共鳴するところ多いはずです。 「家畜の個体性再考」 https://t.co/xd0JZ…
RT @skkzm: シンポジウムに来られる方はシンジルトさんの論文に目を通してから来られるとより楽しめると思います。僕の次の本でも参照させていただくことになると思います。僕の本が好きな人は共鳴するところ多いはずです。 「家畜の個体性再考」 https://t.co/xd0JZ…