ceptree@沼 (」・ω・)」カモーン (@ceptree)

投稿一覧(最新100件)

RT @tak_yamm: "Deep Learning for Spiking Neural Networks" SNNの教師あり/なし学習の最新の訓練手法を日本語で解説してくれている論文。Feedback alignmentなどBiological backpropの話も…
RT @coJJyMAN: 偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
RT @ceptree: この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of…
@bicycle1885 教科書のってんねんな > なぜ、「赤い繭」を高校生に読ませようとしているのか? https://t.co/EsCgHQPKI4
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
RT @sun_ozon: @adastraperardva 「スパイキングニューラルネットワーク 学習法を中心として」の3章の一文です。 https://t.co/FrXwSLUJux
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
RT @ballforest: 『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 最適化コンパクト差分とシンプレティック積分法による時間領域音響計算(岩津 玲磨ほか),2008 https://t.co/kZO9HoQfy7
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 浮動小数点演算における相対丸め誤差の平均と分散について(小沢 一文),1980 https://t.co/OilHOgqEMf
RT @kaisekigakumoyo: 関連してHale--Townsend (2014) SISC https://t.co/kMY4NAStxp の多項式展開でChebyshevとLegendreの基底変換をする話に森・須田・杉原論文(日本語) https://t.co/…
RT @temmusu_n: @kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数は多元一次方程式の…
RT @subarusatosi: 村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @Paul_Painleve: Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で有名なCa…
RT @Paul_Painleve: @ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://…
Newton法とその周辺 / 山本哲朗 (1985) https://t.co/mlLtBK8xv1 https://t.co/HysUT2Ljvq
@adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6
国会図書館にはあるらしい https://t.co/tXOqaLwWak
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
RT @kakentter: こんな研究ありました:積分方程式に対する解半群およびその周辺の研究(村上 悟) http://t.co/waEdJsOhog
@gyrokineticlove 「移流方程式 周波数分散」ででてきた、これだと式(2.21)にCIP法の増幅率が載ってますね。「CIP法の安定性解析についてはUtsumi et al. (1997)に詳しい」らしいです。… https://t.co/Gx1v1QuhTA
RT @hidekikawahara: 他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。環境の進…
分布定数回路理論の電信方程式も偏微分方程式だけども? >「常微分方程式で書きあらわされる制御問題 (集中定数をもつ系)と異な って偏微分方程式で書き表された問題を分布定数系ともよぶ 」 むだ時間系の表現モデルと初期値問題 https://t.co/g938rMfX5f
RT @Paul_Painleve: 「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと思います。…
この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the in… https://t.co/dRmC8pQnTk
@Dsuke_KATO @Aogiri_m2d 両耳間時間差だけじゃなくて両耳間音圧差も使うんですね。 https://t.co/0DLSVcNor1
@Aogiri_m2d 2015年でこれなんで割と未解決っぽいんですかね。 https://t.co/7jIgQoFR1z
@Aogiri_m2d 途中まで読みましたが面白いっすね〜。自分のやつでやってみたい。 https://t.co/E5ZLBJvIcE
RT @te1hen: GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiH…
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
@tas3cdw ありがとうございます。ちなみに先ほど言ってたのはこれですね。 NIHのPublicAccess方針について: 査読論文の国際的な GenBank 化へ向けて https://t.co/glcEKTBMeH
藤木直人さんの指導教授の広田良吾先生の小論 > 微積分学に代わって差分学を構築しようと考えてもう四半世紀が経過した。 連続から離散へ可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/8PNKhBBZlq
RT @kaitou_ryaku: 昔の京大の電算機室は先進的だったらしい。 1961:日本の大学初の計算センターである「電子計算機室」が発足。230KHzの浮動小数演算機KDC-I(日立)による全学サービスが使えた https://t.co/MrwrunELbI 1968…
はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数… https://t.co/wmu7Y2UPeB

お気に入り一覧(最新100件)

昔、物理学会誌に書いた論文、たまに反響があるので嬉しい。書いたのは比較的最近だけど、あの研究を始めたのは、修士2年生の時。 https://t.co/xs8ipuB8tp
d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散する… https://t.co/bS4PC3B1nl
@rkmt DNNではありませんが、スピーカーの物理モデルと現代制御理論を使って、物理的に手を加えることなく電気・機械特性を仮想的に変化させ、別のスピーカーのような音を出したりできる技術を考案・実用化しています 不要な共鳴を抑えた… https://t.co/cdE4DfiJXg
「色々な幾何構造について」小林昭七 https://t.co/gX4ZBDBbkA *pdfなのでWiFi環境で見てください。
私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/mNnA6ggFCf
"Deep Learning for Spiking Neural Networks" SNNの教師あり/なし学習の最新の訓練手法を日本語で解説してくれている論文。Feedback alignmentなどBiological b… https://t.co/bRKgfXxDKN
FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」… https://t.co/lga0gDJIYV
偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
臨界レイノルズ数領域における円柱まわりの流れの数値流体解析 https://t.co/wbRFvqF6Ah これの真似をしよう。
Today, I'll talk about the following in JpGU❕ 11:45 AM - 12:00 PM [SSS04-05] Foreshock activity detection by a thr… https://t.co/gIzCNT1epA
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」西田幾多郎『哲學のアポロジー』、1916、智山学報、3、11-14. https://t.co/HjUsR1Dtsg 百年一日のごとし… 元はカント… https://t.co/MuwSrgjqSU
@N_Y_Big_Apple @kyow_Q なので、偏微分方程式には関数解析の枠組みも必要です。以下のpdfが概観を掴むのには良さそうです。 https://t.co/BbxquwwQDr
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で… https://t.co/oh69Jzcxjb
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
内容は、こんな感じの話の概要 最適化と信号処理(前編)~射影勾配法の2つの一般化~ https://t.co/NvXkTHhT3Z
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
リーマン多様体上の最適化は何度か使っているし、去年応用数理に出た https://t.co/Ct6CoT9XIg もだいたい抑えてるつもりだけど、これリーマン多様体をそこまで強調せんでも……と言う気持ちがある。
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
渋い本が並ぶ産業図書「数理解析とその周辺」 https://t.co/w0C04p9ND4 からの復刊だろう。もう産業図書さん https://t.co/e9495qzvjI がシリーズを継続されないなら、他の本もちくま文庫から出… https://t.co/D5oG9D3mUk
グラフ信号処理のすゝめ https://t.co/7ddbd8xNEj
『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。… https://t.co/BUg6Z0qTWI
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと… https://t.co/uN9r9OX4vS

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

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さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
「ディジタル信号処理の落とし穴」がオープンアクセスになったので、以下にリンク。PDFをダウンロードすることができます。しかし、いつものことだけれど、書くとすぐに時代遅れになってしまう。6月の音声研究会の発表も、そうなるのか??… https://t.co/v2tsFfc2Jr
第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiHyldv
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw

44 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
提出済み卒論の誤字発見ツイートが流れてきて思い出したこと。 私はD論ハードカバー製本して図書館に提出数ヶ月後に、論文タイトル誤植に気付いた(涙)CiNiiに「資料本体の本タイトル(誤植)」て注記されています(涙) だから勇気出して… https://t.co/RVowY2ILzT
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
2変数間の関係を捉えるために相関係数を求めてそれを視覚的に確認するため散布図に回帰直線を引きたい。yのxへの普通のOLS回帰?でもそれだとxとyの扱いが非対称だしx軸方向の誤差を考慮していない。x軸方向にも誤差がある時の回帰、モデ… https://t.co/l9kDSI1oGc

フォロー(414ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」… https://t.co/Kt8UVS0L0m
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…

9 3 3 1 OA 計数の統計学

RT @Paul_Painleve: 単独のツイートだけだと何言ってるか分らなくなっていた。統計学において"parameter"を「母数」と訳した本のうち、初期のものと思われるのが 近藤忠雄「計数の統計学」岩波書店、昭和19, p.3 https://t.co/MyrgyLh9…
RT @ystk_hara: 日本ロボット学会誌の今月号は「衛星測位とロボティクス」特集。GNSS の誤差の性質やよくある誤解、他のセンサとの干渉など、とても勉強になる! 目黒 淳一, 竹内 栄二朗, 鈴木 太郎: "ロボティクスにおける GNSS 失敗学" https://…
『認知科学』2019年26巻1号、久保(川合) 南海子「異投射・虚投射の発生と共有: 腐女子の妄想と二次創作を通じて」 https://t.co/4WCW3H1qj4 原作で説明されていない部分を説明する理論を共有する共同体とし… https://t.co/iCuWEyXrTs
RT @Naga_Kyoto: 地理の本は置いてある棚がバラバラってのはよく話題に上がるけど、ちゃんと調べた人がいるんですね 森 岳人「出版業界から見た地理学のアウトリーチ」E-journal GEO https://t.co/MrUnGp7QYD https://t.co/Y…

フォロワー(2077ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
https://t.co/x3YBq1eHvS つい読んでしまったが、古在由直という農学者を初めて知った
「数学も20世紀前半まででその使命をおえた純粋志向に未だに捉われている」とあるけれど、「使命をおえた」ってどういう意味だろう。終えたんですかね。なんとなく言い過ぎな気もするんだけど。https://t.co/c7CYHWCWSF
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
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RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」… https://t.co/Kt8UVS0L0m
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @triadsou: 医学のための因果推論の基礎概念. 田中司朗. 計量生物学. https://t.co/wcitaKdwhn
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
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RT @ystk_hara: 日本ロボット学会誌の今月号は「衛星測位とロボティクス」特集。GNSS の誤差の性質やよくある誤解、他のセンサとの干渉など、とても勉強になる! 目黒 淳一, 竹内 栄二朗, 鈴木 太郎: "ロボティクスにおける GNSS 失敗学" https://…
RT @ystk_hara: 日本ロボット学会誌の今月号は「衛星測位とロボティクス」特集。GNSS の誤差の性質やよくある誤解、他のセンサとの干渉など、とても勉強になる! 目黒 淳一, 竹内 栄二朗, 鈴木 太郎: "ロボティクスにおける GNSS 失敗学" https://…
RT @matsumotory: ペパボ研究所でJIPに投稿していた、Webサーバの大規模証明書管理に関する我々のジャーナル論文が採録、公開されました!エディターメッセージ読むと、投稿8本で採録は2本と実はすごく厳しかったことが判明して安堵と喜びがあります。 https://t…
RT @matsumotory: ペパボ研究所でJIPに投稿していた、Webサーバの大規模証明書管理に関する我々のジャーナル論文が採録、公開されました!エディターメッセージ読むと、投稿8本で採録は2本と実はすごく厳しかったことが判明して安堵と喜びがあります。 https://t…
RT @ystk_hara: 日本ロボット学会誌の今月号は「衛星測位とロボティクス」特集。GNSS の誤差の性質やよくある誤解、他のセンサとの干渉など、とても勉強になる! 目黒 淳一, 竹内 栄二朗, 鈴木 太郎: "ロボティクスにおける GNSS 失敗学" https://…
『認知科学』2019年26巻1号、久保(川合) 南海子「異投射・虚投射の発生と共有: 腐女子の妄想と二次創作を通じて」 https://t.co/4WCW3H1qj4 原作で説明されていない部分を説明する理論を共有する共同体とし… https://t.co/iCuWEyXrTs
変位電流は磁場を“作る”か https://t.co/YPuUoMCSTy
https://t.co/XyY6BjpExb p.138 いじめ否定の規範意識が強い生徒の方がいじめに加わらない傾向にある、 これは概ね正しいだろう。ただ、 「制裁型」のいじめは正義感によって抑制されるばかりでなく、ルール… https://t.co/lWDtc76wiy
https://t.co/b3mzJDcXfD 普通に回復するそう
RT @On_Absolute: すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
@okajimania https://t.co/zSA1OA1Gpo 渡邊 豊英 (2010) 産業日本語プロジェクトの概要 特許・技術情報の利用性向上のために 情報管理 53 巻 9 号 結構,お金も時間もかけて取り組まれて来たのですが..
RT @Naga_Kyoto: 地理の本は置いてある棚がバラバラってのはよく話題に上がるけど、ちゃんと調べた人がいるんですね 森 岳人「出版業界から見た地理学のアウトリーチ」E-journal GEO https://t.co/MrUnGp7QYD https://t.co/Y…
RT @mojon1: 最近悩んでるCG表現でのグレア効果。 東大とSGIがガチ研究した論文見つけた… 車のヘッドランプのような高輝度光源を人が見たときの実際の見え方を模倣する研究。。 https://t.co/YVWpvPFVg1