(「・ω・)」リチョー (@ceptree)

投稿一覧(最新100件)

RT @Perfect_Insider: d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散するという…
多変数フーリエ級数と格子点問題について — Gibbs–Wilbraham現象,Pinsky現象そして第3の現象 — 倉坪 茂彦 https://t.co/37gmRPLQIr
Picard の公式による第一種積分方程式の解の数値的構成法 https://t.co/NvaVYXnDaA
実数の連続性の公理と同値な性質 https://t.co/KzJjcCBqoX https://t.co/uYx5B0ZTCO
「博士称号を返上」東京朝日新聞1911年2月24日『新聞集成明治編年史. 第十四卷』(国立国会図書館近代デジタルライブラリー) https://t.co/822bOMrtqy https://t.co/xsG2ORdZP3
つよい 室谷 義昭, SIR感染症モデルからSIRS感染症モデル,および関連するモデルへの大域漸近安定性, システム/制御/情報, 2015, 59 巻, 12 号, p. 440-445, https://t.co/B1DqutPxf5 https://t.co/VHIIn4zd1J
S(t)I(t-τ)という遅延のいれ方の文献 Ishikawa, M. (2017). 時間遅れを考慮した確率 SIR モデルの安定性解析)Transactions of the Institute of Systems, Control and Information Engineers, 30, 115-121. https://t.co/HtCxguO3Ob
RT @PurPurkinje: ダジャレを体系的に学ぶべく文献を探した結果 https://t.co/Mo4WMezcxq https://t.co/zrCcKllB0c
RT @Paul_Painleve: Carlesonの定理 https://t.co/dTrYQxfaPQ はLacey and Thieleによる証明が有名だが、そう簡単でもない。ググるとL-Tを紹介したスペインの修論二つ https://t.co/cRzgJ5OaGZ h…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @tak_yamm: "Deep Learning for Spiking Neural Networks" SNNの教師あり/なし学習の最新の訓練手法を日本語で解説してくれている論文。Feedback alignmentなどBiological backpropの話も…
RT @coJJyMAN: 偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
RT @ceptree: この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of…
@bicycle1885 教科書のってんねんな > なぜ、「赤い繭」を高校生に読ませようとしているのか? https://t.co/EsCgHQPKI4
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
RT @sun_ozon: @adastraperardva 「スパイキングニューラルネットワーク 学習法を中心として」の3章の一文です。 https://t.co/FrXwSLUJux
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
RT @ballforest: 『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 最適化コンパクト差分とシンプレティック積分法による時間領域音響計算(岩津 玲磨ほか),2008 https://t.co/kZO9HoQfy7
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 浮動小数点演算における相対丸め誤差の平均と分散について(小沢 一文),1980 https://t.co/OilHOgqEMf
RT @kaisekigakumoyo: 関連してHale--Townsend (2014) SISC https://t.co/kMY4NAStxp の多項式展開でChebyshevとLegendreの基底変換をする話に森・須田・杉原論文(日本語) https://t.co/…
RT @temmusu_n: @kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数は多元一次方程式の…
RT @subarusatosi: 村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @Paul_Painleve: Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で有名なCa…
RT @Paul_Painleve: @ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://…
Newton法とその周辺 / 山本哲朗 (1985) https://t.co/mlLtBK8xv1 https://t.co/HysUT2Ljvq
@adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6
国会図書館にはあるらしい https://t.co/tXOqaLwWak
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
RT @kakentter: こんな研究ありました:積分方程式に対する解半群およびその周辺の研究(村上 悟) http://t.co/waEdJsOhog
@gyrokineticlove 「移流方程式 周波数分散」ででてきた、これだと式(2.21)にCIP法の増幅率が載ってますね。「CIP法の安定性解析についてはUtsumi et al. (1997)に詳しい」らしいです。 https://t.co/sYkSLZhdPG Utsumi et al. (1997) Stability and accuracy of the Cubic Interpolated Propagation scheme.
RT @hidekikawahara: 他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。環境の進…
分布定数回路理論の電信方程式も偏微分方程式だけども? >「常微分方程式で書きあらわされる制御問題 (集中定数をもつ系)と異な って偏微分方程式で書き表された問題を分布定数系ともよぶ 」 むだ時間系の表現モデルと初期値問題 https://t.co/g938rMfX5f
RT @Paul_Painleve: 「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと思います。…
この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of tetrodotoxin on the toxic effects of aconitine in vivo. https://t.co/frr9GBDnQp
@Dsuke_KATO @Aogiri_m2d 両耳間時間差だけじゃなくて両耳間音圧差も使うんですね。 https://t.co/0DLSVcNor1
@Aogiri_m2d 2015年でこれなんで割と未解決っぽいんですかね。 https://t.co/7jIgQoFR1z
@Aogiri_m2d 途中まで読みましたが面白いっすね〜。自分のやつでやってみたい。 https://t.co/E5ZLBJvIcE
RT @te1hen: GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiH…
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
@tas3cdw ありがとうございます。ちなみに先ほど言ってたのはこれですね。 NIHのPublicAccess方針について: 査読論文の国際的な GenBank 化へ向けて https://t.co/glcEKTBMeH
藤木直人さんの指導教授の広田良吾先生の小論 > 微積分学に代わって差分学を構築しようと考えてもう四半世紀が経過した。 連続から離散へ可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/8PNKhBBZlq
RT @kaitou_ryaku: 昔の京大の電算機室は先進的だったらしい。 1961:日本の大学初の計算センターである「電子計算機室」が発足。230KHzの浮動小数演算機KDC-I(日立)による全学サービスが使えた https://t.co/MrwrunELbI 1968…
はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数値計算の研究を 追求したか 私の研究の原点 https://t.co/jEsprnZ0xX

お気に入り一覧(最新100件)

13 11 0 0 OA Heaviside の数学

小松 彦三郎, Heaviside の数学 https://t.co/zY7NxwLVPL Heavisideの数学に関して,初期には電信の理論でWilliam Thomson(ケルヴィン卿)と対立して苦労したこと,演算子法の論文については,Bessel函数を扱った第3論文がrejectされたことが,数学の内容と合わせて丁寧に解説されている。
「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1990. https://t.co/VsZX156siC
天文CFDが気になって京大にいらっしゃった松田先生の(ネットに落ちている)記事を読んでいるのですが,どうも航空CFDにおける(初期の?)一般曲線座標系の支配方程式はイマイチ良くない形らしい.どのような問題点があるのでしょうか? https://t.co/VsZX156siC https://t.co/ZzXZo9WdB8
@kozawa15055091 超関数論による数値積分の論文で、端点特異性の極めて強い積分はDE公式でも計算できないと書いたら、査読者にそれは、二重指数計算でオーバーフローを起こして被積分関数が計算できていないからだと指摘されたのです。 https://t.co/NX4oS8HwCC
> 熱伝導方程式の解は半群で与えられ,波動方程式の 解は群 で与 えられ るとい うことは,熱伝導が時間に関 して非可逆的であるのに対して,波動は可逆的である事に対応する なんか適当にググったら出てきたけど、これだよな…(´・ω・`) https://t.co/mZHXK52avY
遅延SIRモデルで保存則を満たすには https://t.co/moeUx0O56w 佐藤さんが知らなかった訳もなかろう。言い訳するにももう少し上手くやればと思う。  尤も本堂さん等の批判も徐々に変わっているので高圧的に撤回を要求する割に杜撰の誹りは免れないし、非生産的。
時間遅れを考慮した確率SIRモデルの安定性解析 https://t.co/BsvUWrZ8i6 システム制御情報学会論文誌 システム制御情報学会論文誌 30(4), 115-121, 2017 制御工学分野じゃないかぁぁぁ!!目を覚ませ!工学出身者も学ぶべき話じゃん!なるほど!!
「賭博と掏摸(スリ)の研究」という大正の本を読んでいるが、冒頭の「自序」からしてパワーがすごい 「自分はこれまで随分何の役にもたたぬことを書き散らししゃべり散らした(中略)いわば有害無益のことばかりに骨を折っていたようなもので、根が利口にできていない」 https://t.co/FwvNkt5hAS https://t.co/XEiVc7Tcnq
脳内ニューロンの自発発火は時計機能のために? @tripdancer0916 @tak_yamm https://t.co/Wq5v5YqKqL
連続時間制御と離散時間制御理論の融合 https://t.co/IlNpSZjadN
昔、物理学会誌に書いた論文、たまに反響があるので嬉しい。書いたのは比較的最近だけど、あの研究を始めたのは、修士2年生の時。 https://t.co/xs8ipuB8tp
@rkmt DNNではありませんが、スピーカーの物理モデルと現代制御理論を使って、物理的に手を加えることなく電気・機械特性を仮想的に変化させ、別のスピーカーのような音を出したりできる技術を考案・実用化しています 不要な共鳴を抑えたりもできます 製品化はこれからですが https://t.co/U3VzVnFJB0
"Deep Learning for Spiking Neural Networks" SNNの教師あり/なし学習の最新の訓練手法を日本語で解説してくれている論文。Feedback alignmentなどBiological backpropの話もある https://t.co/NH2RGJtIl4
FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」 https://t.co/JHh7dUZlvO と全部品切れ。高野常微分は朝倉のサイトから消えている。
偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
臨界レイノルズ数領域における円柱まわりの流れの数値流体解析 https://t.co/wbRFvqF6Ah これの真似をしよう。
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
@N_Y_Big_Apple @kyow_Q なので、偏微分方程式には関数解析の枠組みも必要です。以下のpdfが概観を掴むのには良さそうです。 https://t.co/BbxquwwQDr
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
Mergelyanの原論文はロシア語でよければネットにあります。 https://t.co/TsO0ImaTxz 英訳も存在します https://t.co/wF8GEWQIp7 L^2函数のFourier級数のa.e.各点収束で有名なCarlesonの論文が読みやすいかも https://t.co/mheSfNT4HD https://t.co/3i4n8iPbsF
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
リーマン多様体上の最適化は何度か使っているし、去年応用数理に出た https://t.co/Ct6CoT9XIg もだいたい抑えてるつもりだけど、これリーマン多様体をそこまで強調せんでも……と言う気持ちがある。
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
渋い本が並ぶ産業図書「数理解析とその周辺」 https://t.co/w0C04p9ND4 からの復刊だろう。もう産業図書さん https://t.co/e9495qzvjI がシリーズを継続されないなら、他の本もちくま文庫から出して欲しい。 https://t.co/dKp3uoiH3S
グラフ信号処理のすゝめ https://t.co/7ddbd8xNEj
『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
Carlesonの定理 https://t.co/dTrYQxfaPQ はLacey and Thieleによる証明が有名だが、そう簡単でもない。ググるとL-Tを紹介したスペインの修論二つ https://t.co/cRzgJ5OaGZ https://t.co/dAV0lJ3G1g これも大変そうだ。日本語だと猪狩さんの多重フーリエに粗筋が紹介されてる https://t.co/z1UGQrnpHb
他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。環境の進歩万歳。当時なら一月かかる? https://t.co/u0LzantBbJ https://t.co/qdeY14IVds
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
GABAの経口摂取の効果に関しては、エビデンスに乏しいサプリメントの類のそれだと思い込んでいたが、 そうではない可能性があるようだ(藤林 et al., 2008)。 https://t.co/TtZnnqNzc1 https://t.co/MBjhiHyldv
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.co/0XWLnhwq6V

46 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池弘次 前者には この統計量は AIC (an information criterion) と呼ばれ とある
提出済み卒論の誤字発見ツイートが流れてきて思い出したこと。 私はD論ハードカバー製本して図書館に提出数ヶ月後に、論文タイトル誤植に気付いた(涙)CiNiiに「資料本体の本タイトル(誤植)」て注記されています(涙) だから勇気出して下さい(謎の励まし)>卒論誤字の方 https://t.co/iC2soUjnsq
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、ヤン=ミルズに発表の先を越されたのは地獄だっただろう https://t.co/6kxDezWQos

フォロー(382ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @qnishida: お手製計算機といえば、安芸さん相互相関係数の計算をするために、計算機から自作したと学生の頃に知って驚きしました。謝辞に富士通の池田敏雄さんの名前があって二度ビックリ。 安芸敬一, 自動的に自己相關計数を計算するリレー計算器, https://t.co…
RT @adastraperardva: 1960年ごろの日本語総説だと「完閉」が実際に使われてるんだな… https://t.co/PPwHcWU5zB
1960年ごろの日本語総説だと「完閉」が実際に使われてるんだな… https://t.co/PPwHcWU5zB
解析的集合の初等位相幾何学 https://t.co/yAUvr3iSrl 微分可能多様体の埋め込みと特性類について https://t.co/QzRuhusVgB
解析的集合の初等位相幾何学 https://t.co/yAUvr3iSrl 微分可能多様体の埋め込みと特性類について https://t.co/QzRuhusVgB
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
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RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @YOME_bridge: Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @KS_Mathematics: If you are interested in two point Taylor expansion, you can read my thesis. https://t.co/kB3rItA6iL 2点テイラー展開について興味が…
RT @imosuke24: 論文が出版されました。高階微分や偏微分を含む、関数の積や合成関数の微分公式の演算手順が行列演算で表現できることをhyper-dual numbers(超双対数)という二乗して0となる仮想的な数を用いて示しました。 https://t.co/STI8…

フォロワー(2227ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

生物の現象への探求が発端で、しかし創り出されて便利なもののほうが歴史に勝ってしまうのって悲しい。ガルバーニとボルタで、みんな電気というとボルタのことだけを知っている。論争があってそのときは勝負みたいになったけど、ふたりとも正しかった。 https://t.co/3dyvcRCVKC
RT @ekesete1: 戦前は台湾朝鮮などを植民地と呼んでいた。 あとこれは日本語の問題だが、欧米も「統治」をした> 伊東敬「英国の植民地統治方式」1942年 目次:二 英統治策の實相 目次:四 英國の直轄領統治について 目次:五 三準自治領の英統治について http…
RT @qnishida: お手製計算機といえば、安芸さん相互相関係数の計算をするために、計算機から自作したと学生の頃に知って驚きしました。謝辞に富士通の池田敏雄さんの名前があって二度ビックリ。 安芸敬一, 自動的に自己相關計数を計算するリレー計算器, https://t.co…
RT @okmr_study: これかな 三次元有限要素法によるばね座金のゆるみ挙動解析 https://t.co/kNVNyRu8vA
RT @okmr_study: これかな 三次元有限要素法によるばね座金のゆるみ挙動解析 https://t.co/kNVNyRu8vA
RT @adastraperardva: 1960年ごろの日本語総説だと「完閉」が実際に使われてるんだな… https://t.co/PPwHcWU5zB
1960年ごろの日本語総説だと「完閉」が実際に使われてるんだな… https://t.co/PPwHcWU5zB
解析的集合の初等位相幾何学 https://t.co/yAUvr3iSrl 微分可能多様体の埋め込みと特性類について https://t.co/QzRuhusVgB
解析的集合の初等位相幾何学 https://t.co/yAUvr3iSrl 微分可能多様体の埋め込みと特性類について https://t.co/QzRuhusVgB
RT @fugusagi: @docr16s 再チャレンジ https://t.co/xcHGcCdZB2
RT @ZCtmdagwjpm: 「両大学の統合・再編の合意に至るまでの道のり を想像すると、これまでの光科学研究拠点づくり の取り組みが立体的に見 えてくるだろう。」 いったい誰が静大2分割を仕組んだのか? https://t.co/zgg3JJfZNx
RT @tokoik: CiNii 論文 -  基調講演 和歌山ラーメンという物語 (紀伊の国の、見どころ、湯どころ、麺どころ) https://t.co/m88gvaeuCT #CiNii 元ラーメン評論家(腹囲の問題があり既に引退)だったので
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
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RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
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ピカソがリアリティについて言葉を残していたと知らなかった。 鑑賞という観点からリアルについて考えるの面白いな https://t.co/P2zLTdAU7N https://t.co/LijzHxlNpj
RT @YOME_bridge: Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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RT @kotobuki: AAによる作品の一例として紹介させていただいた《モランディの部屋》に関して、今年6月に開催された人工知能学会第34回全国大会国際セッションで発表した際の論文(英語)はこちらにて公開中です。 https://t.co/vOfbtd5Dce もし読ん…
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RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
哲学者Quineを調べてるけど全く解らん… (科学哲学に貢献したとのことなので興味が出てきた) https://t.co/HuMUXhbkuq
RT @KS_Mathematics: If you are interested in two point Taylor expansion, you can read my thesis. https://t.co/kB3rItA6iL 2点テイラー展開について興味が…
RT @imosuke24: 論文が出版されました。高階微分や偏微分を含む、関数の積や合成関数の微分公式の演算手順が行列演算で表現できることをhyper-dual numbers(超双対数)という二乗して0となる仮想的な数を用いて示しました。 https://t.co/STI8…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
去年の業績リストを出せというので論文整理していた。去年ソサイエティ誌に書いたやつが出てきたので虫干し / 人間と機械は友達になれるか https://t.co/Nmf7rAQNqH
RT @lucres971558: @Sisters_phys そう 流体の波の解析にリーマン不変量というものを使って解析する https://t.co/ZTRx5EEg6V
@Sisters_phys そう 流体の波の解析にリーマン不変量というものを使って解析する https://t.co/ZTRx5EEg6V