著者
井上 史雄
出版者
The Linguistic Society of Japan
雑誌
言語研究 (ISSN:00243914)
巻号頁・発行日
vol.1968, no.52, pp.80-98, 1968-01-31 (Released:2010-11-26)
参考文献数
30

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【言語研究・掲載論文】東北方言の子音体系 (井上 史雄) 52号 https://t.co/He5jWNlmVZ
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https://t.co/GKOeY5mKtB 通時的な説明ではないが、地域的には千葉北東部から福島南部にかけて語中の清濁が失われていることを示唆する図は「東北方言の子音体系」井上史雄のp.81にあった
@skmt_kune いやわたくし聞いてないのでなんとも分りませんけど,おおくの東北方言ではgとŋが区別されてるので(cf. 井上1968: https://t.co/9AOcQAy7RT

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