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著者
阿部 信一
出版者
The Japan Medical Library Association
雑誌
医学図書館 (ISSN:04452429)
巻号頁・発行日
vol.51, no.4, pp.387-388, 2004-12-20 (Released:2011-09-21)
参考文献数
3

言及状況

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メモ https://t.co/8AWx8pg5qb
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
感度、特異度についてはこちら↓ https://t.co/3Ja5gUtKJx
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
用語的には間違ってるのかな、この場合。 https://t.co/9k2LXe6WW3 「感度」が発見できる率でCOVID-19は7割程度 「特異度」が正しい判断率でほぼ100%、 「精度」は「陽性的中率」以外を表している場合があって、別の解釈もある、という感じ。
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
めも:感度・特異度・精度(医学図書館, 2004; 51(4): 387-388)pdf https://t.co/pE1yflyxV3
みんなに知っておいて欲しい感度・精度の話。PCR検査の精度とかってみんな簡単に言うけど本当の意味を理解できていますか? https://t.co/MX5LwFPIJv https://t.co/E7yHVJMpHx
「精度」と「感度」の違い。 正直言うと、私もよく分からないんだけど、こんなことだそうです。 https://t.co/AvjDCsjZEM
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
@kurimushi3 その仮定でも特異度は計算出来なくないですか? 計算方法は以下を参照 https://t.co/Z6EeFk3AwU 計算には以下をどうぞ https://t.co/8imSSNG6GX 実際の検査で特異度がそのように高すぎるとむしろ偽陰性が出やすく使いにくい検査だと思われます。 以下参考資料(PDF注意) https://t.co/79dLQeoDp7
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAVMFLk 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
あとは,向こうのアカウントで この図と https://t.co/PR4ejUbjlP の記事をもとに, #新型コロナ・Covid19を数学から考える のハッシュタグで 検査の数値の見方を説明して…。 それが終わったら https://t.co/c8o0LKjyZl を使って,ケルマック・マッケンドリックの感染症モデルを解説するかなあ。
感度・特異度・精度のQ&A。 https://t.co/g7RVYi9FiQ
@kaneko_kouzou https://t.co/R0nyuA4zAO 感度が高い検査=陽性の人をちゃんと陽性と判断できる 特異度が高い検査=陰性の人をちゃんと陰性と判断できる コロナ検査の感度は70%ぐらいだから、10人陽性の人検査したら3人は(ほんとは陽性でも)陰性って出る。3割取りこぼすなら正直やる意味薄い気はする。
下記論文がわかりやすいのですが、「検査結果」と「真実」の陽性・陰性の掛け算で4つのケースがあります。 検査で陽性となった6%のうち、真陽性と偽陽性の比率は検査時点ではわかりません。 しかもこれはいわゆる「感度」や「特異度」のあらわす対象ではありません。 https://t.co/rbtTG3ZBMP
COVID-19の場合のPCR検査でよく聞く感度について。この文献から考えると、高感度とは本当にCOVID-19であったときにPCR検査陽性となる確率。ちなみに実際にはCOVID-19に罹患していないひとのPCR検査で陰性となる確率が特異度。 https://t.co/vYP0oaFlMH

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