82 1 1 0 OA ソ連の鉄道輸送

著者
加藤 幸廣
出版者
ロシア・東欧学会
雑誌
ソ連・東欧学会年報 (ISSN:03867226)
巻号頁・発行日
vol.1989, no.18, pp.58-68, 1989 (Released:2010-05-31)
参考文献数
34

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30分くらいかかったけどやっとお目当てのソ連の鉄道についての論文見っけた 前見たのにぜんぜんみつけられなくてあせった https://t.co/DdgFAACpDP
https://t.co/lpvEsXnwbH これとかも面白い ソ連みたいに広大な国は経済成長率よりその生産物の分配が出来ていたかに注目した論文 当たり前のことだけどいくら生産出来ても適切に分配出来なきゃ意味ないよ的な
フォロアーの方が見つけました、1989年、ソ連国鉄末期の現状に関する日本語の論文を読んだのですが… ・線路はズタボロ、事故も頻発 ・車両はオンボロ ・どんどん減る人員 ・過密ダイヤ …「奇跡でも起きない限りどうしようもない」悲惨な末期状態だったがよく分かるのです… https://t.co/guzL7vFcRg
ソ連・東欧学会年報に載っていた「ソ連の鉄道輸送」という資料を紹介したツイートが面白かった。 https://t.co/WZC4Pa6CCl ここで全文を読める。これだと、バム鉄道はやはり経済的には成り立たないもので、軍事的観点のみから推進されたんだな。内陸を開発できるという点が国家的に見てどうかだな。
これか ソ連の鉄道輸送 https://t.co/CVFU1nzMgr

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