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「保険適用」だけが正しく、「保険適応」は誤用と存じます。 医師は、結構ごっちゃに使ってます。それは「適応外使用」の語に馴染んでいるいるからと推察します。(薬剤師もあやしいかも) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A9%E5%BF%9C%E5%A4%96%E4%BD%BF%... 医薬品を、承認されている効能・効果、あるいは用法・用量で使 ...

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@sshizu_ 「適応」と「適用」については医者とかは両方使うから紛らわしくても仕方ないかなと思います。 https://t.co/3stavgOuDF
医療の文脈で「適応外使用」という言葉をみて、「ああ、誤字(という突然変異)が(誤字と気づかず)受け入れられて広まったのだな。これは言葉の(本当の意味で!)進化やな」と思ってたけど、もっと問題は複雑で面白かった “適応外?” “適用外?” – 精神科の日常診療 – PDF: https://t.co/LwnFx2FEnL
昨今、「PCR検査」絡みで 「保険適応」 という表記をちょくちょく見かける(医者や研究者のアカウントも書いてたりする)んですが、 「保険適用」 じゃないのかな?と。 ↓は、ググって見つけた、医薬品情報学会のページにあった講演録「“適応外” ? “適用外” ?」(PDF) https://t.co/iWoyjm9alF
たぬきち先生の「保険適応」が気になって調べたらこれ出てきた。 https://t.co/S7LAPxOQdx
そういや「適応」という単語に対してちょっと前にTLで話題になっていたよなと https://t.co/54PCsmwTbP
面白かった/“適応外” “適用外” - J-Stage https://t.co/kT8j8gymlT
@Rb20000314 https://t.co/pnG53Ro9lB これ読んだかねえ。適用が正しいけどみんな適応っていうから適応も使うようになったみたいな。
医学的適応と保険適用の乖離は倫理の問題でもあって、保険適用を厳格に守りすぎる杓子定規にも保険適用を無視しすぎるアナーキーにもならないよう医療者が自分たちを律してゆく必要があるという話。おもしろいです。 /“適応外”? “適用外”? 精神科の日常診療 https://t.co/XLrvEhpNvC
自分ではざっくりだいたいのシチュエーションで適応って言う。適用ってのは、保険が主語の時しか使えんし。 https://t.co/MQax7R27hi
@Poker_April 確立された概念なのか分かりませんが、適用が制度上の概念、適応が医学上の概念、と理解してます。なので、添付文書とエビデンスやガイドライン等の関係で適用範囲と適応範囲が重ならないこともしばしばあるのではと https://t.co/ttYYsnYXYP
@esumii 講演の書き起こしベースのようですが、このようなものもありました。 https://t.co/kfgCEcI3Vb
添付文書の「効能・効果」の病名があれば、それに対してその薬は「効く」と思っている人が薬剤師でも多いしその思い込みから脱していない人との話はなかなか噛み合わない。「効能・効果」は効果の担保ではなくルール。 ”適応外”?”適用外”?-精神科の日常診療- https://t.co/SA9EtIRtzL

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