Hoso (@MasakiHoso)

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去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEakHiB0Bz
大隈良典 (2008) 基礎生命科学の憂うべき状況について. 学術の動向 13(5): 72-73. https://t.co/UyaYRotV5E
青山聖子 (2008) 分野の違う人に伝わる文章を書くために.生物物理 48(6):347-351. https://t.co/rGO5KHnxTm 表1. 科学の文章を書くときのチェックポイント. https://t.co/sdwDiWr70k
分野の違う人に伝わる文章を書くために https://t.co/rGO5KHnxTm ・文章の目的と相手をはっきりさせる ・まず研究の位置づけをわかってもらう ・細かい事実よりもストーリーを伝える ・用語の壁を意識する ・翻訳調の日本語と決別しよう ・図のパワーを最大限に生かす
和田昭允(2010)50年前―胎動の頃. https://t.co/NpGoXCNwCO "生命科学研究者は,生命の不思議が醸し出すロマンに陶酔しながらも,データードリブン,テクノロジードリブン,モデルドリブン研究は不可避という冷徹な現実を直視しなければならない."
過去半世紀から未来を見るhttps://t.co/vmAYeIx5A8 "学会は,その歴史の中に後進の手本となる人をもつことこそが使命だと思う.国策で無闇と金をつぎ込んで,結局金に群がる権力志向の研究者だけをはびこらせてしまった無残な研究分野を私はいくつも見てきた."
小さくてもキラリと光る仕事を https://t.co/gxOT8S5QuH "真に独創的な仕事をするには,世間で行われていることを楽々と吸収する余裕か,そんなものをはじめから問題にしない学問的超俗性が必要なのだろう."
@sarah_souju @sgougi ええと、1,アポミクシスと考えられてきましたが、最近オートミクシスの特殊な型だとする研究発表がありました https://t.co/G1vaQ0p4NP 2.無性生殖です 3.程度問題ですが、大部分の機構は使い回しされていると思われます
というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6lguUit
図鑑『沖縄島の外来魚ガイド』を作り、在来魚を絶滅から救いたい https://t.co/paNytfsIw1 下記論文を元にしたクラウドファンディング挑戦。応援したい! 嶋津信彦 (2011) 保全生態学研究, 16: 99–110 https://t.co/zlJ6lguUit
RT @ogugeo: 箱根火山の活動が活発化。箱根は約6.6万年前に大噴火を起こし、東京にも多量の軽石が降下したが、その後は相対的に平穏。このような東京周辺に影響を与えた火山噴火の歴史と今後の展望を、首都大の鈴木毅彦氏が二年前にまとめている。論文の pdf http://t.…
"本研究で、150年間脊椎動物の生物学を支配したNeo-darwinismの進化論が系統発生学の観察事実によって完全に否定され、力学対応進化学が実験的に検証された。" https://t.co/Z649rqi38H トンデモ本の著者を調べてて知った。これ科研費の報告書なんだぜ…。
RT @Aciculo: 複雑な生活環の菌:ナシの赤星病菌 初夏にナシの葉上で蜜を出してアリに受精させた後に夏胞子の赤星病を起こし、冬は針葉樹のビャクシン上で生育して冬胞子を作る。なんとも複雑な生活環。 http://t.co/7xxkc9SLe2 #珍菌 http://t.c…
齊藤隆 (2005) 宮地賞の意義と問題点(私的考察) http://t.co/MxEAEHETVG … (PDF) 受賞したあとで気づくのもマヌケですが…。齊藤さんが僕の講演を褒めてくれたのは、こういう考えをお持ちだったからかも。

3 0 0 0 南紀生物

@oikawamaru 南紀生物をお忘れなく! http://t.co/VAVUvehzur
"日本の社会全体からその真の価値を認められていない基礎研究部門ではますますオーバー・ドクター問題が深刻になり,結局基礎研究部門には優秀な大学院生は来なくなるといった傾向は益々急激に強まるでしょうね." 博士浪人と任期制 http://t.co/qXp8JJ97 40年前の文書…
英語論文 http://t.co/hIMno8pQ → 和文 http://t.co/cIpkM4Ca 、英語論文 http://t.co/HkCIZuCX → 和文 http://t.co/Q23Oefvf 、あわせて書籍 http://t.co/cXZ3aG5k 完結。
@dai_kyb たぶんこれじゃろ。 http://t.co/k5Uox5fh もともと絶滅したカタツムリとして記載された骨。
横畑ほか (2009) 「尖閣諸島魚釣島の生物相と野生化ヤギ問題」 http://t.co/g2Y9mvKW PDF: http://t.co/yNSyHmLy ヤギの導入は、どう考えても統治の資格を示すものではないわな。

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SARS-covに対する消毒薬の効果を調べた論文,56℃,50分でほぼ完全に不活化すると。ちょっと楽勝すぎのような気もするので他の研究ももう少し調べてみないと https://t.co/4hZo7qTe3v
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわしく解説されています。
魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナ… https://t.co/uu6VFvfsDM
東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。
学生時代にコツコツとためた、芦生研究林の陸生甲虫データをこちらのウェブサイトで公開していただいています。ちなみに、論文はこちらです。https://t.co/kxMPy3Ewuk https://t.co/zmQlxFfsMl
おお、ようやく年2回の連載がアップされた。 タダ読みできるお。 日本微生物生態学会和文誌 「M&E編集委員長たより」 https://t.co/ogiLaLQyJI
RT @happourushi: 「漆膜および関連材料の抗菌性」小川 俊夫、大出 直高 日本接着学会誌 43巻6号 p.225-229(2007年) PDFファイル(1583KB) https://t.co/lqRtx3jkE9 「漆塗膜の抗菌性の検証」小林 正信、町田 俊一…
漆がウイルスに対してどの程度効果があるのかはわからないけど(疑念を持ってるわけじゃなく単に知らない)、ドアノブとか吊り輪とか、不特定多数の人の手が触れるパーツを漆塗りにするのはマジでいい案だ。抗菌性もあるし、何より手触りがいい。お… https://t.co/XLFNhFSdyZ
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部では… https://t.co/ZzolU0H6Yi
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物のリストが掲載されています。
「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹介です。

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#OSA業績 こちらも R Nakamasu 2020 - Development and Characterization of EST-SSR Markers for <i>Tricyrtis</i>sect. <i>Tric… https://t.co/gKwZrnK9R3
#OSA業績 大阪市立自然史博物館の植物標本を活用していただいた論文ですTakano Atsuko 2020 - Taxonomic Study of <i>Salvia lutescens </i>(Lamiaceae): Le… https://t.co/eApP6iIWEz

1 1 1 1 OA 〓の研究

https://t.co/N9SMv5D5eu こちらです。この字は彼の創作なのでしょうか?

3 1 1 1 OA 書評

@zarigani03 間違いというか、著者の思い込みが多いという批判的な書評が出ています。https://t.co/z55FjGK34G
RT @naoyukinkhm: 昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわし…
RT @SSeiya60260: なんかリンク(直pdf)が問題ありそうなので、こちらのjstage のページでオナシャスm(_ _)m https://t.co/ZGLkNgORhn
RT @SSeiya60260: 表面科学(J-stage)に白金の記事があったで。 「白金表面が示す特異性は相対論によってもたらされる」村田好正 リンク↓ https://t.co/3GJ4PoEczp
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…

35 26 26 5 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @n_ogawa: 先に紹介したLaQの論文は、以下からPDFでご覧いただけます。 https://t.co/ew96GOITUu また、この論文の1年前に研究紀要で公開した関連論文は以下から。 https://t.co/qI0vBZOmFR
原著はこちらのようです。 #生物多様性 #交雑 https://t.co/iEMUlKwnc8
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…

2 2 2 0 OA 日本疾病史

富士川游『日本疾病史』(吐鳳堂 明治45年)上巻 243ページに、『享保世説』を引いて、享保15年(1730年)の風気(風邪)流行の際、「芋酒を飲み候へばのがれ候由」云々の説が行われたことが記されている。「ビールで消毒」みたいなこ… https://t.co/kagfCxnUF8
RT @kabutoyama_taro: 環境・科学技術等に関する応用倫理学では割とポピュラーな観点ではないかと >ミクロ倫理/マクロ倫理 https://t.co/9TutzFsIKd https://t.co/zFcxljQSi1

2182 11 11 0 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @TAMA6SI: 『隠岐国産物絵図注書』より「かせ鰐」(シュモクザメ)。これは可愛い。 https://t.co/u1k5lGgQkC https://t.co/7eIgNAIVbD
昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわしく解説されています。
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナ… https://t.co/uu6VFvfsDM
東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。

2182 11 11 0 OA 隠岐国産物絵図注書

『隠岐国産物絵図注書』より「かせ鰐」(シュモクザメ)。これは可愛い。 https://t.co/u1k5lGgQkC https://t.co/7eIgNAIVbD

172 2 2 0 OA 大和本草

貝原益軒『大和本草』諸品図下 (正徳5年/1715年)より「カセブカ」(シュモクザメ)。実物を見ないまま伝聞だけを頼りに描いたと思われる。 https://t.co/3kkXUvgUnT https://t.co/0RT0TBgjk6

3 3 3 0 OA 日東魚譜

神田一通子玄泉『日東魚譜』巻之三より、シュモクザメ類およびその他のサメ。「シモクサメ(撞木鮫)」と「イテウサメ(銀杏鮫)」と別々に描いている。後者はシロシュモクザメ(Sphyrna zygaena)のことを指しているのだろうか。… https://t.co/hJVO3m697l
現 准教授の方→先輩1→先輩2...→俺へと受け継がれたPEG沈の参照元をおそらく見つけた。 https://t.co/BnZkMoDIN0
CiNii 論文 -  野猿公苑の消長と将来 古い文献だけど一読の価値ありよ。 https://t.co/M0CsbagM6v
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
@cQ_Q こちらで上水樽力さんの博士論文が読めます。 「スコット・ブラッドリーの映像音楽における描写的技法」 https://t.co/Llb6X5YiLA
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
PEDGE>日本の動物愛護法 -目的・改正のポイント・海外との比較- https://t.co/tQhtmonqaY 動物の愛護及び管理をめぐる 現状と課題 - 衆議院 https://t.co/xGV1yv4F6B いわゆる… https://t.co/2aVVTv4vDk
三輪誠一 小説における語りの技法 https://t.co/LmlPloxK8k
学生時代にコツコツとためた、芦生研究林の陸生甲虫データをこちらのウェブサイトで公開していただいています。ちなみに、論文はこちらです。https://t.co/kxMPy3Ewuk https://t.co/zmQlxFfsMl
おお、ようやく年2回の連載がアップされた。 タダ読みできるお。 日本微生物生態学会和文誌 「M&E編集委員長たより」 https://t.co/ogiLaLQyJI
RT @yukio_okitsu: 法のインテグリティについては,ルーマンを参照しつつ,法システムの自己言及性・自己参照性に基づく自己正統化として解釈する尾崎一郎「トートロジーとしての法(学)?法のインテグリティと多元分散型統御」が,いろいろ腑に落ちるところが多く,好きな論文。…
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
あとで読む。ネブライザー J-STAGE Articles - エアロゾル粒子が室内環境に及ぼす影響について https://t.co/BMWFw9gMMK
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
RT @ytb_at_twt: 谷村先生の「量子論と代数:思考と表現の進化」、数学が進化の産物であるのはいいとして(誰も否定しない)、それだけでは私たちが数学について知りたいことの多く(ある数学理論が別の理論より「良い」理論であるとはどういうことか」とか)について教えてくれない…
RT @KURENAI_update: 草刈りの匂いで作物の防衛力を強化 : 草刈り時の匂いを受容した大豆株では葉と豆の被害が減少し、豆中のイソフラボン量が増加する https://t.co/XoiSUp8vvX 高林純示 教授らの論文をリポジトリKURENAIで公開 http…
RT @takeshun1984: 関連する論文は https://t.co/ZWOBwudxqt です。(最近出たばかりなので、まだ会員限定)
論文ダウンロードできます。 福井県大野市九頭竜地域の下部白亜系手取層群より産出した化石カメ類 https://t.co/Ztqz0rrhbf
ドイツは一律接種とのこと。イタリアは不明。 https://t.co/DaOAX3GhhW ドイツとフランスの死亡率の差に、BCG接種率は関係なさそう。ただし、過去の方針がどうだったかは不明。

4 2 2 0 白鹿亭綺譚

@RappaTei CiNiiでは「ハクシカテイ」になってますね。 https://t.co/3Y4EJD5gjd
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @KentSalvus: ASDについての論文を調べている時に、多田昌代氏の論文をよく見かけて参考にしていた。 CiNii 論文 - 広汎性発達障害者の心理療法を考える https://t.co/YohxaobsNU #CiNii
国立国会図書館「スウェーデンの新しい動物保護法―動物保護法(スウェーデン法令全書2018年第1192号)―(資料)」 https://t.co/nO7lpSKJAd この法も、野良猫や野良犬といった無主物個体の対応について、明確では無いんだ…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部では… https://t.co/ZzolU0H6Yi
@tanz0r_kitune @goshuinchou インド文明・日本文明シュメール起源説に基づく釈迦族・日本民族同祖論を説いた高楠順次郎先生ですな(こら、自分) https://t.co/kTGCaI7bjp
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
RT @niina_noriko: 佐藤温「藤森弘庵『春雨楼詩鈔』と幕末の出版検閲」 藤森弘庵の幕府批判の詩を大槻磐渓が林復斎にチクったのがおもしろい。「葵心」(主君を思慕する心)の用例あり。陽の方向を向くから葵なのだろう。#覚え書き https://t.co/hEw6JwoI…
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物のリストが掲載されています。
「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹介です。
RT @SciCafeShizuoka: @magaki_aria この論文によると、人が堪えられる濃度の二酸化塩素では感染リスクの低下はほとんど望めないそうで… 「低濃度二酸化塩素による空中浮遊インフルエンザウイルスの制御 : ウイルス失活効果の湿度依存性」 西村 秀一 他、…
RT @SciCafeShizuoka: @magaki_aria この論文によると、人が堪えられる濃度の二酸化塩素では感染リスクの低下はほとんど望めないそうで… 「低濃度二酸化塩素による空中浮遊インフルエンザウイルスの制御 : ウイルス失活効果の湿度依存性」 西村 秀一 他、…
@magaki_aria この論文によると、人が堪えられる濃度の二酸化塩素では感染リスクの低下はほとんど望めないそうで… 「低濃度二酸化塩素による空中浮遊インフルエンザウイルスの制御 : ウイルス失活効果の湿度依存性」 西村 秀一… https://t.co/vgAHP0JynK
RT @K_misa_maguro: 高木彬光とその友人たちによる座談会が、日本薬学会の雑誌に掲載されていたのを見つけました。毒薬の話をしてるよ。 J-STAGE Articles - 推理小説と薬(ベランダ) https://t.co/d7cDbbDYoA
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
RT @kei9744: @mmktn @TakaKame7 @kimi_aya_ @moroshigeki @kaichoo 成城大学の田中宣一先生の論文がありますね。日本は数で対抗するスタイルかも。 https://t.co/Tv6XFCsTUQ
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
「水流」は若王子川か。«庭園へ引水する水流があったことがその理由ということはすでに知られるものの、その水流を若王子川に特定できる»|馬部隆弘 〈史料紹介〉京都永観堂禅林寺文書補遺 : 「甫叔上人祠堂之書物」の紹介(大阪大谷大学歴史… https://t.co/s9BGxMh8fL
馬部先生翻刻«四至ハ東ハ若王子ノ藪ヲカキル 南ハ同川ヲカキル 西ハトイヲカキル 北ハれう徳寺ノハヽヲカキル也»図は8ページ目から引用。|馬部隆弘 〈史料紹介〉京都永観堂禅林寺文書補遺 : 「甫叔上人祠堂之書物」の紹介(大阪大谷大学… https://t.co/fCQpSylZ66
論文出てたね。図は5ページ目から引用。|馬部隆弘 〈史料紹介〉京都永観堂禅林寺文書補遺 : 「甫叔上人祠堂之書物」の紹介(大阪大谷大学歴史文化研究 20 (2020), pp.175-186)… https://t.co/LBcZJ6TUlE
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
カモノハシ外交等を駆使してシドニーオリンピック招致に力を注いだ豪NSW州フェイ首相もオリンピック前に総選挙で負けて退陣してしまった。のちに招致成功を特筆されて勲章をもらってはいたけど。オリンピックは招致活動から大会まで時間的な間が… https://t.co/2qqrPjgWgp