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コロナ後遺症情報集め用
コロナ後遺症情報集め用 (
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慢性上咽頭炎の重症度分類と上咽頭擦過療法の有効性
その組織が、上咽頭炎の評価項目として、患者さんの症状を主項目、内視鏡所見を副項目とした新基準を推奨し始めます。 これについて、2021年に大野先生が報告した基準との比較をした報告が、2021年にされています。 https://t.co/aVKhM0gTf4
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慢性上咽頭炎の重症度分類と上咽頭擦過療法の有効性
その後、2021年に、大野先生から、内視鏡による腫脹と発赤に加え、後鼻漏や痂皮の付着などをNBIで評価することによる、上咽頭炎の重症度評価基準が提唱されました。 https://t.co/aVKhM0gTf4
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慢性上咽頭炎に対する上咽頭擦過療法の治療効果
そして、2019年に大野先生から、内視鏡所見の発赤と腫脹をもとにした炎症の評価が報告されています。 https://t.co/3OPkGXalNm
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慢性上咽頭炎における帯域制限光内視鏡診断と内視鏡下上咽頭擦過療法
その後2018年に田中亜矢樹先生が、NBIを用いた上咽頭炎評価に関する報告をされています。 また、内視鏡下での擦過療法に関しても症状されています。 大野先生の1999年の報告には触れられておらず、従来の内視鏡では上咽頭炎の評価は難しいというスタンスです。 https://t.co/Dzw1QXQt2c
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上咽頭炎に対する局所療法の治療効果 自覚症状および硬性内視鏡による局所所見の評価
その後1999年に大野芳裕先生が、白色内視鏡により、上咽頭の発赤や腫脹から上咽頭炎を評価する方法を唱えられました。 同時に、出血は顕著なものは少なく、炎症の評価に使うことへの疑問点も投げ掛けられています。 https://t.co/aQsQQpKqIw
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慢性上咽頭炎の重症度分類と上咽頭擦過療法の有効性
その後2021年に、大野先生から内視鏡所見と上咽頭炎の重症度判定の報告がされています。 ここでは、田中先生の報告でのNBI所見も評価項目に入れています。 https://t.co/6SSNciD73m
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上咽頭炎に対する局所療法の治療効果 自覚症状および硬性内視鏡による局所所見の評価
これがその報告です。 https://t.co/aQsQQpKqIw 内容は、内視鏡で上咽頭の発赤や腫脹の変化と症状の変化を見たものです。
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慢性上咽頭炎における帯域制限光内視鏡診断と内視鏡下上咽頭擦過療法
リンク間違えました。 https://t.co/Dzw1QXQt2c
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上咽頭擦過療法検討委員会の評価法による慢性上咽頭炎治療成績の検討
2018年の田中亜矢樹先生の報告も見つけましたが、「白色光内視鏡で上咽頭炎の診断は困難」、「出血の程度により炎症を判断」というスタンスですね。 https://t.co/EZ1zY5OErK
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上咽頭擦過療法検討委員会の評価法による慢性上咽頭炎治療成績の検討
EATに関してかなり重要な論文(報告?)見つけたので読んでみます。(日本語なので興味ある方は是非) 上咽頭炎の評価に関わる部分に触れられており、炎症スコアリングの基準が変わったことも書いてあります。 https://t.co/GyBvZW5uOG
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慢性上咽頭炎に対する上咽頭擦過療法の治療効果
コロナ後遺症とは関係なく、上咽頭炎患者に鼻うがい+EAT(Bスポット)をやった研究です。 日本語なので、読みやすいと思います。 https://t.co/nOx05OHJRu
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