加代@龍ケ崎インフォメーションボード中の人 (@craft_beads)

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https://t.co/uH2FKKupbJ 国会図書館近代デジタルライブラリーにて公開されてるこの書物、なかなか面白い。 佐貫の語源となったのがアイヌ語のサヌク(原野)という言葉だという説も。 今どれだけ研究されているか解らないけど、参考文献として読んでみるのも良いかなと。
佐貫の地名の由来はアイヌ語のサ・ヌク(原野)から来ているという説も。 国会図書館近代デジタルライブラリーのこの本読むと面白い。 https://t.co/J3ctWAYyiw
RT @santetsuzoku: 利根川増水で威力を発揮した茨城県・千葉県境の田中調節池・稲戸井調節池・菅生調節池に関して、しっかりとした情報がわかりそうな文献を発見。利根川河道沿い三調節池群の洪水調節量の算定 https://t.co/bXRTzGReD6 …

119 0 0 0 OA 萬葉集 20巻

RT @katotoru1963: 「令和」の出典は奈良時代の『万葉集』です。和歌の部分は万葉仮名による日本語ですが、「令和」の出典となった序文は #漢文 なので、唐や新羅の人も意味を完全に理解できます。奈良時代は国際的な時代だったのです。 https://t.co/npGfR…

80 1 0 0 OA 帝謚考

@retaru_kamui 国会図書館近代デジタルコレクションで読めますね。 https://t.co/o37v1lqhBz 難しそうだけど読んでみます!
国会図書館近代デジタルライブラリーより。 ジョン・バチラー著:「アイヌ語より見たる日本地名研究」 今私達が聞いたことのある地名もアイヌ語由来という説がある地名が多い。 https://t.co/w4xP0d99Au #ブラタモリ #ブラタモリ
RT @takanobook: 「シャガールの描いた楽士はどんな音楽を演奏したか ! あるいはロシア革命前後のユダヤ人が展開した音楽について1) 」黒田晴之さんの論文 https://t.co/notPTjYMxG #ckpirate

22 0 0 0 OA 山州名跡誌

三州名跡誌、国会図書館近代デジタルライブラリーでも閲覧可能ですね。 https://t.co/QPOgy2nfpC こういったことを元に地元図書館や郷土資料館などにご相談されると良いでしょうね。 大正時代初期の頃の文献なようです。>RT

5 0 0 0 OA 常陸國風土記

https://t.co/6cXYBvJRbu 国会図書館デジタルコレクションに常陸風土記発見! 読んでみよう!!
国会図書館近代デジタルライブラリーのアイヌ語からみる日本の地名という文献によると、アイヌ語由来と思われる茨城県内の地名が数多く見られる。 ただし、確証を得られたわけではない。 https://t.co/RNKxrXkUSA https://t.co/aRzVuAhzaw

3 0 0 0 OA 明治文明綺談

https://t.co/VZC66CTwYQ 近代デジタルライブラリーにて、明治文明奇談なる文献発見。 面白そうなのであとでじっくり読む!!
https://t.co/BjBYjgz9kh 国会図書館近代デジタルライブラリーにて公開されている石塚左玄著書、こちらの方が読みやすいかも~
https://t.co/mQKuIZcB6W 石塚左玄著書、国会図書館近代デジタルライブラリーにて閲覧可能。食養論について。
https://t.co/w4xP0cRyIW アイヌで思い出したけど、国会図書館デジタルライブラリーの中でアイヌ語より見たる日本地名研究という研究書があって、その中に「佐貫」という地名の由来となった文々があって、とても興味もって拝読した。 ぜひご一読を!

1 0 0 0 OA 草汁漫画

小川芋銭さんの「草汁漫画」も面白いですよ~ http://t.co/3oenbAvRVo ( #chanmiyoTV live at http://t.co/9UOaJhigZP)
龍ケ崎市内佐貫という地名はアイヌ語由来という話は以前聞いたことがあるのだけど、近代デジタルライブラリーで面白い文献見つけて興味持った次第。http://t.co/mkFPNcCk3b ちなみに、アイヌ語でサルとは萱や葦などの湿地帯という意味。意味を知ると地名に益々関心がわく。
国立国会図書館近代デジタルライブラリーより サンタルチア http://t.co/eatCMatnrr 作詞・作曲・編曲・実演家 COTTRAU,T[作詞] COSOVICCI,E[作曲] 藤原 義江[歌] 山田耕作[Piano] 藤原義江は日本のテナー歌手で藤原歌劇団の創設者

1637 0 0 0 OA さんたくろう

RT @dj_the_tOFU: 国立国会図書館デジタル化資料 - さんたくろう 進藤信義 著 1900年 “よく神様の教へを守り、阿父(おとつ)さんを助けて旅人の生命を助けたり、誠に感心な子でありますから、此の贈物を上げます 北國(ほくこく)の老爺(おやぢ) ... ...

3 0 0 0 OA

話変わって・・・近代デジタルライブラリーってすごいねぇ~家に居ながらにして本が読める。 http://ow.ly/6DF2x

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RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095「高等学校における情報科教育の現状」(PDF:422KB)を掲載しました https://t.co/Yal6j57bjD
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @Naga_Kyoto: 三橋 浩志「「地理系社会人」による地理学界支援機能のあり方―公務員有志による活動を事例として―」 https://t.co/fxxj38SgTO >地理系社会人がまとまりなく分散して活躍しているため,「隠れ地理シタン」として社会から見えにくい状況…

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